午前は、風邪が強くなってきたな、と思っていましたが、

午後になって、やみました。


おととい、昨日の予報よりも、

少し、北よりの進路予想になっていて、

九州に上陸しそうです。






それにしても、

台風の時期になるといつも思うのは、

台風って、わざわざ日本に向かってやってくるなー・・

ということ。


太平洋の南で発生し、

沖縄付近にふらふら~っとやってきて、

進路を変え、

日本列島に沿って、北東へのぼっていく。


まるで、日本に行くぞ!と決めて来ているよう。




ま、フィリピンや台湾、中国の方に抜けていくものもありますが。






周りの気圧やら、いろいろなものの関係、

ということなのでしょうけど、

(よくわからないけど)

私には、台風に意志があるように思える。




1つ前の18号では、

PM2.5が、日本から一掃されたそうですね。





19号は、何をしに日本へやってくるのでしょうか。



というか、

夏から秋にかけて発生し、日本にやってくる台風って、

どんな意味があるのだろう?


読書の合間に、そんなことを考える、

嵐の前日、です。






「アナスタシア」

副題は、響き渡るシベリア杉・・だったかな?


吉田先生おすすめなので、読んでみました。

おもしろい!!

という表現は適当ではないかもしれませんが、

とーっても興味深い本です。


もうすぐ4巻が発売されます。

私が読んだのは、まだ1巻だけ。

続きが届くのが楽しみです!




現実のお話だそうですが、

目に見えるものしか信じられない人には、

おもしろいと感じられないかもしれません。






最近、人に紹介されるのは、

目に見えない力、みたいなものばかり。

とてもおもしろくて、いろいろ勉強中です。



不思議なことのように思いますが、

私には、

現代の科学、物理学などが、

実際に起きる現象に追いついていないのだろうな、

と思えます。



ホメオパシーも、バッチフラワーも、

同じですしね。







私は、すべてのことに、解決法があると思っています。

どこかに。


そして、

今の科学では証明できないような、

「怪しい」と言われるような、

不思議な力も、たくさんあると思っています。

(宗教には、まだあまり興味を持てずにいますが)



だって、そうでないと、

世の中、理不尽なことばかり。


そして、

そういう世界があると思っていた方が、

楽しいじゃないですか。






そんないろんなことを、

別の人たちからいろいろ紹介されるのって、

偶然なのか、必然なのか。


必然だと思う方がおもしろいので、

それに乗っかっています(*^_^*)






秋ですねー。 秋と言えば読書。




怒涛の読書期間がきております。


最近、また知りたいことがムクムクと出てきて、

尊敬する方から、

「こんなのもあるよ~」などと連絡が来ると、

すぐに数冊注文してしまうので、

読む本が10冊くらいたまっています(笑)


これがもう、幸せで、幸せで。





こうなると、もう、自分でも止められない。

寝ても、覚めても、本を読みたい。


眠りに落ちる瞬間まで読み、

普段は夜中目覚めることがないのに、

続きが読みたくて目覚め、

でも、すぐにまた眠ってしまい、

朝も早く目覚め、すぐに本を手に取る。


運転していても、

渋滞すると本を見てしまう・・


食事が終わると、早く本を読みたい。





世の中にはこんなに素敵な、

おもしろいことがいっぱい書いてある、

知らなかったことがいっぱい書いてある

本と言うものがあるのに、

なぜ、本を読まない人がいるのだーと、

不思議な気持ちにさえなります。


次のページを開く、ワクワク感。

読み終わっても、

まだ次があるという、幸せ感。






読むとさらに、学びたくなり、

紹介してくれた方と情報交換したり。


ああ、なんて楽しいんだろう。





知ることって、

それまで自分がいかに知らなかったかを

知ることでもありますね。


どんなネガティブな情報でも、

「知らなきゃよかった」ってことは、今まで一度も、ない。


知らない方がいいのは、きっと、

人の携帯電話の中身だけ、でしょう(笑)






