Body care & yoga リフレ江南/岩倉/各務原/可児
                     【今月イベント】
                   

【岩倉店】                曜日イベント


☆曜日限定イベントを行ってます(^^)☆


対象:岩倉店


曜日:水曜日 ➡ 10~14時までご来店・施術スタートの方 10分延長サービス

   木曜日 ➡ 10~14時までご来店・施術スタートの方 10分延長サービス

   
   金曜日 ➡ オイルリフレ 60分ご利用の方    500円引き でご案内   
         
   金曜日 ➡ オイルリフレ 90分ご利用の方   1000円引き でご案内

          ※リフレ回数券でのご利用だとさらにお得☆彡
        
ご来店心よりお待ちしております☆



  • 12May
    • 重ね夢。

      爆睡している自分の事を夢で見ている自分。最初のアラームは内殻の自分が、そして二回目を外殻の自分が止めてようやく本物の私が目覚めた。最近は夜が来る事も朝が来る事も心地いい。世はどうであれ、季節はちょうど優しい。

  • 11May
    • 水。

      お風呂が冷たかった、というのはトップクラスの惨劇かと思う。ガスボタンを押すべき時、おそらく考え事をしてた。考え事はすべきタイミングですべきだ。癒しの温もりを逃しただけでなく考え事の内容も真水に吹っ飛ばされて思い出せない。

  • 07May
    • 見向く。の画像

      見向く。

      最近バチバチ割って食べている。落花生、昔はじいさんが食べるものやと思っていた。特に殻付きなんて。これとあられと水羊羹は本当に魅力がなくて子供の頃は見向きもしなかった。と言うか、家のお菓子かごに入っていると不快だった。46歳、女。じいさんになってきた。愛おしくさえ見え始めている。

  • 03May
    • 非アート。の画像

      非アート。

      トーストアートを試みる。アルミホイルの屋号を苦心して切り抜く。ワクワクソワソワする手が注意深くそれを食パンに載せ、焼く。結果、全く文字は浮かび上がらず。ホイル面積分の四角い焼き残しが出来ただけ。それでサンドイッチを作って夫に持たせたけどこれなんやろ、とおそらく思わせてしまった。影で焼いとこ。

  • 28Apr
    • ミニチュア。の画像

      ミニチュア。

      食べようとしたキャンディ、どっかで見たな。激似。

  • 25Apr
    • 生き方。の画像

      生き方。

      今朝の道、ぽつんと二つだけ咲いているもんだから余計可愛くて。本当は昨日も咲いていたかもしれないし明日の自分が同じ様にそこへ心を持っていけるか分からない。きれいな場所に生み落とされなかった、名前も知らない花だけど美しいものの美しさは何物にも侵されない。『わたしはわたしらしくね。』そう言ってるみたいに楽しそうに咲いていた。

  • 23Apr
    • 恵み。の画像

      恵み。

      こんなにはっきり光の姿を見たならば今日は明るい、という事の有難みを嫌でも感じる。ぼんやりとも意識しない太陽の存在と恩恵をこうして毎日ぞんざいに扱ってきたのだなと懺悔する。

  • 18Apr
    • とろり。の画像

      とろり。

      昨日、定期的に施術に来てくれる夫の同級生Y氏から頂いた。『二人で食べてね。』 の二つとも、夫の胃へ。同じく今日明日で胃に納めなくてはいけない別の物を私が。手から滴り落ちそうになってる柔らかい大福。中のいちごが私の方を見てニタリ笑ってる。動き終わった夫の頬は大福みたいに垂れきってる。美味しくてさぞ良かったねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。養老軒のキャラクター 小福ちゃん。

  • 17Apr
    • 今と前。の画像

      今と前。

      生後20日の小牧中央図書館へ行った。あちこちに配置された席はどの階でも違うコンセプトになっていて楽しい。ただ目当ての本の場所まで。途中、今どこにいるのか分からなくなる。館内どこもが同じように見えてくる。今までの図書館のイメージ。でもこれからは好きな空間(階)まで行って、そこにある本を読んでみる。偏る興味に変化があるかも。図書館を訪れる、新しい理由。まるでカフェに行くかのように。旧館/小牧市立図書館も素敵だった。

  • 13Apr
    • 『散る。』

      散れたのは華々しく咲いたものの証。「花」だった場所から一片ずつ、はらりはらりと離れ舞う。地面までの1~2秒、風と手を取り合いながら優雅にターン&ダンス。これを『散った』と言うのなら命は最初から最後まで美しく、『悲しい』という瞬間は無い。生まれたならば誰も彼もが最後にこのダンスをする。愛しいものにその期が来た時、自分も一緒に踊って終わりたいけれどこればかりは叶わない。偉大だった花達はその姿のまま永遠に人の心に咲き続ける。

  • 11Apr
    • それで終わらないコーヒー。の画像

      それで終わらないコーヒー。

      [WAKKA!教育で世界を変える] 宇治の高校生によるラオスの教育支援プロジェクトWAKKA(ワッカ)京都/立命館宇治高等学校IMコースの生徒チーム。経済的な側面からラオスの教育の向上に貢献。今年度は現地の高校生の為の生活・教育資金をクラウドファンディングで調達。当初の目標を上回る支援金を集めることに成功!※参考記事より落ちていく一滴はラオスの誰かの涙だったかもしれないし立命館の生徒の汗だったかもしれない。飲み干したマグカップの中に愛や希みがいつまでも溢れ続ける。口先ではなく心で頂いた、深いコーヒーだった。

