という訳で、これからちょっとずつ、アレな子供の名前を紹介していきます。

んで、オレが毎日見ているサイトというのはこれである。


http://dqname.jp/


ほんとは内緒なのだが、実はオレは上記サイトにたま~に書き込みをしている。

今のIDは【9ehB】なので、よかったら探してみてねo(・_・= ・_・)oワラ



一応断っておきたいのだが、子供の名前や、子ども自身を馬鹿にする意図では全くない。

むしろ子供は被害者、というスタンスである。


すなわち、一度も名前を正確に読んでもらえず訂正を繰り返したり、入学や就職に支障が出たり、場合によっては名前が奇抜すぎていじめられたり……、などという不利益を、なんの落ち度もない子供が受けるのはかわいそうじゃん、というのがぼくの考え方であり、上記サイトのコンセプトでもある(らしい)。


今日は初回なので、ぼくのコメントを付して2つご紹介。。



●慧汰(えた)くん♂

日本史の先生、困るだろうなぁ…。しかし、歴史の教科書には絶対載ってる。

本名で呼び掛けられないってのが凄すぎる。



●世歩玲(せふれ)ちゃん♀

「オレの彼女紹介するよ、世歩玲だ。」などと紹介されるのだろうか。

あ、あれ……? 目から汗が止まらないよ……(ノД`)

インターネットは滅多に見ない、むしろあまり好きじゃない、とオレはよく人に言う。

だが、それはややウソである。

(人д`*)


実は、毎日欠かさず見ているサイトが一つだけある。

自分のブログ以上に頻繁に見ているサイトが一つだけあるのだ。

(人д`*)


それは、子供の名前サイト!

という訳で、次回から、そこで見つけた子供の名前をちょっとずつ紹介しちゃってみちゃったりしたりする。

ちなみに、オレ自身には、子供の名前を考えなくてはならないような切迫した要請は全くない。

(ノ∀`)タハー
酔っ払いというものは、およそタチが悪い。

24時間テレビ内でやっていた『ダンディ坂野の1万回耐久ゲッツ』もショーモナイが、酔っ払いの発言もまた激しくショーモナイものである。


夜、友人Iと電話で話した。
ミクシーとやらについて、聞きたい事があったからだ。

だが、Iは露骨に酩酊していた。


オレ「もしもし」
友人I「もしもし!?」(←妙に高いテンションで)
オレ「お前、飲んでる?」(←長い付き合いなので瞬時に分かる)
友人I「ううん、飲んでないよっ!」(←飲んでる奴に限ってこーゆー事を言う)
オレ「…まぁいいや。お前、ミクシーやってるって言ってたよな。お前のページを見るためには、どうしたらいいんだ?」
友人I「6つのオーブを集めてラーミアを生き返らせればいいんだっ!」


あぁ…、切りたい。電話をただちに切りたい。


友人I「あっ、それとロトシリーズも集めないとダメだぞ!」


……カブせやがった。
自分の発言が面白いと思っているのだろう…。

このダダ滑りの気まずさが専らシラフ側にしか発生しないのが、なおタチが悪い。


やはり、滑るか否か、即時かつ事前に察知したいものである。しかし、酔うとそれが出来ない。だから酔っ払いはイヤだ。



ちなみに……

翌朝、再び友人I(シラフ)と話をした。
その際に、上記の発言を再現してやったところ、友人Iは「おれ、面白いなぁ」と言ったのだった。

最近映画館で観た映画


・インランド・エンパイア

・大日本人

・劇場版ゲキレンジャー・劇場版仮面ライダー電王


アントニオーニがお亡くなりになったそうで、この夏は個人的に追悼の意を込めてアントニオーニを観まくろうか、などとも考えている。

それとは別に、トリュフォーを観まくろうか、とも考えている。


地元のシネコン(TOHO CINEMAS府中)には、ほんとにろくなもんが掛かってないのが悩ましい。

先日、昼間テレビをつけたら、ちょうど『ごきげんよう』の後の昼ドラをやっているところだった。

そして、なんとそのドラマの中にザンキさん(財津原蔵王丸さん)をハッケーンヽ(・∀・)ノ

『響鬼』の時とは、芝居のテンションがだいぶ違う御様子(*´∀`)

思わず見入っていると、ザンキさんはベッドに突っ伏して、鬼のような形相で(笑)こう絶叫した。


「近親相姦じゃないかっ!!!」

………どんなドラマだよ( ̄▽ ̄;)