181.「思いがけず良かった」

にならなかった?経験

 

 

 

こんにちは。

 

 

こんな思いをするならば、

チャレンジしなければよかった…。

 

 

そういった経験ありませんか?

 

 

 

お氣に入りお店に、

いつもの美味しい料理を食べに行くことを

楽しみに出かけたら、

新作の料理が出ていて、

それを選んだら、

全くおいしいと思えず…。

 

 

みたいなことから、

 

 

わたしの様に、

生業としているわけでもないが、

興味があって始めた

ボディケア。

 

 

その実技試験を受けたら、

 

このまま途中で辞退しようか?

と思うほどに

全くうまくできず…。

 

 

通常やり直しなどはない試験なのに、

何度かチェックされ…

試験後のフィードバックでも

厳しい意見をいただき、

 

 

悔しくて、

悲しくて、

チカラ不足を素直に認められない

自分のことも許せなくて、

 

自分に嫌気がさし、

こんな思いをするならば

チャレンジしなければよかった

 

と感じた経験まで。

 

 

 

 

一見、

選ばなくてもいいようにも思われることを、

自分の氣持ちに従って、

選んだら、

 

思いがけず良かった✨

にならなかった。

 

そういった経験。

 

 

わたしは、

その経験を受け入れ難かったため、

あれほど情熱をもって取り組んでいた

ボディケアとの間に

距離ができました。

 

 

それでも、

約束してあったボディケアに

行かねばならず…。

 

 

晴れない氣もちを振り払い、

ケアさせていただくと、

楽しいし、嬉しい。

 

 

 

なんで、

あの経験をしたんだろう?

その疑問がいつもどこかにありました。

 

今日、

 

「愛を感じる関係性でありたい」

という願いを意図した時、

「愛を感じるということ」

を試されることが起きる。

 

 

そういった内容の動画が

目に留まりました。

 

 

 

あっ、そういうことだったんだ✨

 

 

 

このボディケアを通じて、

自分が叶えようとしていることへの

覚悟

コミット力の

お試しの出来事だった。

 

そう感じました。

 

 

 

 

 

この時期、

自分の意図したこと関して、

お試しの様な出来事が

起こりやす時期なのかも

しれません。

 

その出来事に立ち止まることは、

自分と深くつながることに

繋がるようです。

 

 

 

今日もステキ一日を🌈

愛と感謝をこめて

ミツキ