Body care & yoga リフレ江南/岩倉/各務原/可児
                     【6月イベント】
                   

【岩倉店】                 曜日イベント


☆曜日限定イベントを行ってます(^^)☆


対象:岩倉店


曜日:水曜日 ➡ 10~14時までご来店・施術スタートの方 10分延長サービス

   木曜日 ➡ 10~14時までご来店・施術スタートの方 10分延長サービス

   
   金曜日 ➡ オイルリフレ 60分ご利用の方    500円引き でご案内   
         
   金曜日 ➡ オイルリフレ 90分ご利用の方   1000円引き でご案内

          ※リフレ回数券でのご利用だとさらにお得☆彡
        
ご来店心よりお待ちしております☆



  • 02Jun
    • 機嫌でヘアゴム。の画像

      機嫌でヘアゴム。

      ショートがモットーの髪、今は邪魔臭くて束ねている。結べてしまえば、今日の髪飾りを選ぶ楽しみ心さえ湧いてくる。豊潤、せせこましい、パープル、六角形・・・起き立ての気分は朝毎に違う。今日の右手はサクランボを取った。ラインナップの多くは姉お手製のもの。機嫌がねじれた朝や 心がゆかるんだ朝も、私を励ます色と柄。他にも宝物。パンダの小ポーチが1番のお気に入り。

  • 31May
    • 言ってた日。

      明日が例の6月1日。あちこちの一時停止ボタンは一斉に再生ボタンに押し替えられるのでしょうか。リフレも、ヨガスタジオ・可児店・各務原店が明日から ▶ ボタン。これで全店舗リスタートです。これまで以上にスタッフさんはじめ、お客様にもご理解とご協力を頂かねばなりません。ご不便もお掛けしますが、またどうぞよろしくお願い致します。笑顔はマスクで隠れはしません。お元気なそのお姿に再会出来るのを楽しみにしております。

  • 27May
    • ちぎれる。

      久々に研修の練習台になった。ガチンゴチンの身体が繰り返しストレッチを受けて右脚がちぎれ、左脚がもげ、腰部が粉砕していった。この身においても一ヶ月の休業時間を再認識した。一方、夫は勉強漬けの毎日。動き出した今日を、輝く瞳で生きている。『久々に熱い人に会いました。』探求心旺盛の新入りさんはそう言って帰って行った。

  • 24May
    • オハヨー。

      1ヶ月の春眠から目覚めました。リフレ江南本店、今日から営業再開です。馴染み深いお声のお電話数々。本日分の受付は終了となりました。本当に有難い事でございます。久々に受話器を取る手も、施術道具である指も今日は少々緊張しております。"何事もなかったような今日"を望んでおりましたが再会のお客様が何もお変わりでないので、祈り叶いました。どうぞまたこれから宜しくお願い致します。そしてこれまでも心より感謝申し上げます。

  • 20May
    • どうぞ FLY AWAY。の画像

      どうぞ FLY AWAY。

      オモチャを貰った。昔、黒ひげ危機一髪を無性に欲した45歳の胸が高鳴る。でも、あまりに潔い小ささ。「生温さ」を覚悟の上でやってみる。ピヨーーーーーん!豪快に飛ぶー!指先でつまむ程の小さい剣でも、「ガチッ」と刺さる恐怖の手応えがある。ひとり3本ずつ、勝敗も潔い。相手46歳の胸もドキドキしているようだ。ゲラゲラ笑った大声にくるめてコロナも天の向こうまで吹き飛ばしてやろうか。宙に舞うところが撮れない凄まじい飛び方をする。

  • 17May
    • SEE YOU 1週間 LATER。

      5月24日(日)より営業再開を予定しております。もうご予約も頂きつつあり、有難い事でございます。休業期間中、お電話を頂いた形跡が何件も。胸が痛み、そしてどうする術もなく、また痛み重なるのです。まるで何も無かったかのような当日が来ます様に。各店の再開日、HPをご覧頂けますと幸いです。引き続き、ご自愛の日々を。

  • 13May
    • 3倍やん。

      少しは運動を。『目安30分ね。』と出掛けた昨晩19時の二人散歩。初試み。20時25分、帰宅。こんなの続かないから次はショートカットだな。

  • 11May
    • 何か有れば。

      友人やお客様から励ましのお電話を頂きます。有難い事です。そして昨日、義兄からもメールが届きました。『何か有れば相談くださいね。』日頃、滅多にメールのやり取りはありません。兄のこの一言が計り知れない重量感を帯びてズシっと心に落ちて行きました。たった一行の中に数知れぬ愛だとか気遣いみたいなものを感じ、心打たれます。大切な肩にこそ寄りかかるまい、と思うのです。

