最近になって、



親友かつ同期のアドマンと久しぶりに仕事をする機会が出て来た。



代理店時代は、彼がフロントの営業、僕がマーケティングプランナーとして、



一緒に仕事をしていたのだが、



一年半ぶりぐらい(笑)



に一緒に仕事をしている。



それはそれでうれしいんだけど、



やはり、仲間の「成長」を著しるしく感じた瞬間は、



「うれしさ」も比例して著しく強い。



見ない間に、「知識」「経験」の量/質はもちろん、



出会って来た人たちも違うわけだし、



圧倒的に「視点」の「広さ」と「角度」の変革を遂げた気がした。
※前から奇抜だったけど。。。



僕もそういうタイプですが、



アドマン「個」で戦う覚悟が圧倒的に強い。



しかも十二分に戦えている。



「組織」という観点で考えた際に、



「個」で戦う人たちだけの集団だった場合、



スケールしないし、永続しない可能性が高いことは何となくわかるが、



やはり「個」で戦える人間がいなければ、



「組織」は駄目だと思うし、面白くない。



残念ながら後輩とかでそういう要素を持っている人たちは、



そんなにいないが、増えてほしいものである。
※もちろん「組織視点」を兼ね備えていて欲しいが。。。



とにかく、僕も負けじともっと「成長」してやろうという、



覚悟の度合いが増すわけですが、



とりあえず今は、ともに働ける時間を楽しむことにします。



林太郎