180.自分自身への言い訳のパターンは…?
夕方のカフェでノートを広げて
ジャーナリング
幸せだな
穏やかだ
心地いいな
その気分の中にいました✨
カラダに意識を向けてみると、
違和感を感じるところがありました。
すると、
急に不安が浮かび上がってきて、
カラダに無理かけちゃった?
このまま腰の調子悪くなって、
夏季休暇明けに、
仕事に行けなくなったら
どうしよう?
休暇中に体調崩すねんて…
迷惑かけるし、
なんて言われるか…
職場にどう説明する?
どう言い訳する?
まだ起きてもいないことを想像して、
不安になって、
勝手にストーリー作って、
不安にどっぷりつかってる
しかし、
この時は、
普段と違って、
そんな自分の状態に氣付いたのです。
そして、
先日のボディケアの試験のことが
思い出されました。
これまでに無いくらい
全く上手に出来なかったのです。
試験官から
フィードバックも散々で、
とても悔しくて
受け入れる事が困難でした。
実際、
体調が良くなかったのもあり、
普段が出せなかったこともありますが、
「体調が悪かったんだから、
この結果でも仕方ない。」
そう自分を納得させようとしていました。
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わたしは、
自分の実力不足や、
現実や自分を変える怖さや、
自己責任の重さから
逃れるための言い訳として、
不調を使っている
これまでこういう方略をとって、
自分を
納得させてきていた
そう、
氣付いたのです。
その日から5日経った今日、
電車に乗って
外を眺めていた時、
「実力がなかったんだな。
備わってなかったんだ、
力不足だった。」
そう、
あの試験の出来事を
受け入れられたのです。
そして、
わたしの場合は、
望む結果が出せなかった時に備えて、
予防線を張るように
不調という方略をとっていた
そのことにも、
気づきました。
*
ジャーナリングをきっかけに
自分のこれまでの
思考パターンに氣づく✨
そして、
現実の受け取りが変わる
という事があるのかもしれません。
*
今日もステキな一日を🌈
愛と感謝を込めて
ミツキ
