徒然なるままに③ | 武田亨(たけだとおる)のブログⅡ

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多発性骨髄腫で倒れても、24時間オムツをはいていても、正しい政治は語れる。ジャーナリストとしてやり遂げなければならないこと、それは真実を語り、政治の実態を正すことである。

以下は、06年6月28日、船橋市のデルマール(株)船橋工場で起きた死亡事故の死体検案書に記載されいる死因と原因です。


鎌ヶ谷市から来ていた東津曲氏は、死亡する数ヶ月前に転職先にて言葉のイジメによるストレスから心臓を悪くし、服用していました。一般労働者分野の派遣(日雇い派遣)は、再就職が決まり、その間のアルバイト1日目でした。



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(ア)直接死因 心卒中 疑い(心臓性失神) まもなく



(イ)(ア)の原因 心房細動 (救急隊員の言)



(ウ)(イ)の原因 狭心症様の症状(ニトロ舌下錠服用の既往) 約2ヶ月




薬の服用 04/12 ニトロペン錠0.3mg 心臓の血行をよくする薬

   一回一錠 五回分



04/20 ニトロペン錠0.3mg
   一回一錠 五回分


当日、ジャーナリストを名乗り、遺族や死体検証に来た刑事との対応はすべて私が担当した。


そういえば、現在、民主党千葉県連副代表の加賀屋参議院議員(2006年県議から出馬)と行徳の「ライオンズマンション宝」訪問の件で話したのは、市川駅の北口だった。当然、この件も話したわけだが、公明党のスパイかなんかと間違われてしまったような気がする(笑)。


その後、元厚生労働大臣の坂口力国会事務所の池田秘書に連絡を取り、取材に行った。


今日も、いろんな事が頭をよぎる・・・。