武田亨(たけだとおる)のブログⅡ

武田亨(たけだとおる)のブログⅡ

多発性骨髄腫で倒れても、24時間オムツをはいていても、正しい政治は語れる。ジャーナリストとしてやり遂げなければならないこと、それは真実を語り、政治の実態を正すことである。

大切な仲間、習志野市長選に出馬した藤本一磨さんに素晴らしい笑顔をみせてもらった。


今まで様々な人の笑顔を見てきたが、その笑顔は言葉で表現できないほど素晴らしいものだった。いろいろな方に支えられてきた事が素晴らしい笑顔になっているのだろう。


自分のことよりも藤本一磨さんのことを思ってくれている村橋理事長には心から感謝しています。市川浦安支部の堤昌也さんとともに宜しくお願いします。


政治顧問の坂下しげきさん、岩崎沙奈美さん、岩波初美さん、ありがとうございます。

メッセージボード END


2011年9月15日 ジャーナリスト武田亨

武田亨(たけだとおる)のブログ

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地域主権型道州制国民協議会市川浦安支部


〒272-0035

千葉県市川市新田1-16-28岡田ビル3階


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専用携帯 080-42969230

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 クマちゃん、忙しいところ時間を割いて、鎌ヶ谷からオムツを届けてくれてありがとう。毎日1時間から30分置きにお通じやお小水で苦しんでいるから助かりました。


 帰った後、嬉しくて何度も何度も涙があふれてきた。


約束通り、協議会の事を一般の人たちにわかりやすくしていく。 もちろん、一般の人たちとのコミュニケーションを大切にしながら、各理事の役割をわかりやすく伝えていくつもりだ。「協議会から市民の皆様へのお知らせ」というブログテーマはどうだろうか。


そういえば鎌ヶ谷で思いだしたが、なぜか鎌ヶ谷市はインターネットで議会中継をしていない。市の職員にたいしてドラスティックな質問(本来必要な質問)をしている岩波初美市議会議員は怒っているだろうな。



市川市議会議員と鎌ケ谷市議会議員の親善ゴルフ大会は有名だが、両市とも費用の一部を負担している。そんなことでは、あまりにも岩波初美市議会議員が可哀想すぎる(笑)。



議会中継は、市川市や浦安市を参考にして、市川浦安支部が紹介していかなければならないだろう。


 話はかわるが、浦安支部には柏井自治会会長の皆川理事のように千葉県のクリーニング業界団体を代表して現在参議院議員の猪口邦子さんに推薦状を渡した理事もいる。県内の業界団体のなかでは最もスピーディなアクションだった。



仕事場(冷房は使用していない)では知的しょうがい者の皆さん(冷房のある仕事場)や近所の人たちが猪口邦子さんの黄色のTシャツを着て従業員と一緒に汗かいて働いている。いまでも地元の人たちから、市川市の市議会選挙に出馬すればまちがいなく当選していたと言われているほど仕事熱心な理事だ。



堺屋太一名誉会長が大好きで車の中でいつも講演を聴いている。市川浦安支部でタウンミーティングを開催する際はゲストとして招く人たちとのコミューケーションを担当してもらうことになるだろう。


 と、心地よく、地域主権型道州制国民協議会の仲間たちとの繋がりを想いだしているときに、現在、カンボジアで学校の先生のボランティアをし、その後タイへ渡った後に日本に帰国する予定の堤昌也氏(市川浦安支部支部長)から連絡があった。



早速、業務連絡(笑)

 これは市川浦安支部支部長としててがけてきた大切な役割の一つだ。


 市川駅から総武線快速でほぼ毎日ラッシュ時に「品川駅」まで通っている全盲の女性は知り合いだが、雨の日は自転車が転倒して滑り込んできたりするので気をつけてくれ。


 彼女は、前衆議院議員の薗蒲健太郎氏と同じ建物に住んでいるが、彼は車で迎いに来る秘書の車に乗っているだけなので、①ゴミ捨て場の鍵を開けるときの補助、②駅近くのコンビニでの買い物(日付は当日の商品)、③快速乗り場での補助(荷物を持っているときがある)、④雨の日は歩道が滑り、自転車が横滑りに転倒してくるのでとくに気をつけてくれ。⑤バスの曲がり方が危ないときがあるので、横断歩道でまっているときはなるべく右側で待つようにしてくれ。⑥雨の日は彼女の友人が選んでくれたブーツを履いているが、段差と雨水の少ないところを通ってくれ。いままではセンチメートルで伝えてきた。


 他にも手がけていかなければないことはあるが、定期的にメールで知らせるので。宜しく!

