里親奮闘記:初めて親になった、それも他人の子供の親に -136ページ目

アメリカのお葬式

すぐ隣の家のご主人が先週の土曜日に亡くなられたしょぼん汗

鼻血が出て胸が苦しくなって救急車で病院に行って
2日後に他界した。

今日、その方のお葬式だったブーケ1
アメリカでは教会で行われることが多い

会場に入ったらすぐ、亡くなった人が棺の中に眠っていて
誰でも祈りを捧げることが出来るようになっていた。

私は、怖くて近づけなかったガーンあせる

そして時間までスライド写真が上映されていたクラッカー
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壇上の様子(牧師さんが立つところ)
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教会の椅子には、聖書とティッシュが置かれているクラッカー

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式が終わったら外にでて、棺を霊柩車に入れる儀式

その方は第二次世界大戦で軍人として貢献したので
軍隊の方が来ていて敬礼と奉げ筒をしていて、
最後に空砲を撃った。

空砲を撃つだろうと予想していたけれど、音があまりに大きくて
私は思わず「きゃ~」と叫んでしまったガーンあせる

私以外は、誰も驚かなかったよ、どうしてはてなマーク

その後は、軽食が準備されていたが、
私達は仕事があるので失礼してきた。

アメリカは「Sympathy Card」を持っていくのが一般的のよう。
お金をカードと一緒に同封する。

日本にように、帰りにお茶とかをお土産に持たせる習慣はないひらめき電球


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