スタイリング以前に覚えておきたいコト
ヘアケアをシッカリやる
スタイリングでツヤや、まとまり感を出せても
髪自体を改善するのは難しいです。
髪が傷んでいるとスタイリングの
手間もかかるので
まずはケアをしっかり。
夜は完全に乾かしてから寝る
濡れた髪がこすれると、
キューティクルがはがれて傷みます。
また、寝癖がつきやすくなるので
完全に乾かしてから寝ましょう。
寝グセ直しや動きをつける時は、
根元からしっかり濡らしてからブロー。
髪は冷める時にクセがつく
髪は熱がある時に形が変わり、
冷めると固定されるので、
ブローの最後に冷風を当て、
コテで巻いたら髪が覚めるまで
待ってからほぐすなど、
温→冷を意識すると
スタイルの持ちが良くなります。
あえてシリコン入りを使ってみる
広がる髪やパサつく髪には、
シリコンを嫌わずに使っていきましょう。
カラーやパーマをしている場合は
ノンシリコンだとゴワつきや
パサつきを感じる事があります。
シャンプーにこだわりがある人以外は
シリコン入りシャンプーがオススメ。
ドライヤーやアイロンにもこだわる
近年は多機能、高機能になっているので
スタイリングのスピードがupします。
ヘアブラシをもっと知りたい方へ
ヘアブラシ図鑑がHPはじめました。
ヘアブラシ図鑑インスタグラム

