八月。

何日か振りのここ。

 

無いに等しいこんなブログでも

いつも自分のどこかで

「書かな書かな」と感じているよう。

 

もうそうし始めつつありますが

隠居を、と思います。

わざわざ人に言い置く必要もない

「無」に等しいブログですが。

 

今、水道の蛇口から雫が一つ落ちました。

私もそんな風に未練がましく気まぐれに

ある日またここに落ちるかもしれません。

 

 

 

 

 

8月1日、こにゅうどう君誕生日。

恋しき我が四日市。