これは!!ということを知ると、

それを人様の役に立てたくなる。


こうなれば、こうできるなー・・・と、夢が広がり、

ワクワクしてきます。





漠然としていて全く想像できなかったことが、

少しだけですが、形が見え始めました。

もう少し、使える形が見えてくるまで

あたためてみよう。

それすらも、楽しみです。









仕事帰りに本屋に寄りました。



そのあと、

急いで買い物して、

保育園に迎えに行って、

園長先生に要件があるので、それをお話して、

もうすぐ暗くなるし、

家では息子が待っているので、

急いで帰って夕ご飯の支度をして、

あ、その前にビールを急いで買わなくちゃ・・・



と、夕方は嵐のように忙しいです。







で、本屋で目的の本を見つけたので、

急いでレジに並んでいたところ、

前に並んでいる

小さな赤ちゃんを連れた若い女性が、



「ポスターの~・・・」


と、お店の人に何やら話しかけています。






お店の人、

その女性の話を聞いた後、

電話に向かい、誰かと話始める。


また女性のところに戻り、何か、話す。





ここで、もう、急いでいる私はイラッと・・・




女性、

「チャングンソクの~、〇〇〇〇~、、、」







夕方のクソ忙しいときに、

チャングンソクなんてどうでもいいいーーーっ!!


要件はまとめて、伝わるように、

テキパキとしゃべらんかっ!!


近くにいる店員、

隣りのレジを開けんかっ!!


赤ちゃん産んだばっかりなんだから、、

チャングンソクより、家にいる旦那でよかろーーが!!

てゆーか、男なんてどうでもよかろーもん!!







あとの私の心の中の叫びは、

とても、下品すぎて書けません。








忙しいという漢字は、

「心を亡くす」と書く。



まさに、そう感じた瞬間でした。









有意義な話だと、

いくら忙しくても、のんびりしゃべってしまうんですけどね。


あの女性も、きっと、

24時間子育て真っ最中の、ほんのひと時の

楽しみなんですよね・・・(>_<)







夏前ごろだったと思うのですが、

バッチフラワーレメディのことを学ぶ

講演会&セミナーに参加しました。


玉名の議員さんが主催されました。

この議員さん、

個人的にメッセージをやり取りしたりするのですが、

本当に、「玉名を元気にしたい!」と、

がんばっておられる、とても素敵な女性です。

ものすごく、勉強家だし、

新しいことへの興味と、

その選択の直観がすごい。







レメディーという名前から、

ホメオパシーと似たようなものかと思っていましたが、

全く別物です。



ある人のために買ってあげたのですが、

まだその人は、

そういう代替療法に興味を示す段階ではなかったので、

私が使い始めました。


私はいろいろ疑ってかかるタイプなので、

そういうのは効かないか~と思っていたのですが、

なんのなんの!

自分でも、感情が変化するのがわかるんですねー。


そして、周りまで変わってきます。




周りが変わったのではなく、

私が変わったことによって、

周りの変化を、とらえることができるようになった、

という方が正しいのかもしれないけど。


タイミングよく、いろんなことが起こるように感じるのです。




おもしろーい。



まだまだ初心者なので、

もう少し勉強しつつ、試していきたいと思います。









おとといの日曜日は吉田先生の講演会、

丸一日、吉田先生や同じ思いの仲間と一緒に語り合い、

新たな気づきがたくさんある日でした。








吉田先生のお話の中で、

これは聞いてほしい!

