こちら申し込む時に、志望校を10校入力しました。
判定偏差値
今回のテストの偏差値で
安全圏といわれる合格可能性80%
合格圏といわれる合格可能性50%以上80%未満
チャレンジ圏といわれる合格可能性50%未満
これらが判断されるわけですが、
ポイントは
Aタイプ(客観問題中心)
Bタイプ(思考力•記述力中心)
学校、教科によって比率が異なる、しかも教科ごとの配点も異なるらしく、
AB比率や配点を考慮して計算されているので、
学校によって判定偏差値の数値は異なるらしい。
この合判資料というもの、中受初心者親子の私たちは、
こういう試験を受けたのね〜と言いながら、一緒に読みました。
A問題とB問題
色々な方のブログを拝見していると、どちらが得意、どちらが点数を取りやすいなんてことがあるようですね。
そういう目線で見るものかと勉強になりました!
わが子の4教科偏差値は
A≒B
ほぼ同じでした。
各教科偏差値は
算数 A<B
国語 A<B
理科 A<B
社会 A>B
でした。
⇧こうでも、4教科はA≒Bになるんですね
A≒Bということは
前述の通り、志望校を10校も張り切って入力したんです
しかも3回も!(失敗と勘違いで
)
それで、どういう学校の問題が、傾向が、
わが子に合うんだろうって、
どこがおすすめって結果出るのかなって、
実はとってもワクワク
していました。
が、
A問題もB問題も、同じくらいの出来だったからなのかな?
判定が、8校全て同じ


結果がこれだからしょうがないってわかってますが、
もう少しAよりBよりなど、どちらかに寄せてあったら、
こちらの学校の方が、こちらよりご縁がありそうとかわかるような%が出たのかな…なんて思いながら、資料を読んでいました。
でも、見逃してはいけないであろう小さな文字を見つけました
その文字と、残りの2校については、次回書きたいと思います。






🍀わが子紹介🍀
小学5年生
現在、グノーブルに通塾中。
地頭、集中力、得意科目なし、努力だけで
2028年中学受験を目指しています。
ポケカに夢中
資格…英検5,4,3級(小1)準2,2級(小2)
斜め上をいく理解不能典型的ザ•男の子

