突如、脚がえらいことに | 脱ステロイド・脱保湿に関する日々雑感と考察

突如、脚がえらいことに

久々の投稿です。

ここ3カ月くらいまあまあの調子だったのですが、先週くらいから脚(特に膝裏、ふくらはぎ、腿裏から尻にかけて)の脱保湿が急に進み、大変なことになってました。
ようやく少し落ち着いてきました。脚の部分の細胞に多量の化学物質が蓄積しているっぽく、ステロイド等で排出が抑制されて細胞内に留まっていた化学物質が血液中に出て、全身巡って、頭(脳)や目に入ってくる感じで、頭がボーっとしたり、目が見えずらくなったりします。排出量によって一時的な時と長時間続くときがあります。
ものの内側、膝裏、ふくらはぎ部分は、まだ脱保湿が十分でないと感じていたところだったので、案の定来たかという感じでした。これらの部分の脱保湿がすすむと、更に上の部分から蓄積物が下りてきて、上の部分も徐々によくなっていきます(一時的にえらいことにはなりますが、好転反応と思われ、時間が経つとぐっと良くなっていく)。
以前の尻、頭の時も数週間は続いたので、脚も数週間くらいはまだ続きそうです。特にももの内側がまだ時間かかりそうです。
しばらく体調良かったのでもう大丈夫かとおもって油断していましたが、脚はまだこれからきそうだと分かっていたので、どこかで準備はできていました。