さすがに驚いた
久ぶりの投稿です。
脱ステ・脱保湿、順調で、尻上がり?に体調が良くなっていってます。
特に頭がだいぶ働くようになり、感覚として大学1年くらいまで巻き戻された感じです。
(要は大学1年(1994年)~2020年までに塗ったステロイド&保湿剤(約26年分)が排出された感じ)
中1の時から使用しているので、体内に残っているのが中1~高3の約6年分くらいと推測。
特に臀部、股間、肛門周辺と膝裏からの排出量が多いです。内臓に蓄積されていたものが肛門から出てきて、臀部の筋肉と結合して固くなっていたものが、徐々に排出されて筋肉がほぐれていく感じです。
一つだけかなり驚いたのが、青っぽい尿が出てきます。最初、気のせいかと思っていましたが、青くない?って4、5回くらい感じているので気のせいではなさそうです。おととしの夏くらいから尿はずっと泡だっているのですが、最近、泡の量が減り始めて、良い感じと思っていたら、よく見るとなんか青くない?って気づきました。
ネット検索して可能性としては、抗うつ剤か、着色料っぽいです。抗うつ剤は2000年前後に投薬していた時期があり、最近、頭の働きがよくなってきているのも関連し、脳に蓄積されていて思考を邪魔していたものが排出されて、頭が働くようになった気もしてます。ただ検索で出てきた尿が青くなる可能性のある物質とは異なるため、断定はできません。
あと考えられるのが、着色料です。学生実験で使用した染色用の化学物質の可能性もあるし、食べ物に入っていた青色着色料(例えば、かき氷のシロップ)の可能性もあります。
いずれにしても、ステロイド&保湿剤を投薬した状態であると、このような有機系の化学物質が体内に蓄積されやすい&体外に排出されにくい状況になるということは間違いないかと思っています(自身の身体で実験&証明された?状態)。
青色物質が出てくるようになって頭すっきり感が増しているので、体内に蓄積されていろいろ悪さをされて、体調不良の一因になっていたと推測されます。