私は、松崎秀樹浦安市長の政治家としての政策能力を三通りの目線を使い分けながらで見ている。
ジャーナリストの立場の目線、地域主権型道州制協議会市川浦安支部支部長の立場の目線、一有権者の立場の目線、この三通りである。
私と松崎市長のかかわりは、浦安警察署が把握しているとおり、氏にたいする私の一方的な挑発行為からはじまった。
元衆議院議員の田中甲氏の「松崎市長が警察に圧力をかけて浦安市での政治活動を妨害している」という作り話を真に受けてしまったからだ。
余談だが、2009年に千葉県第5選挙区で流れた以下アドレスに掲載されている噂の情報ソースも田中甲氏で、後に彼の自作自演の作り話だと判明している。
http://ameblo.jp/takeda1960/entry-10311153247.html
田中甲氏の件はブログテーマ「田中甲氏の公職選挙法違反」ですべて公表する予定なので、当ブログテーマでは、その後、私が三通りの目線で見てきた松崎秀樹浦安市長について、氏の公約にスポットをあてながら書き綴っていく予定だ。
政治の土俵からしか市政が見えない方々は、ちょうちん記事やひいきの前倒し的な記事と感じるかもしれないが、あくまでも政治家の土俵ではなく、ジャーナリストの土俵で書いていきたいと思う。