1〜3月のクリスティー | シアワセって そういうこと
私の読書人生での
何巡目かのアガサ・クリスティー
1〜3月の記録です
ナイルに死す (1937年)
死人の鏡(1937年)
死との約束(1938年)
殺人は容易だ(1939年)
そして誰もいなくなった(1939年)
黄色いアイリス(1939年)
杉の柩(1940年)
いつも書いていますが
読むのが3回目ぐらいでも
最後まで犯人がわからなかったりします笑
英語の名前が覚えにくいのと
とにかくクリスティーを乱読してきたので
犯人を忘れちゃってるんですよね
さすがにドラマ化映画化している
「そして誰もいなくなった」あたりは
犯人知ってましたけどね
…それでも最後まで楽しめました
今回読んだ中では
「杉の柩」がいちばん好きかな
好きな理由を書いちゃうと
ネタバレになってしまうので
やめておきましょう

