私もいつか学生時代がおわる。変化した毎日を送りたいと思うけれど結局おなじになってしまうし 、たぶんもうなにかドラマが起きなきゃ飛び抜けた生活は送れない。自然の流れに、周りに、運命にまかせて、すべてを生きていくしかない。どうも私は学生時代を満喫していない。私は自分が嫌いですごく大好きだから自分のことはよくわかるつもりでいる。きっと自分というものは一つじゃない。身体は一つだけど、中身はいくつもある。私はきっとラッキーなのだと思う。私は実はすごくうざいので、良く思っていない人もたくさんあるわけです。だけど、そんな自分を理解してわかってあげてられている自分がいるから私はちゃんと生きてる。私を可愛がってあげてるのは私で、私が理解しようと頭を働かせないかぎり私はいつ死ぬかわからない。私は私の考えが大好きだし、とても共感する。私は世界のすべてが見えていて理解しきっている。おもいこみかもしれないけどそれだって私の自信になって私を芯から動かしている。私はちかちかすごい人になる。
今日の日付は私の携帯の暗証番号です。
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