の、勉強会に参加しました。


http://am096.net/index.php?FrontPage


勉強になりますね~。


自然栽培の農家さんもいらっしゃって、

いちご栽培のポイントも教えていただきましたよ。




なーんと、養生園の竹熊先生もご参加で、

最後は、竹熊先生の講演会に!(笑)



栄養士の食考日記-2013042220290000.jpg

写真を撮ってもらっちゃった^m^



学校給食のことなど、先生のご意見をうかがうことができました。

先生の娘さんは、栄養士になられた後、

カナダで画家をされているそうです。





土曜日もチビたち、預けっぱなしでしたし、

夕方まで、参加するかどうか迷っていたのですが、

行ってよかった~。





朝から養生園祭に行って腹ごしらえしたあと、

昨日の吉田先生のお話に、気持ちも新たにYさんと畑へ!




昨日、講演会に来てくださった、ある酪農家さんが、

さっそく見学に来てくださいました。


週末だけの作業ですので、

あまり自慢できる畑ではないのですが・・・


ご自分で野菜作りを始めたい!と思われたそうで、

とっても嬉しかったです。






昨日の講演会のあと、


「自分も生ごみリサイクルをやってみたいけど、

1人では自信がない」


「一度畑を見てみたい」


とおっしゃる方が数名おられましたので、

生ごみリサイクルの実演から、

3日後の様子、

1か月後の様子、

植え付け、

収穫、まで、

ミニ農園体験をしようと思っています。


日程は次の記事に。





そのための、場所の準備をしました。


高低差が大きい畑ですので、

なるべく高いところ(水はけがいい)で、

使っていない所を選びました。


というのも、

吉田先生曰く、

冬野菜は生育期間が短く、根がそれほど深くないので、

ある程度の深さ、土がよければ、うまくできやすい。


でも、夏野菜は、生育期間が長く、

根が深くまで入るので、

深いところの土の状態が、あとで影響してくるそうなのです。


深いところに硬い、腐敗型の層があると、

そこまで根が伸びた時に、

病気や虫を呼んでしまいます。


長く使い続けた畑や、

有機物をたくさん入れている畑などは、

硬い層(有機物が腐敗している層)があることが多いので、

夏野菜は難しいのです。




できれば最初は、

「うまくできた!」という経験をしていただきたいので、

なるべくいい場所を選びました。




まずは草刈り。


栄養士の食考日記-2013042116500000.jpg


そして、表面の草をけずり、


栄養士の食考日記-2013042116550000.jpg



耕しておきました。


栄養士の食考日記-2013042117030000.jpg


太いミミズが多くて、土の状態はちょっと心配です。。。
でも、耕した感じは、結構ふかふかでした。


土の状態を保つために、シートをかぶせておきました。



本当は、秋に、冬野菜から始めたかったのですが、

(冬野菜はまあまあ自信あり)

みんなが「やりたい!」という気持ちが新しいうちがいいので、

まだまだ自信はありませんが、

夏野菜からはじめます。






あとの作業は、今日も草刈りと土づくりの準備でした。





あ!空芯菜の芽が出ています!


栄養士の食考日記-2013042116220001.jpg





ブルーベリーも、早いものは実がふくらみ始めました。


栄養士の食考日記-2013042116240000.jpg





風が強い1日でしたが、

日差しは暖かく、

とても気持ちいい日でした。


栄養士の食考日記-2013042116220000.jpg





吉田先生の講演会が、無事終了しました!



昼の部は会場が満員になるほどたくさんの方に来ていただき、

生ごみリサイクルのこと、

いのちの循環のこと、

微生物の担うすばらしい役割、

幼児期の教育の大切さ、試練を与えないと体も心も育たないこと、

などなど、

一番基本的な、生きていくうえで、とっても重要なお話を

していただきました。




そして、夜の部。昼より長く、2時間半ほど。

夜の部の吉田先生、とーっても熱かったです!

具体的な食のお話から、

現代社会の問題点、解決法まで、

熱く、熱く、あつ~く!!


質問の時間も含めると、30分ほど延長になりましたが、

時間の長さを全く感じないほど、濃い内容でした。


昼の部の方にも、このお話も聞いてほしかった!!

ビデオに撮って、見せて回りたいくらい。


1人1人が、少しずつ行動することで、

社会はよりよい方向へ変わっていくんだなーと、

改めて感じた今日のお話でした。




こんなお話を、たくさんの方に聞いてもらえた!