と思うところはたーーーくさんありますが、


私がすごく腑に落ちて、

そこから、いろんなことが広がってきた、

すごく重要なポイントがあります。






それは、

地球上には、

元気な命を食べて元気になる命と、

不健康な命を食べて元気になる命がある


ということです。

(人間から見た、「健康」ですが)







私たち人間、動物は、

元気な命を食べて、元気になる生き物。


一方、害虫と呼ばれる虫や、

病原菌は、

不健康な命を食べて元気になる生き物。

そしてそれらは、

地球を浄化できる、というすごい能力がある。








たとえば青虫。


キャベツなどの野菜を食い荒らし、

害虫と呼ばれます。


でも青虫は普通、

キャベツの外側しか食べません。


中まで入って芯まで食い荒らす青虫は、めったにいません。


それは、青虫が、

不健康な命を食べて元気になる生き物だから。


キャベツって、外側の派は、

少し、老化しているんですね。


内側の芯は、どんどん細胞分裂していく場所で、

時期が来ると、花芽が出来てきて、

春になると、それがキャベツを内側から突き破って、

花がギューーンと伸びて行く、

そういう、生命力にあふれた場所だから、です。


そういう健康な命の場所を、

害虫と呼ばれる虫や微生物は、

食べて消化することができないのです。





ウジ虫も、新しい刺身にはわきませんが、

古くなった刺身にわきます。


怪我して体が弱り、

腐り始めている箇所にはわきますが、

元気な人間の体にわくことはありません。





反対に私たち人間は、

刺身は新しいものがおいしいと感じるし、

古くなったものを食べると、おなかを壊します。


野菜も、新鮮なものがおいしく感じる。











なぜ虫が野菜を食べるのか。

そんなことを研究してもお金にならないので、

誰も研究する人がいなかったのです。


それを、九州大学の比良松先生は、

吉田先生の畑で、研究されています。


まだ途中のようですが、

すでに、おもしろいデータが出ています。


ヨトウガの幼虫、ヨトウムシに、

慣行農法(農薬・化学肥料あり)の、

酸化還元電位の高い野菜を与えるのと、

無農薬・無化学肥料で、元気で虫のつかない、

酸化還元電位の低い野菜を与えるのとでは、

明らかに、成長が違う。


元気な野菜を与えたヨトウムシの体重増加に比べ、

慣行農法の野菜を与えたヨトウムシは、

体重の増加が大きい。





(消化吸収が、

人間とは全く違うみたいです。

害虫の胃は、アルカリ性らしい・・・

人間の胃は胃酸によって強酸性ですよね)










害虫さえいなければ!

虫は殺してしまえ!

病原菌は殺菌して殺してしまえ!

そうすれば、病気にならずに済む!



地球上の循環を知らなければ、

そう思ってしまうわけですが、

野菜が健康なら、

害虫はやってこない。


人間が健康なら、

病原菌やウイルスは、

いくらいっぱいいたって、住みつけないのです!






そして、

害虫は、人間が食べてはよくない野菜を教えてくれる。

さらに、

人間が食べてはよくない野菜を食いつくし、

浄化さえしてくれる。


ある菌たちは、

糞尿などの「汚いもの」さえも、浄化する。、

時間をかけて、匂いも害も全くない、

完全な堆肥にしてくれる。


「恐ろしい」病原菌やウイルスも、

弱った人間に住み着き、

弱った人間を浄化してくれる。

そう、考えられるのです!

(あまりに弱った体は、死に至るかもしれない)





それが、ストンと腑に落ちた時に、

この地球上の循環が理解でき、

いろんな理解が深まるのです!





インフルエンザにかかるときついけど、

ひたすら寝て、休んで、

治ったときの体の爽快感は、だからなのね!

インフルエンザウイルスのおかげで、

熱を出して、悪いものが排泄され、

体が浄化されているのか。


幼い子が病気をして、

薬に頼らずに自然なお手当くらいで治った後に、

突然、すごく成長している

(急に語彙が増えたり、できなかったことができたりする)

のは、

そういうことも関係するかもしれない!







その辺が理解できると、

子どものかかる病気も、ありがたいなーと、

心から思えるようになります。


いろんな病気も、意味があるんだ!と気づき、

細菌やウイルスが悪いのではなく、

自分の体を健康にしておこう!

そう、思えるようになります。








吉田先生のお話は、

元気野菜のお話から始まり、

最後は元気になるための食のお話にたどり着くのですが、

食のお話だけ、では、

その、根本的な地球上の生命の循環の原理、

そこがわからないので、

その先の、食の大事なお話が十分に納得できないのです。


だから、生ごみリサイクル元気野菜の話が、

とーーーーっても、重要なのです!







