Shangri-La ホテルのGolden Circle会員ポイントの利用リポート

Shangri-La ホテルのGolden Circle会員は宿泊やレストラン利用毎にGCポイントがたまり、宿泊やレストランなどの無料券に交換できます。今回、スパのクーポンに交換利用した体験リポートをお送りします。

1)ポイント交換
Shangri-Laでお馴染みの「GoldenCircleアプリ」でポイント交換をします。
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アプリメインメニューの、GoldenCircleの、
Redeemの、Non-room Awardsから、
「USD 100 CHI、The Spa GC Redemption Voucher」を選択、
Redeemボタンを押します。

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ホテルを指定してProceed To Redeemを押すと確認画面が現れ、完了ボタンで確定します。
しばらくして、Reference Numberと注意事項の書かれたメールが届きます。

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2)予約
次に、スパにネット予約をいれます。
ホテルのホームページの気(CHI) Spaのページにて予約手続きをします。
こちらには日本語ページもありますので、注意事項も含めてじっくり検討されることをオススメします。
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施術メニュー、日時を決め、セラピストの性別の指定や、その他希望をリクエストできます。
CHIからメールでAppointment Detailsの確認が送られて来ます。
私は今回、整体推拿(すいな)を、男女どちらでもOK、でお願いしました。私の場合は帰国日で午後便に間に合うためにMakati Shangri-Laに昼前に戻りたかったので、早目の切り上げと、帰りの車をお願いしておきました。

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3)当日
クーポンは当日のみ有効なので、あらかじめではなく、その日に手続きします。
利用するホテルのフロントかBusiness Centreにて、Reference Numberを伝えると、Redemption Voucherを発行してくれます。
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ちなみに、私はiPodのメール画面をフロントの方に見せて、作ってもらいました。

4)Spaへ
Voucherの書類を持ってCHIのカウンターへ。

※ Spa「気」の利用レポートは、別ページでご案内予定ですので、お楽しみに。


iPhoneから

HSBC 香港上海銀行 からATMカードが届きました。
書留でも何でもなく普通のエアメールで送ってきたのはちょっと心配もの。
デザインは前回のものの方がシックで好きでしたし、
今回は海外利用限度額設定とアクティベーションが必要で、
ちと面倒なのですが、ICチップ化でセキュリティー向上ということで交換はやむなし。

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今日は潮来で鰻を頂いてます。
味もとても美味しかったのですが、見た目が見惚れしまうほど綺麗で、まこと感心しました。
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iPhoneからの投稿

これが有料指定のキュプラ裏地です。


便利屋男のブログ-キュプラの裏地

お気に入りの裏地。

実は女性のスカートの裏地用の布なんだそうで、

傍若無人な派手まくり。


スーツの作りも、生地も、わりと落ちついた系なので、

この裏のワルさ加減は半端ない。


服としての出来は

さすが高島屋さんという感じで、

着てる事すら忘れそうなくらい、ジャストフィット。

いやホント、窮屈ではない、ぴったりさです。

あまりにも「着てる感」がないので、

朝、寝ぼけて、パジャマのまま家を出てしまったかと

あわてて確かめたくらいです。


届いてから、ワクワクの初おろしの日、

出張先の部長さんと事務所で会って、

おはようのあいさつより前の第一声が、

「お、今日はいい服 着てるな!」と。


わかる人には分かるのだなぁと驚きました。


近ごろチタン素材がけっこう流行ってきてます。


自分は金属アレルギーではないのですが、軽さが気に入って昔から愛用しておりました。


十年以上前には、


同じ時計に「チタン」「ステンレス」の両バージョンがあって、


チタンは70000円増しだった時代もありました。


壊れて買い替え検討していましたが、

最近のチタンは、なぜか明るい色がメインで、


まるでアルミ製みたいに見えて、


ちょっとチープなルックスがいやで敬遠してました。




一方、最近ネットでは、


「現在の時計のトレンドはブラック調」という記事もあり、




例:「Amazon BLACK FACE Watch特集」




どんなものがあるか調べてみたところ


黒の腕時計って、意外と種類が少ないのです。




あってもそのほとんどは樹脂バンド&樹脂ケースか


ステンレスにブラックのペイント。




樹脂製はおのずと寿命短く、老けて白くなったり、ひび割れたり。


そして意外と日常の擦れキズが、白く目立つのも難。




一方、塗装ものはというと、


いずれ塗装が剥がれたり削れてしまうとこれまた悲惨なことに。


おしゃれに着用できるのはせいぜい1~2年とたかをくくって


買うのならいいのですが、


せっかく大枚はたいて買った大切なお気に入りの時計なのに


数年でバイバイはちと気がひけるものです。




あまり黒時計が流行らない理由はここら辺かなと思います。






便利屋男のブログ-チタンブラックのブレス




便利屋男のブログ-MR-G




便利屋男のブログ-チタンブラックのブレス


これがCASIOのG-ショックの「MR-G」(8100B-1AJF)

です。一年たっても傷はほとんどありません。




この時計について、その機能にばかり力点がいって、


本当の魅力や、オーナーのメリットがよく説明できてない、


理解されていないと思って、この記事を書くことにしました。




このシリーズのチタン表面には


ダイアモンド並みの硬さになる加工がしてあって


傷がつきにくく、当然黒ハゲしにくいわけです。


こうでないと黒の時計は着用しづらいと思います。




デザインの洗練性、高級感の点では


SIEKOのほうが数段上に思ってましたが、


この時計についてだけは、CASIOはがんばったと思うのです。


写真では確認しにくいかもしれませんが


ブレスの各ピースの一部が


光沢研磨されていてアクセントになってます。


チタンでは大変難しい加工方法だそうです。


これもあまり語られてないのですが、


明るい場所では黒に、暗い室内ではメタル調に見えるという


変化を楽しめます。この微妙な黒メタルって、ほかにあまりないし


とってもドレッシーです。




あと、ガラス面に傷がつくと、とっても使用感が出てきて、


おしゃれでなくなってしまうのがいやだったのですが、


これが「サファイアガラス」だと、何年しててもほとんど傷がなく、


いつまでも新品のように着用できてとても気分がよいのです。


(満員電車で女性のダイヤの指輪とぶつかったときにだけ、


 傷がつきます。というか、つきました!!!!!悲)




そういった意味では


「処理チタン」 「サファイアガラス」 → 古くならない=長く使える=安くつく


「電波」     → 正確=時刻あわせがいらない=信頼できる


「ソーラー」  → 電池交換がいらない=電池代がかからない&ふたを開け閉めしないので壊れにくい


「Gショック」  → こわれにくい=取り扱いに気を使わなくていい


なMR-Gって、無敵だなーと思って買ったのでした。