165.シッディで?

  受け取った・変容を始めたもの

 

 

 

こんにちは

 

 

 

なぜか、

人に正面から見られることが苦手で、

すぐに目を背けてしまったり、

視線を下げてしまいます。

 

 

そう思う理由は

主に二つあって、



一つは、


なぜか?

何か悪いところ、

欠点、

隙みたいなものを

探されている感覚になって、

怖くなってしまう。

 

 

もう一つは、


わたしは、

誰かに眼差しを注いでもらえるような

存在ではない。

その眼差し

わたしが受け取れるものではない。

そういった感覚になります。

 

 

眼差しには、

威嚇や脅し、

軽蔑、憐みなどありますが、

 

 

わたしが

今お伝えしたい

受けとれないと感じている眼差しは

温かさとか、

愛とか、

優しさとか、

慈悲・慈愛の眼差し。

 

 

 

わたしに向けられるものではない、

向けられたとしても、

その人は、

わたしを誰かと勘違いしてる。

 

そう感じてきました。

 

 

 

シッディ会後の懇親会に参加✨

 

普段であれば、

選択しないのですが、

 

どんな人がいらっしゃるのか?

どんな雰囲気なのか?


ざっくり言うと、


どんな感じなのか?

を感じたかったから

ワクワクした氣持ちで

申し込みました!

 

 


向かい合って、

10-12人着席できる横長のテーブルが

3つ用意されていました。

 


すでに何名かの方が、

着席されており、

わたしは、

ちょうど真ん中でした。

 

 

「各テーブルに

一ノ瀬さん、三島さんが回ります。」

アナウンスがあり、

目の前に着席されることとなりました。

 


「正面だ…。」

とつぶやくと、

隣の方が

よかったですね!ラッキー✨

と声をかけてくれました。

 


わたしは、

嬉しい<緊張

 


そして、 

手を伸ばせば触れられるような距離感で、

2時間過ごさせて頂きました✨

 

 

その間、

ほとんど、

ずっと、

正面を向いており、

 

氣づけば、

わたしに向けられる

正面からの眼差しも、

受けとれていました✨

 

 

 

わたし自身の変化もあったと

感じますが、

 

向けられている眼差しの

エネルギーみたいなものが、


純粋、

濁りがない、

ピュア

安心なものであったから。

 


そんなふうに感じます。

 

 

 

終了後に

一緒に撮らせていただいた写真を

翌朝に見返すと、

シャッターお願いした方が、

わたしの

氣づいていないところで、

何枚か写真を撮っていてくれました。

 

 

 

そこには、

とにかく嬉しそうで楽しそう、

幸せそうな

わたしが写っていました!

 

 

 

 

 

 

いま、

受けとるということへの

チャレンジ、

が始っている。

 

そう、感じています。

 

 

 

 

 

今日も素敵な一日を🌈

愛と感謝をこめて

ミツキ