 生粋な浦安っ子、堤昌也、頑張れ!!

 骨髄腫が悪化してきたので、急遽、昨日から毎日レナリドマイド(レブラミド)を毎日服用することになりました。市川市のある病院で「坂下しげきの真実」を綴ってから最後を迎えたい。小倉弁護士、クマちゃん、9月15日まで支えてください。それと、遺言を記す前に、有権者の皆様に大切なお知らせを掲載させていただきます。



有権者の皆様へ。


①本日付記事の後段に公開する理由を掲載しますが、元衆議院議員の田中甲氏の口癖でもある「ドロボー野郎・乞食野郎」、有権者や業者にもドロボー野郎・乞食野郎はいるという発言は決して許されるものではありません。さらに親父(実父)に言われたからといって、通常サービスに関する業者の請求書をボランティアスタッフたちの責任にし、すべては国会に戻ってからだと言って、踏み倒すことも許されることではありません。


 同じみんなの党の党員として、みんなの党の名誉のためも、元衆議院議員の田中甲氏に関することはすべて「法の場(労働基準監督署の案件も含む)」で明らかにしていきますが、現在まで多大な被害を受けている(株)アポロ広告様にたいする未払い額の請求書を今週中に田中甲事務所へ送ることを公開します。


②平成2年以降、行徳小学校の向かい側に広告業者から看板を設置してもらった家主様には、その後タイヤ館の広告収入等は現在まで一切支払われていません。この契約違反の行為については、田中甲氏の公職選挙法上の違反行為(ライオンズクラブの事実上の買い取り)を手伝ってきた、現在市川市議会議員の石崎秀幸氏や田中幸太郎氏は知っています。ライオンズクラブの事実上の買い取りの件は、船橋警察署の署員が証人です。


 ③行徳の藤谷商事さんが暴力団と組んで田中甲氏に数億要求してきた。これも田中甲氏の口癖ですが、そのような事実は一切ありません。このことは地元の有権者ならほぼ誰でも知っていることです。

以上 2011年7月11日 武田亨



小倉弁護士、クマちゃんへ

ジャーナリストの麻倉唯さんが2011年1月1日に「謹賀新年」と題して決意を書いているが深い、さすがだ。

http://ameblo.jp/ochanoma-wide/
http://ameblo.jp/honey-spider/



 ここ数日、お気に入りのジャーナリストたちの記事を読みながら、いろいろなことを考えていた。


 江藤淳先生の追悼雑誌を手がけたこと。


 小森陽一東京大学教授の憲法9条に対する想いを大切にしている千葉県自民党最高顧問の金子和夫先生、佐藤フジエ先生、音楽家の服部克久さんに依頼する対談の司会進行のこと。(金子先生は自民党一筋だが憲法9条にはこだわりを持っている)


 医師や看護師の報酬を基礎自治体自身5万円を目安にしてサポートしていくことで既に破たんしている緊急医療体制における医師や看護師たちのモチベーションを高め、優秀な人材の流出を防ぐこと。現在の医療システムは根本から改革していかなければさらに崩壊していくだけだ。民主党の地域主権との違いも明らかになるだろう。


 「新町地区の教育施設用地に、千葉県の悲願でもある初の六大学付属校を誘致します。


  これは浦安市長選挙のときの公約だが、松崎秀樹市長は慶応大学環境情報学部の関連施設を浦安市に誘致できる可能性を持った唯一無二の政治家であること。この裏付けはすでに取っている。


 外部ゼネコン業者が次期市長選挙に意欲をもった政治家と組み、松崎秀樹市長降ろしをすでに始めていること。この裏付けもすでに取っている。



 「社団法人・地域医療振興協会による東京ベイ・浦安市川医療センターが、2012年4月に再整備後のオープンを迎えるが、医療センターの近くに医師・看護師のための住宅を確保し、災害時もすぐに医師や看護師が駆けつけられる体制を整える。 また、医師・看護師住宅には院内保育園を併設し、病後児保育を行う」


 業界団体に精通しているものならわかると思うが、松崎秀樹市長には相当圧力がかかっていたと思う。なんで浦安市川医療センターだけなんだと。正直なところ、心情的には何苦礎という思いもあったと思う。


 明治学院大学では、浦安市で学生たちにボランティアを学ばせてから東北方面の各被災地でボランティア活動を行ってもらうと発表しているが、被災地である浦安市の現状は想像以上に悲惨な状況である。



 茨の道を歩んでいる松崎秀樹市長には心からエールを送りたいと思う。



 現在の浦安市の状況は、一般マスコミが報道している以上に悲惨な状況であるといっても過言ではないだろう。