http://ameblo.jp/ugi-m/

良かったら(笑)


ブログ新しくしたいんやけどもったいなくてここのデータは消せないな。消したくても名残惜しくて
ただの黒歴史ばっかだけど笑

またそのうち作り直そう!
今はテストだけがんばろう
あしたは世界史ですよ~(i_i)




白髪



バナナの哲学-120302_1403~20.jpg





最後の最後にジュリが振り返ったとき別人だったのは別人じゃなくて現実にいる編集長が溺愛する太ってて出っ歯のジュリアで、映画の中にずっといたのはサラが小説の中で描いてた別のジュリだったのね。うわーーー混乱するわ!
編集長に見放されて美人で毎晩男を連れむような淫乱なジュリのほうはサラが妄想で作り上げたほうで、ラテン男のただの寝坊も殺人に企てて書いたってことかあ。ラテン男をわざとジュリに連れて来させたのも年の自分のほうが魅力があるからあんたには振り向かないってことでいいのかな。現実じゃレストランで会話する仲で留まってたから。ジュリが出てくとき死んだ母親が書いた小説はあなたが好きに使ってってサラに渡したのがわかんねー!妄想の中のジュリの話を書いたんじゃないの?けど編集長に渡した時よくわからないって言ってたからジュリでも母親の話でもないってことだよね?編集長は母親の小説見たことあるんだし。本当これ観た人の数だけ解釈があるね。最後のどんでん返しで普通にえ?双子だったの?とかって思ってしまったよ(笑)

ってこれが本当なのかはわからないけど解釈とかネタバレで一番しっくりきたからそう思っとこう
後々面白くなってくる映画だねスイミングプール なんかダイアナの選択と似てる!ジュリみたいな女の子とか青いプールとか最後一分のどんでん返しでは?ってなるとことかほとんどか妄想だったとか