【前回までのあらすじ】

「ミッキーマウスの単位は何か??」

という、先の見えない問いに苦悩するオレ。
出口なき無限回廊、頂上なき螺旋階段をひたすら巡る日々。
闇の亜空間へと堕ちたオレに光は射すのか……!?



【解決編】

答え、単位はない!

ミッキーマウスは同ジャンルに複数の個体が存在しない。
よってミッキーマウスは単位を必要としない。

(cf.例えば、クリリンは地球人というジャンルに属している。地球人は複数存在するので、地球人を数える時には「人(にん)」という単位が必要となり、地球人たるクリリンの単位は「人(にん)」となる。
これに対し、ミッキーマウスはミッキーマウスというジャンルに属しており、ミッキーマウスというジャンルには一の個体しか存在していない。よって、ミッキーマウスというジャンルに属しているミッキーマウスには単位が必要ないのである。
なお、ミッキーマウスがネズミというジャンルに属しているなら単位は「匹」になるし、ミッキーマウスがヒトというジャンルに属しているなら単位は「人(にん)」になる。
しかし、ミッキーマウスはヒトでない事はもちろん、単なるネズミでもない)


うわ…、引っ張ったくせにこんなオチかよ。
回線切って吊ってくる(д`;:)

これ、ケータイで書いてるんだけどねヽ(゜∀。)ノオッパッピー

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早朝、ものすご~くクダラナイことで悩んでいた。


ミッキーマウスの単位は何だろう???


1人か。1体か。1匹か。1ミッキーか。

だが、答えは意外とアッサリ出たヽ(・∀・)ノ

時間があれば、今夜その答えを書きまぁす(*≧艸≦)ププッ



【今日の子供のお名前】
●奈々安寿絵里(ななあんじゅえり)ちゃん♀
奈々ちゃん、安寿ちゃん、絵里ちゃん。
まさに3人分……。
欲しがり屋さんだね、この豚野郎!(←にしおかすみこ風

今回は、ミニシアター系のフランス映画「エコール」について。
前回のキル・ビルが長すぎたので、今回は手短に済ませます。


【コメント】
原題は「イノセンス」。
まず、訳の分からん改題が失当である(エコールはフランス語で、学校の意)。
この改題のせいで、全く不要な印象操作が生じてしまっている。


【概要】
外界から完全に遮断された森の中、どこからかやって来た少女達は、女子しかいない学校で勉強とダンスを教わる。
優しい環境の中で不自由なく少女達は育っていくが、「森の外に出てはならない」という絶対の規則が存在する。
何のためにその学校があるのか、なぜ外界との接触が許されないのか、少女達の日常が描かれる中で、それらが徐々に明らかにされてゆく。


【映像】
今回は映像についてはパス。大変美しいが、ちょっと狙い過ぎ。


【シナリオ】
お話の流れを、序破急とか起承転結と呼ぶ事は周知であろう。
序や起においては、天・地・人を明示せよ、というセオリーがある。
天は時代設定、地は場所や世界観、人は人物像を指す。

本作は、天・地・人のいずれも明かされぬまま、少女達の日常生活が美しい映像で描かれていく。
そのため、えもいわれぬ不気味さを孕みつつ、耽美な情景の映画は進行する。

かかるシナリオが本作の最大の特徴である。


【総評】
本作は、少女らのイノセンス(無垢)がテーマである。それ自体は、十二分に、痛々しい程に表現されていると言ってよい。

だが、どうしても納得し難い点がある。

イノセンスって、作るものなのか?
少女らを見えない牢獄に置いて得るものか?
鳥カゴの鳥はイノセンスなのか?

イノセンスは作るものじゃない、発見するものだ。
ちょwww
キス我慢選手権wwwマジバロスwww
みひろwwwww汚れちゃったとかwwwww
何あの牢屋wwwwwヤバスwwwwww





すいません、ちょっと「しょこたんぶろぐ」風にしてみました。
なんか新鮮な気分(ノ∀`)アハハハハハ
またやろうっと(ぇ

電王おもしろすぎ!(≧▽≦)

先週だったかな、クライマックスフォームに対して、モモが


「気持ちわりーんだよ、これ!」


と言ったΣ(゚д゚;)


劇中の人物が、ライダーの強化形態に向かって「気持ち悪い」なんて言うとは…!!

前代未聞にも程があるγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞアヒャヒャヒャヒャ


やっぱり小林靖子は神!!

てゆうか、キルビルの話、長すぎ…(ノ_-。)



【今日の子供の名前】

●麗音菜愛梨亜(れおなあめりあ)ちゃん♀

脳のどのネジを外したらこーゆー発想ができるのか。

まずは、試しに親がこの名前に改名してみろ、と言いたい。


●愛歩(あほ)ちゃん♀

もはや虐待だろ、これ…。

イジメて下さい、と言ってるようなもんじゃないか。