アトピー(アレルギー)も腫瘍も蓄積化学物質が原因では
持論ですがアトピー(アレルギー)も腫瘍も、有害化学物質の細胞への蓄積なんだと思う。
細胞に有害物質が蓄積され、一定濃度以上になるとアレルギーが発症する。
体内の代謝循環で、特に蓄積されやすい箇所(柔らかい箇所:特にわきの下、股間、膝裏など)に最初に蓄積が起きて、アレルギーが発症。その後も有害物質の蓄積が進むと、筋細胞や体内のあらゆる細胞に溜まっていき、アレルギーは重症化 してアトピーや様々なアレルギー系疾患が発症する。
代謝等により有害物質が体内蓄積される過程において、流路が塞がったり(例えば、汗腺、皮脂腺、神経系)、臓器に蓄積されたりすると、(結節性)痒疹、粉瘤、(良性)腫瘍などになる。有害物質の毒性が強くて遺伝子変異まで起きてしまうと悪性腫瘍(癌)となってしまう。。。
これらの症状を改善しようと投薬すればするほど、薬(またはその分解物)自体が有害物質となり体内に蓄積されていき、アレルギー悪化、腫瘍の拡大、腫瘍の材料、悪性腫瘍を引き起こすトリガーなどになってしまう。
あくまで持論の仮説ではあるが、こんな理屈なのではないかと考えている。