生ごみリサイクルで元気野菜づくり

という言葉が入ると、

(演題などで)


「私は野菜づくりには興味ないし~」

と思う方がおられるだろうなーと、想像できるのですが、

それは、とーっても、もったいなく思います。



健康になるための食のお話は、

生ごみリサイクル(循環)の話なくしては、

きちんと理解できないのです!!





食、健康、医療に関する活動をされている方には、特に、

この部分も、理解してほしいなーと思います。


というか、

この理解なくしては、

語れないな、と思うくらい、


この地球上で健康を考えるためには、

必要な部分だと感じます。








食、健康、医療に関する方、

野菜づくりに興味はなくても、

ぜひ、吉田先生のお話を一度、聞いてみてくださいね。






時事通信社の、「内外教育」という、

教育関係の小冊子があります。

週に2回届きます。

http://www.jiji.com/service/senmon/educate/


(職場に届くので)パラっと見ていたら、

「明日の教育」というコーナーに、

見開き一ページ使って、こんな記事がありました。





~~~~


熊倉功夫 静岡文化芸術大学長に聞く


給食通して「和食文化」継承を



○和食は、「作らず、食べず」危機的状況


○今後、どう和食を盛り上げていくかの中で一番大事なことは、

 子どもたちへの教育

 給食を通して和食とは何かを伝えていきたいと考えている。


○食を文化としてとらえてこなかった弊害として、

 給食を考えるときなどに、

 どうしても栄養中心の議論になってしまうということがある。

 栄養学は確かに必要な科学ではあるが、

 科学は日進月歩で、

 昨日良かったことがあすには全く

 別の物が良いとされる世界だ。

 それよりも、

 伝統と言う私たちの経験則から得られた結果を

 もっと大事にしなければならない


○例えば、給食で米飯と煮魚を出すとする。

栄養だけを考えると、

カルシウムが取れるといった理由で

みそ汁ではなく牛乳を与える方が良いとなる。

しかし、牛乳で煮魚を食べることが

本当に日本の食に対する興味を深めることになるだろうか。

それは疑問だ。



~~~~~~~~




この先生、いいこと言いますねー。


「給食を考えるときに、

栄養中心の議論になってしまう。」

これは、食を文化としてとらえてこなかった弊だと。


栄養中心の議論は、害だと!


栄養学という科学よりも、

伝統と言う私たちの経験則から得られた結果が大事

であると!




う~ん、いいこと言うなぁ。












日本人が何を食べて来たのか、

それを知りたくて、

たくさん本を読んできました。




文字が発達してくると、

食のことも残っているのですが、

それって、大抵、

貴族、特権階級の食事、なんですね。


で、そこを取り上げてあることが多い。


そこで、精進料理とか、懐石、茶の湯、とかが

詳しく書いてあったりすることが多いんだけど、

私が知りたいのは、そこではない。


「和食」と一言で言った場合に、

どうしても、懐石、とか、

料亭で出るような和食、

スシ、テンプーラ(外国人風に)、

そういうものを想像するのかな?




私は、金持ちの、ごく一部の人の食に興味はない。

大多数の一般庶民が、

何を食べていたのか、

そこがもっと、知りたいのです。


そういう庶民の普通の暮らしって、

あまり文字として、残っていないのでしょうね。







そういうことが詳しく書いてある本を見つけ出すのは、

至難の業。


ネットで本を買う限界ですねー。

ああ、大きな本屋さんに行きたい。





さらに、文字が残っていない縄文時代、なんてなると、

もう、喧々諤々の議論になりますね。


糖質制限が流行り出してから、

さらに白熱してますねー。


縄文人は糖質は食べていなかったという人もいれば、

いやいや、結構食べていた、とか。

すごく、おもしろい!!








