☆【LIVE配信】気・血・五臓を学んだ。でも、その先が分からない人へ|弁証ラボ
LIVE配信いたしました!
「弁証を学んでみたい」
「漢方薬をもっと活用できるようになりたい」
そんなみなさんのために、
「弁証ラボ」
をやってます。
一緒に学びたい方、ぜひ一度見に来てくださいね~🌿
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「弁証を学んでみたい」
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そんなみなさんのために、
「弁証ラボ」
をやってます。
一緒に学びたい方、ぜひ一度見に来てくださいね~🌿
☆「スパイじゃないんです…」――他スクール卒業生が語った“切実な本音”とは?
最近言われたお言葉で、一番面白かったのは、
「決して『スパイ』じゃないんです😰」
でした。
どういうシチュエーション!?
今月<東京・第8期>をスタートする、
ですが、最近は、
【他スクールの卒業生】
の受講が増えています。
冒頭の「スパイじゃ・・・」の方も、業界的にはとても有名なところで学ばれたそうです。
しかも、2ヶ所も!
で、すでに他スクールで学んだ自分が、すんなり受け入れてもらえるだろうか・・・と、とても不安だったんだそう。
そのお気持ちが、「スパイじゃありません」につながっていたんですね。
よそものが、覗きにきたのかと思われるっ!って
ふふふ。
カワイイですね❤️
そんなこと、1ミリも思いませんよ。
結論から言うと、どこで何を学んだ方も、大歓迎です。
逆に、基本的な知識が入っている分、理解がスムーズで有利では?
そして、ここからがシビアな話ですが。
知識の「使い方」を習得していなかったことが、分かると思います。
みんな、知識は学ぶのよ。
だから、マークシートの国際中医師試験だって、通っちゃう。
でも、知識と実際の弁証とのギャップを乗り越えられていないのね。
知識は、ただ知ってるだけじゃ単なる文字情報なんです。
文字情報から、生身の人間を分析するときに使う「道具」にしないと。
それには、自分の頭と、手と、口を使った、「訓練」が必要です。
お任せください。
ここの訓練を、バッチリお引き受けしますよ。
あと、もうひとつ言えば。
マークシートで90点取れる知識と、現場で使える知識とでは、解像度が違うかな。
だから、
の第1部は「中医基礎理論」ですが、
★今までさらーっと理解できてた風(点は取れる)のこと
が、
★実際の現場や症例に当てはめると
「全然分かってなかった・・・っ!」
と驚かれる受講生さんが多かったですね。
知ってることと、使えることとは、実は結構違うんです。
当初、漢方相談の技術を身につけて人生を変えよう!と決心した方々が、今の仕事を辞めず学べるところを作ろうと思ってスタートしたスクールですが。
最近では、中医学を学んだのに相談(弁証)できていないと困っている方のご参加が増えてきましね。
薬●●堂さんの漢方スクールとか、個人が特定されるといけないので団体名は書きませんが、大手中医●●日本校とか、●●●●●●塾とか、~~~~~~~で学んだ方も入られてます。
まったくのはじめてさんも、一度(何度も)学んだみなさんも、安心してお入りください。
スクールでは「ワーク」をしますので、背景やレベルが違うメンバーがいた方がトレーニングに深みが出ます。
みなさんの経験になりますので、かえって面白いんですよ。
あ、でも。
内臓のざっくりとした働きや、白血球・赤血球といった基本用語・・・そうだなあ、高校の生物で習うくらいの人体の理解はしていて欲しいかな。
西洋医学から説明するのも、わたしは苦手じゃないですが、時間が余計かかってしまいますのでね。
ということで。
今まで立派なところを卒業したけど、弁証できてなくて困ってる・・・という先生方は、こちらに「仮申込」して次回開講をお待ちください。
<東京・第8期>の次は、「東京」「大阪」「札幌」のうち、受講希望生が集まったところから開催します。
※人数集めてくだされば、そこへわたしが出向きます
(空港アクセス可能な会場でお願いします)
松本に直接質問できる、「個別相談(無料)」も受け付けてますので、不安なことや疑問点は個別相談で解消してくださいね。
☆東京・第8期、今月スタートします|漢方相談を仕事に!中医学プロ養成スクール
2017年から開催しております、
ですが、今月26年8月<東京・第8期>をスタートいたします。
開講を待っていてくださったみなさん、お待たせいたしました!
開催地は品川です。
これまで40人以上の方が卒業されたこのスクール。
漢方相談のお店を開業された方も6人になりました。
スクール入校時、すでにご自身で薬店経営されている先生も多いことを考えると、この数字は大きいです。
意欲があって、「本気」のみなさんが入ってきてくださることが、よく分かる数字だと思います。
最近増えているのは、
「すでに別のスクールで、漢方・中医学を学んでこられた」
みなさんの参加です。
中医学の基本的な知識は身につけた。
だけど、いざ相談となると、どうしてよいか分からない。
いろいろ問診は取ってみるけど、弁証につながらない。
そんなみなさんが多いですね。
モニター期から通算で9期開講してきて、わたしにも、
「みなさんが、どこでつまずいているのか」
が分かってきました。
みなさんの学んできた知識を、使える道具にするために、ビシビシと鍛えて差し上げます。
ご期待ください。
「いきなりスクールはハードル高い」というみなさんに、中医学のよさ・楽しさや現場での使い方、患者さんの治し方を体験していただく単発講座もやってます。
こちらのクイズに挑戦して、解説を受け取ったみなさんにご案内してますので、チャレンジしてみてね▼