  • 08May
    • 五月の損。

      片頭痛のお出まし、いつも初夏の頃。ある部屋の、ある一角で置き物の様にひっそりうずくまっていると物を取りに入ってきた夫が私の首周りをひと揉み、ふた揉みして出て行く。肩と気持ちがやんわり緩む。こんな美しい季節をこんなバッドコンディションで今日も明日も捨てていくのか。私の片頭痛だけの話ではない。

  • 05May
    • 再作業。

      緊急事態宣言が延び、営業自粛期間も延び。シャッターの貼り紙もHPも、留守電メッセージの変更も行って参りました。この作業の三回目は有りませんように。誰かの痛みと自分の痛み、似ているかもしれないし似ていないかもしれない。ただ、刻一刻とそれらの全部が消えて無くなりますように。

  • 04May
    • 爽快...ではない。の画像

      爽快...ではない。

      今日のおやつ。ミントが爽やか。このあと、緊急事態宣言延長の正式決定。ミント効果は束の間。

  • 02May
    • ちゃうんかい。の画像

      ちゃうんかい。

      もうずっとずっと前、夫がお客様手作りの手鏡を頂いて帰ってきた。「奥さまにどうぞ。」と。私はお会いした事がないおじいちゃん。材質と相まって、その人柄の温かさは柄から伝わってくる。「あ!奥さんのイニシャル入れてくれたんですか?!」と夫が言ったところ、「それ僕の名前。」Rはみんなのもの。

  • 01May
    • ちぐはぐな夜。

      入る布団はもう冷たくない。そう、今日から五月。まだ湯たんぽ忍ばせてる中にキャミソールで入る。湯たんぽ、今夜から止めとくか。無機質な毎日、振り返りたい事もなく私たちはあと何夜越していくんだろう。

  • 29Apr
    • 延命酢。の画像

      延命酢。

      この酢に細切り新たまねぎと人参を漬けて。カラダに染み入る、爽やかな食事を楽しんでいます。不完全燃焼の春と、諦めかけの初夏。テーブルに置いた小鉢の中ではあるけれどマリネはささやかに、それらの季節を謳歌させてくれます。延命酢、母の愛用品。まとめて取り寄せては私達にも。だけど母の手料理だけは、この手元で「その気になった」ごまかしが出来ない。あの家で、あの台所で立つ母が作るものしか本物じゃない。本当に会いたい、帰りたい。

  • 28Apr
    • らしからぬ。の画像

      らしからぬ。

      今朝の通りすがり。落ちている立場にしてはシュッとし過ぎている。きっと捨てられた訳じゃない。近寄って、ゴミ場の主から洗礼を受けたのかな。路上ではなく、再び頭上に戻ります様に。

  • 24Apr
    • misdoと姉と。

      ミスタードーナツ、50周年。今日スタートの記念グッズに、胸のトキメキはあの頃と同じ。OSAMU GOODS 、死ぬほど好きだった。それが欲しくてお姉ちゃんとドーナツ買いに行ってたな。色違いのお揃いでいくつも集めたね。私にとってミスドはドーナツの味じゃなくて姉との懐かしい思い出。お姉ちゃんもオメデトウ、今年で50歳。https://www.misterdonut.jp/

  • 23Apr
    • ぜんまいざむらいオムライス。の画像

      ぜんまいざむらいオムライス。

      昨日のお昼ご飯。何を描こうかな。右手にホールドされているケチャップが垂れかけるので慌てて目前で笑ってるオモチャにした。『できたよー。』 と呼び寄せた夫も笑ってくれた。

  • 21Apr
    • 一時間強。の画像

      一時間強。

      父母からの電話、最近スパンが短くなってる。お互いがお互いを気掛かりに思ってる。いつかが分かって言っていた 『また今度ね。』、いつになるのか分からなくても、やっぱり昨日もそう言った。何気なく交わしてきた結びの挨拶が、初めて口ではなく心から出た気がした。13時半だったのが14時半を回っていた。『四日市に着いてるで!』 と笑い合う。早く帰りたい。いつかの夏帰省。姪が夫の足爪にイタズラを。

  • 17Apr
    • 桜に聞けず。の画像

      桜に聞けず。

      江南店/岩倉店、今日より営業自粛。昨日昼間、幾ばくかの深呼吸タイム。グリーンと半々になった桜にもぐり込み「どうなっていくんでしょうかね。」 と尋ねたけれどその夜に起こる事を教えてはくれなかった。無言。それならばと、近寄っていったけど大仏様もやはり同じく。

  • 14Apr
    • 肉は逃げて行った。の画像

      肉は逃げて行った。

      GWの集まりは無理っぽい。今日もまた、いつかの思い出を回想し始める。エビも肉も私達もシャンパン色の眩しい太陽で美味しく仕上げられる。顔面に邪魔臭くまとわりつく灰色の煙、今年はお預けかと思うと喜んで涙も流したくなる。思い出の中の あの色この色。こんな心境で甦れば 尚更美しい。

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