先日、息子と、

「タイムマシンとどこでもドア、

どっちが欲しい?」という話になりました。


息子は、即答でどこでもドア。

(学校にすぐ行けるから)

他の人に聞いても、

どこでもドアって言う人が多いです。




私は断然、タイムマシン。

いろんな時代に行って、

人々がどんな生活をしているのか、知りたい。

それが一番興味があるなー。


氷河期なんて、どうやって生きてたんだろう!?

タイムマシン、欲しいなぁーーーー









ところで、

あるものをやめてこっちにしよう!

という話を提案する場合、

「やめるもの」で生計を立てている人や、

利益を出している企業、組合があるわけですね。


大抵、そこで反対にあい、うまくいかないわけですが、

そこで失敗しないようにするためには、

「やめるもの」側にもメリットを提示する必要があるわけです。


企業ともなると、

人道的な理由でのメリットでは、

残念ながら通用しない。

経済的なメリットが必要。





それが一番、難しいですね。





実家にて。

お手玉作りのために、数珠玉採りに。






芯をスッと抜く瞬間が、とっても気持ち良い。


でも、お手玉にはまだまだ遠いー





久しぶりに見た数珠玉。

ほんとうに、きれい。




いろんな色があって、艶があって、宝石みたいです。



そして、手でわしづかみにして、

シャラシャラ~ッと落ちる音が、

とても心地いいのです。






こんなことを教えてくれた母に感謝。

孫にもしっかり、伝わりましたよ。











今日はとっても嬉しい反面、

現実をつきつけられて、悲しい、ということが、

同時に起こりました。


でも絶対に、

いい方へ変えてみせる。



なかなか話が通じる人がいないのですが、

遠くからだけど、力になってくれる方もいます。






絶対に、いい方へ変えてみせる、

変わるに違いない、



と、力強く、ふと頭に浮かんだことが、

なんだかとても嬉しかった。


自分で自分を、力づけた、という気持ちでした。









http://blog.goo.ne.jp/mukhayuan/e/f0793d4d192ba230eaa90ac3f0d5c700



数年前、

マクロの料理教室に何度か通っていたのですが、

肌の色が浅黒く、

とても締まった、キツキツの印象、

という方が多かったことを思い出しました。


そして、そういう人は、優しくない人が多い。

(と感じる体験を2度、しました)






マクロビオティックが悪いと言っているわけでは、

決してありません。

玄米菜食を否定するものでもありません。

それが体と心に合う方もいます。



個人に合った食べ方、

季節に合った食べ方があるよ、と言いたいのです。







そして、

食が、食の決まりごとが、

人生の中で一番大切になる、

それはちょっと、おかしいことだと思うのです。










私はマクロビオティックも食養も、

独学で少し勉強しただけですので、

それを元に言えるわけもなく、

常識的な範囲で考えるだけ、ですけど、





体質改善のために、ある食養を続けていれば、

少しずつ体質は変わってきます。


変わってきたら、

当然、変わった後の体質に合う、

新たな食べ方があると思うのです。



それに、野菜には旬もありますし。

真夏には、生のトマトやキュウリがおいしいじゃないですか。

その体の声が聞こえなくなるほど、

決まりでがんじがらめになるのは、やっぱりおかしい。






私は冷える体質だから、

夏でもナス科のものは食べません!


という人がいますが、

(実際にそう言っている人がいた)

食べたいなら、食べれば?と思うのです。


おいしいよー(笑)

夏の、冷やした焼きナス!!





そのかわり、

冷房に頼りすぎないようにするとか、

暑くても1日1回は外で汗をかくようにするとか、

自分の頭で考えて、

もう少し、ゆとりをもてないかなぁ。









マクロビオティックも、

食養も、

決して、そんなことを教えてはいないと思うのです。





(という私は、

マクロを実践しているわけでも、

動物性のものを食べないわけでも、ないのですけどね)















間違ったっていいから、

少しは、自分の頭で考えようよ、

と思う出来事がありまして、

紹介した記事もあったので、

こんなことを書いてみました。


真面目な人、多いですね(^_^.)