寝癖を髪の乾かし方だけで改善する方法

正しいドライヤーの役目を知る事で髪をふんわり仕上げるだけでなく、

寝癖をつきにくい状態にもしてくれます。

寝癖の原因は髪の乾かし方に問題があるかもしれません。

 

 

 

 

シャンプー後は、すぐ乾かして!

 

濡れた状態は髪にとって無防備

自然乾燥で寝たりすると寝癖がついたり、うねりやすい髪に。

朝の大事な時間が無駄になります。

何よりも、摩擦でキューティクルが剥がれ、髪のパサつきの原因にも。

 

また、頭皮や髪に雑菌が繁殖するので頭のニオイも臭くなります

 

 

髪は根元から乾かして!

やさしくタオルドライした後に髪の根元から乾かします。

同じ箇所に熱を当てずにゆっくり動かすのがポイント。

 

 

仕上げは冷風で!

 

温風のあとは冷風で髪を冷やして、仕上げはヘアブラシでブラッシング

髪がツヤツヤにもなります!

 

 

ヘアブラシ図鑑WEB更新中!

 

 

 

ヘアブラシ図鑑インスタグラム

@hairbrush_zukan