文化防衛論 | 覚書き ブログ

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算命学歳位です。

どうしてこんな世の中になっているのか?

 

 

20年前の裁判でも

具体的な証言は得られなかったことを

故人が反論できないことを逆手に取り

 

証言だけで風評を起こし

犯罪者認定

 

司法介入もなく

親戚というだけで個人の資産や

株を見ぐるみ剥がそうとする

 

過去に例を見ない

個人に対しての執着と攻撃は

犯罪者糾弾の範囲を超えている。

 

 

そもそも事務所の資産を抜きにしても

元来、父親の家系が資産家であり

それを引き継いでいる背景もある。

 

つまり、そこも含めて

狙われて嵌められたのだ。

 

 

卑怯な奴らの属性を調べ


糾弾されている側のルーツを改めて確認し

 

辿りついたのは、三島由紀夫だった。

 

 

ジュリーさんの父親 

藤島泰輔氏は、

皇太子時代の上皇を

銀座に連れ出した御学友であり

 

新聞記者であり

ベストセラー作家であり

 

三島由紀夫の友人で

 

追悼集会「憂国忌」の代表発起人の一人だ。

 

 

 

調べているうちにこの本に出会い

今、起きていることの

正体、仕組み、構造、理由が書かれていた。

 

55年前の1968年

既に日本の未来を危惧していた。

 

 

祖父母世代が嫌悪していたことが

今になって思い出される。

 

 

弱者の情念を共通項として

恫喝の材料に使い

民主的支配で各分野へ浸透させてきた。

 

あらゆる組織の帰化人の侵食は

 

今に始まったことではなく

それは、昔からあって

今回の問題は、

静かに侵食され続けた結果の一例で

これで終わりのはずはない。

 

 

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民衆の支持や理解をあてにすることはできない。

 

われわれは先見し、予告し、先取りし

そして、民衆の非難、怨嗟、罵倒すら浴びながら

彼らの未来を守るほかないのである。

 

いかなる民衆の罵詈讒謗も

浴びる覚悟を、しなければならない。

その形は、場合によっては

人民裁判的な攻撃によって

民衆に殴り殺されることもあるかもしれない。

 

ばりざんぼう【罵詈讒謗】

ありもしないことを並べ立てて、人をののしりそしること。

 

 

左翼がいう、

日本における朝鮮人問題、少数民族問題は欺瞞である。

 

彼らは、原爆患者の例を見るとよくわかるように

気の毒な人たちに襲いかかり、

政治運動を展開してたちまち自分たちの

権力闘争の場面に連れていってしまう。


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われわれはいま、朝鮮の政治状況の変化によって

多くの韓国人をかかえているが、

彼らが問題にするのはこの韓国人ではなく、

 

日本人が必ずしも歓迎しないにもかかわらず、

日本に北朝鮮大学校をつくり、都知事の認可を得て、

反日教育をほどこすような北鮮人の問題を、

無理矢理少数民族の問題として規定するのである。

 

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この時代からこの問題の危険性を

的確に発していた人物の友人の娘が

ジュリーさんなのである。

 

 

 

 

デビュー当時、

あまりにも売れなくて

ポニーキャニオンから見限られ

 

立ち上げたのが、自社レーベルのJストーム

 

この事務所だから売れているのではなく

ドン底から這い上がって

積み上げた努力によって勝ち取った地位であり

それを多くのファンが支持している。

2019年11月 奉祝曲の歌唱姿は

どんなに誇らしかっただろうか。

 

それを良く思わない勢力から見れば

 

タイミングをみて

潰しておきたい。と思って不思議ではない。

 

 

 

 

われわれ日本人が持つ

日本精神の清明、闊達、正直、道義的高さを信じるしかない。

 

一斉に煽られやすいが、

気付けば戻るのも速いからだ。