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ゆるゆる陶の日々

陶芸教室に通って、15年。
陶芸にどっぷりはまってます。

楽しい教室日々と教室の生徒さんたちの作品を紹介してます。


宇都宮陶芸倶楽部講師の竹之内太郎先生と近藤康弘先生の展示会が長野県の上田市のパン屋さんで開催されます。

10月28日(木)〜11月3日(水)
自然酵母の田舎パン ルヴァン
お近くの方はぜひ!





昨日は釉薬掛け。
釉薬の色って不思議です。

手前のグレイはカラメルのような茶色。
一番奥のピンクっぽいのは、オリーブ色になります。






緊急事態宣言解除後、初めての窯があきました。





今月は11月の雑貨マーケット出品のため、酸化と還元の本焼きがあります。


酸化は20日、次の水曜日です。





私の作品。


釉薬掛け、間に合うのだろうかガーン



まずは絵の具を使う作品からと言うことで



鳥の植木鉢を塗りました。

カラフル〜口笛


明日は釉薬掛けです。




宇都宮陶芸倶楽部






久しぶりの陶芸教室。


いやぁ、今回の休みは長かったなぁ。



これ、いつ作ったんだっけ?記憶の彼方です。

さて、






宇都宮陶芸倶楽部恒例の秋のイベントのチラシができました。


陶器の他に、アクセサリーやバッグ、布小物、リースなどワクワクする雑貨が揃います。


ぜひ、お出かけください。



宇都宮陶芸倶楽部


栃木県に緊急事態宣言が発令されたことで宇都宮陶芸倶楽部も9月12日まで休業となりました。



さてこの期間、うちでおとなしく読書でもしようかと、図書館のHPを見たら 8月25日から9月12日まで臨時休館とのことであわてて本を借りてきました。




粘土も持ち帰ってきたし、コネコネしたり、読書したり、ダラダラ過ごさないようにはしないと!


コロナが落ち着いて
9月14日火曜日には、会員の皆さんとまた楽しく陶芸ができますように!


7.8月は蓋物作りをなんとか、自分が納得できるまで頑張ろうと思って、蓋物修行を続けています。


本体はなんとかなってきたのですが、蓋がまだまだ苦手。しかも、サイズを合わせて作ったはずなのに、合わない。ショック



そこで近藤先生のアドバイスで、今までは内径をパスで測って合わせていたのですが、外径を合わせることにしました。




本体6個に対して、蓋を8個作ったのですが、どうなることやら。

全滅するかも。アセアセ



今度の土日はお盆休みで、次は17日火曜日です。






曽山さんの作品。


来年の干支の虎。





呉須で金魚を描いた鉢。





豆絞りをかぶった猫。




後ろ姿がかわいい。ラブ



毛並みまでリアル。

いつもながら素晴らしい作品です。


宇都宮陶芸倶楽部