寝癖を髪の乾かし方だけで改善する方法
正しいドライヤーの役目を知る事で髪をふんわり仕上げるだけでなく、
寝癖をつきにくい状態にもしてくれます。
寝癖の原因は髪の乾かし方に問題があるかもしれません。
シャンプー後は、すぐ乾かして!
濡れた状態は髪にとって無防備。
自然乾燥で寝たりすると寝癖がついたり、うねりやすい髪に。
朝の大事な時間が無駄になります。
何よりも、摩擦でキューティクルが剥がれ、髪のパサつきの原因にも。
また、頭皮や髪に雑菌が繁殖するので頭のニオイも臭くなります。
髪は根元から乾かして!
やさしくタオルドライした後に髪の根元から乾かします。
同じ箇所に熱を当てずにゆっくり動かすのがポイント。
仕上げは冷風で!
温風のあとは冷風で髪を冷やして、仕上げはヘアブラシでブラッシング。
髪がツヤツヤにもなります!
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