ということで、とても嬉しい一日でした。


そして、あの場を共有したみなさんが、

「私も何かやりたいな・・」という思いになってくださったことが、

嬉しい。




お疲れのあまりビール2杯で酔っぱらってしまった吉田先生(笑)、

雨の中参加してくださったみなさま、

打ち合わせから準備まで、いろいろと気を配って動いてくれた

ONPスタッフ、あおぞらスタッフ、

すべての方に大感謝です!





あ、写真撮るの忘れた・・・







今日は公私ともに疲れたのですが、

畑に来ると、ほんとうに、

心も体もすっきりするので、いいですね。


軽い不調なら、治ってしまいます。

これには驚きです!

(真夏はそうもいきませんが)




キウイの蕾がたーーーくさんついています。


栄養士の食考日記-2013041918220000.jpg

これは雌株。





問題は、雄株なのです!


雌株と一緒に植えたはいいけど、

どうも、台木(接ぎ木を買ったので)からしか

枝が伸びなかった気がするのです。


ということは、

伸びている木は、キウイではない可能性が高い。


なんかねー、赤い毛がいっぱい生えた、

ちょっと気持ち悪い植物なのです(笑)



そしてその、雄株かわからない木、

花が全く咲かないのです。


受粉できないじゃん!!


(去年は不思議と1個だけ実がなって喜んだのに、

いつのまにか消えていました)




と、ここまで去年わかっていたので、

冬になったら、新しく雄株を買って植えようと思っていたのに、

忘れていました(T_T)




結婚相手を紹介すると約束しておいて、

紹介するのを忘れた気分。

ごめんなさい<(_ _)>








あまりにも子だくさんのいちごがあって、

摘果が必要なのか、FBで尋ねてみましたが、

誰からも返事はありませんでした(^_^.)


考えてみれば、私の知り合いに、

イチゴ栽培に詳しい人はいません(笑)




自力で調べると、どちらでもいいようですが、

摘果すれば、それだけ大きい実が採れるのでしょう。


なるだけ子どもたちに食べてほしいので、摘果はなしで。



調べていると、ランナーについて。


実と同じ時期に伸びるランナーは、

取ってしまった方がいいようです。


エネルギーをランナーに取られるから。


子苗、孫苗をとるならば、

実が終わってから伸びてくるランナーを育てたらいいそう。





ということで、急いでランナーを取り除きに、畑へ。


虫・鳥害を防ぐために、

一番に熟しそうなイチゴに不織布をかけていたところ、

一個だけ、きれ~いに完熟していました。


栄養士の食考日記-2013041818170000.jpg



1つしかないしー・・・


食べてみました。おいしい!

畑で完熟しているので、付け根までしっかり甘いですが、

すっきりした甘さです。


早くいっぱい大きくなって、チビさんたちに食べさせたいな。




ランナーをすべて取り除き、

あとは枯葉や受粉しなかった花なども、丁寧に取り除いておきました。

この作業をしないと、

ちゃんと実に陽が当たらないし、

腐れてしまうこともあるので。


少し枯れた葉を取り除くことで、

いい刺激になって、葉っぱが成長するそうです。









種採りのために残しておいた大根の花が、

今が盛りと咲いています。


栄養士の食考日記-2013041818030000.jpg

こんなにたくさん咲くんだったっけ?

どれだけ種が採れるんだろ!?

もっと少しで良かったみたいです。


嬉しいことに、大根の花に、ミツバチを2匹、見つけましたよ。

今年初の、畑のミツバチ発見。





ここには同じく、種採り用の人参があるのですが、、、


栄養士の食考日記-2013041817590000.jpg

草と同じ色で、わかりにくいですね(笑)

まだ、とう立ちは見られません。






玉ねぎが、ぼちぼち育ってきました。


栄養士の食考日記-2013041818000000.jpg






こちらは、勝手に生えてきたエンドウ。


栄養士の食考日記-2013041818010001.jpg

去年のこぼれ種?

雑草の中に、たくましく育っています。






葉っぱ大根。


栄養士の食考日記-2013041818110000.jpg

秋にまく大根と違って、

暖かく、雨も降るので、

日に日に大きくなっていくのがわかります。


そろそろ、第2陣も蒔こうかしら。








ブルーベリーの花たち。


こちらは、淡いピンクで、細長い花。


栄養士の食考日記-2013041818040000.jpg



こちらは、真っ白で丸い、すずらんのよう。


栄養士の食考日記-2013041818050000.jpg




種類によって、花も違うのですが、

タグに書いてあった字が消えてしまったので、

どれがどの種類か、全くわかりませーん(^_^.)





今の時期の畑は、本当に気持ち良くて、最高です(*^_^*)




たまには子どもの好きなものを。

リクエストのハンバーグを作りました。


栄養士の食考日記-2013041719360001.jpg

今日はとても暑かったので、

ちょっと早いけど、トマトときゅうりのサラダ?をデビューさせました。



明日のお弁当のためでもあります(^_^.)






