昨晩は、
会社の上半期の決起会があり、
そのあと内定者と飲みに行き、
最後に元ボスが登場し、
色々と話していたのですが、
正直今の僕はまだまだまだまだだと改めて実感したし、
実感させられました。
元ボスのブログ
http://ameblo.jp/creative-technology/
僕は「経営」が出来ているのか?
僕はクライアントも、パートナーも、メンバーも
みんなが魅力的に思えるCyberXの「旗」が立てられているのか?
経営の観点から今何をすべきなのか?
この先どうしていなければいけないのか?
ただ、ただ、そのことに関して考えなおす
きっかけを頂きました。
まあ正直議論負けして、
自分に対して歯がゆい思いで終わっただけなのですが...(笑)
今日は内定者アルバイトのバイト期間を通して学んだことに関する
共有会がありました。
いろいろな事業部でアルバイトをしているみんなの話しがきけて
よかったのですが、
特にうちで働いてくれいているS藤のプレゼンテーション内容を
通して、
僕は何か重要なことを思い出しました。
ここ最近、
会社の売上を「直近」でどうしていくか、
「直近」でどうやって起動にのせるかみたいな
足元のことに目がいきすぎていた気がします。
※そこももちろん重要ですが...
本来どのような会社を創ろうと思っていたんだろう?
本来どのようなサービスをお客様に提供したいと思っていたんだろう?
本来どのような制作物を創りたいと思っていたんだろう?
表現とは?
伝えるとは?
生きるとは?
まだまだ固まりきっていない部分がほとんどですが、
考え続けなければいけないこと、
追及し続けなければいけないことが
頭の片隅に追いやられていた気がします。
まだまだ甘いし、
まだまだ小さいし、
CAグループ全体で、
業界全体でCyberXを俯瞰した際に、
定性インパクト、定量インパクトは
塵みたいなものです。
この一両日中に改めて、
原点回帰し、
考えなおすきっかけを得ることが出来て
本当に良かったです。
これから絶対にこの会社を
素敵な、大きなモノにしていけるよう、
死ぬきでやりぬきます。
たまに意識がぶれることもあるかもしれないが、
常にまわりに助けてもらいながら、
助けつつも、
大切な「指針」は忘れずに、
日々是決選モードでやりきります。
絶対に”ストーリーテラー”として大成する