  • 07Apr
    • ソルティド・リーフパイ。の画像

      ソルティド・リーフパイ。

      三月、素晴らしきスタッフさんが退職しました。可児店で働く彼とはほとんど接点を持てずに来た事を夫はとても残念に思っているようです。そんな夫の分まで、こうしてお菓子を置いて行ってくれました。シェ・シバタのソルティド・リーフパイ。その葉形は分厚くたくましく、ミントグリーンの包装も爽やか。今の季節にとても似合います。私は満開桜がみるみる散っていく姿にさほど儚さは無いですがそのあとの葉桜から強い勇気や鼓動みたいなものを感じます。このリーフパイはまさに彼そのもの。この先、ソルティな事も乗り越えてまた大きく前進していく彼を私達の喜びとして見送ります。

  • 05Apr
    • 美しいとは。の画像

      美しいとは。

      昨日頂いたお花は店に飾り、その一籠から一輪抜いて自宅へ持ち帰った。黄色にピンクに白、色悩み。人が花を『好き』と思う時、その色をなのかスタイルがなのか、それぞれの愛し方がある。私は瓶越しに見る、浸水した茎のシルエットに美しさを感じる。この花にした。優しい、おもいやりの色。今日は姪のハッピーバースデー。ぴったりのを選べた。

  • 04Apr
    • ねぎらいの連鎖。の画像

      ねぎらいの連鎖。

      大学の先生を長年されてきたお客様がご退職。沢山の方々が数知れぬ花々でお見送りされたとの事。先生はこのpricelessで宝石の様なお花にメッセージを添えて新たに夫へ贈って下さった。きっと夫は身に余る思いと、この上ない喜びを噛みしめているだろう。ご退職の折に沢山のご関係者や思い出す人々/事柄がおありだろう中でこうして小さき店の、とある一人を思い起こして下さった幸せ。

  • 02Apr
    • 万人の新学期。の画像

      万人の新学期。

      江南図書館、そしてチューリップ。特にこういう公共の施設に咲くチューリップが私を瞬時に童心に返らせる。不安しかない新しいクラス、先生、勉強。持ってた安心感てやつを綺麗にリセットする新学期。学校で見るその花は、期待ではなく覚悟の象徴だった。夫がまた新しい勉強を始めたようなので、今日は参考書を探しに。いくつの誰にでも、学びの始まりはやって来る。チューリップは窓にも愛らしく映り込む。ようやく、ちょっと可愛いなと思えてきた。

  • 30Mar
    • それまでが。の画像

      それまでが。

      4箱中、もう2箱は食べて有りません。姉がくれた可愛いプリッツセット。今日にどれを食べるか、真剣に悩む。スムーズな2択以降から急激に難しい。もんじゃ焼とたこ焼間で心揺れる。大差なーい。本当にもんじゃ焼かたこ焼食べるんちゃうでー。意を決して手放した方はどうせ明日食べるのに。時間浪費この上ない。でも開封し始めたら、もう戻れぬ爽快感。あとは楽しみしかない。

  • 29Mar
    • なだめ。の画像

      なだめ。

      リビングのが切れたので。岐阜信金さんのムーミン。伸ばす手が忙しい花粉症の夫を少しでも癒しておくれよ。ま、無理か。洗面台で今使用中の。母がくれた第三銀行さん(三重)のはポムポムプリン。箱を楽しめる期間は短そー。

  • 28Mar
    • 開。の画像

      開。

      今日も扉は開いています。冬ど真ん中の頃は"冷気ダダ入りだろ。" と"それでも開けておくべきだろ。"という二人の自分が喧嘩をしておりましたが。迷い作業が一つ減るとそれがどんなに小さく、些細な事であっても今日が、そして自分が随分軽くなります。春夏秋冬。喜怒哀楽。移ろう季節に大きく深く影響を受けて私達もまた陰ったり、晴れ渡ったりしているのだなと感じます。

  • 27Mar
    • あとで食べるけど。の画像

      あとで食べるけど。

      姪が初バイト料で買って来てくれた、バイト先のお菓子の詰め合わせ。『感動で食べられないね。』という夫と少し余韻に浸ってから一口ずつ丁寧に、敬意の咀嚼を行い頂こうと思う。カラーリングされた髪、鋭角な爪先、カールなまつ毛。『進学おめでとう。』叔母の寂しさはそう作り笑う。自分だけ過ぎ去った時空から動けずにいる気がして。本当は先ゆく私が後ろ向きになって姪の歩みを見守り、待ち、距離の縮まりを喜ぶべきなのに彼女の背中は会う度に遠く小さくなっていく。このままではいよいよ見えなくなってしまうのだから私もしっかり歩き出さねば。

  • 20Mar
    • タテトティの歌。

      友近さんのこのネタを初めて見たけど何年も前から私の夫がやっている。司会の大悟さんが 『天才。』と賛辞を呈しているけど夫のはたった2文字の『テトの歌。』密かに睨んでいた夫のユーモアセンスは正しかった。

topbanner