酸化の窯があきました。
今回は、コロナで休業後初めての窯ということでいっぱいでした。
堂々たる風格です。
鶴首もすくっとして存在感があります。
さすが重鎮!
横に置くとわかりづらいですが、壁に掛けて花を生けると素敵なんです。
酒とのより良き相性を求めて、まだまだひでさんの挑戦は続きそうです。
今晩は、美味しいお酒飲めてるかな?
わかりづらいけど、なめこがリアルでかわいいんですよ。
タロー先生のドロマイトグリーンが磁器にぴったりできれいに発色してます。縁は黒化粧だそうです。
久しぶりの窯、やっぱり出来上がると感激も一入です。






