さtr、またもやクラフトの話です。


今回は3Dペイントのワークショップに参加。


ポリマークレイとアクリルペイントを組み合わせて、立体的な絵を描く/作る、ということです。


まずはポリマークレイで花とイチゴを作ります。


イチゴは未熟なものから熟れたものまで、

赤と白のクレイを混ぜて色を変えながら。



これがオーブンで焼かれている間に

ペイント部分に取り掛かります。


青と白の絵の具に立体感を出すために粘土っぽいペーストを混ぜて


今回は筆ではなくてナイフ(パテ?)での作業。


下地が塗れたら、ヒートガンで乾かしてから

緑で葉や茎を書き入れて…。


その上から

焼き上がった花やイチゴを載せて完成。


私のは背景が暗すぎて

イチゴの株が目立たなくなってます。

遠慮せずに白をもっと貰えば良かった。


因みに見本はこちら。

背景は薄めにしなくては、というのが

今回の気づきでした。



これから乾かして、

来週末には受け取れるようです。


やっぱりペイントは難しいなぁ。


今回も楽しかったです。