学級懇談会後、用事がひとつ減り、

娘(4)を早く迎えに行けました。


「公園に行ってますよ~」とのことでしたので、

息子(7)も連れて公園へ。



普段は仕事で、お友達と遊ぶ姿を見ることができないので。


栄養士の食考日記-2013041716520001.jpg




女の子はすぐに花をとって持ってきてくれます。


栄養士の食考日記-2013041716580000.jpg




今年も裸族デビュー


栄養士の食考日記-2013041412400000.jpg


下も脱ぐ日は近い。




!?


栄養士の食考日記-2013041519430000.jpg






暖かくなって、薄着になってきたので、

またミシンを動かしたくなってきました。

(夏用の服は簡単だから)


でも、ミシン故障中。



毎日、農作業とミシン作業と料理と本で過ごせたら、

どれだけ幸せだろう。








帰りに畑に寄りました。




明日は恵の雨の模様。


なので、

種を蒔いて、発芽までしていた空芯菜が、

土曜日の遅霜により、やられてしまったので、

再度、種を蒔くため。






畑に着くと・・・


栄養士の食考日記-2013041618050001.jpg


おお!!






栄養士の食考日記-2013041618050000.jpg

今年初めて熟した一個です!


裏がまだ青いので、明日かあさってあたりかな。

陽に当たるように、裏返しておきました。







こんなに子だくさんの株もあります。


栄養士の食考日記-2013041618150000.jpg


これ、ある程度摘果したほうがいいのかな?






葉っぱ大根を保育園にお届けー


栄養士の食考日記-2013041618140000.jpg





今日の畑仕事、午前中は晴れていました。


畑には、大根、ブロッコリー、キャベツ、わからん菜、

イチゴ、ソラマメ、えんどう、ブルーべリーなどなど、

春の花がいっぱい。



なのに、ハチがいないのです。



去年までは、

この時期、畑仕事をしていると、

うるさいくらいにブンブンワンワン、

菜の花の周りをハチが飛び交っていました。


刺されませんように~と思いながら、

顔を、帽子についているネットで覆っていました。



それが、今年は全くいません。


菜の花が咲きだした頃に、

「ハチがいないな~。

まだ少し、寒いからかな~」と思っていました。


でも、暖かくなっても、ハチはやってきません。




なぜか代わりに、

ハチとハエの相の子みたいな、

あまり見かけたことのない虫は、たくさんいます。

そして、花にくっついたままの死骸もよく見ます。

今年が初めてです。

あれ、何だろ?




今、問題になっている、ネオニコチノイド系農薬のせいでしょうか。






用事があって、午後から実家に行ったのですが、

母と、庭の草花の話をしていたら、

母が、

「今年はハチがいないのよね~」

と、言いました。


母は、ネオニコのことは知りません。


そんな母さえも、ハチがいないことを不思議に思っていたようです。





アインシュタインは、

「もしハチが地球上からいなくなったら、

人間は4年以上は生きられない。

ハチがいなくなると受粉ができなくなり、

そして植物がいなくなり、

そして人間がいなくなる」

と言ったそうです。



その言葉を思い出し、

畑仕事をしながら、なんだかぞっとしました。






ネオニコチノイド農薬は、神経を傷害するので、

ハチが巣に帰れなくなり、死んでしまうそうです。


植物に対する効果は、

根っこから吸収するため、洗っても落ちないし、

一度散布したら、数か月~6か月くらい効果が持続します。


なので、散布回数が少なくて済み、

「減農薬」と表示することができます。



ある方曰く、

「減農薬」はほとんどネオニコが使われている、、、そうです。




農家さんとしては、

売れるから使うので、

消費者としては、はっきりと意思表示するしかない。


「これはネオニコチノイド農薬を使っていませんか?」

と、一人一人がお店で聞けば、

お店の方は何のことかわからなくても、

数名が聞けば、調べるでしょうし、

もっとそんな人が増えれば、

ネオニコを使っている品物は取り扱わなくなります。


そうやって、意思表示するくらいしか、

改善策は思いつきません。


残念ながら、国がすぐに動くとは思えないし・・・






話は変わって、

実家は、私が小学生のころ、床下に蜂の巣がありました。


通気口から、ハチがブンブン出入りして、

とても怖かったです。


あるとき、大工さんにお願いして、

蜂の巣を撤去してもらいました。


そのときにとった蜂蜜は、

白くて、寒くなると固まっていました。


その蜂蜜のおいしかったこと!!

少し口に含むだけで、

それはそれは、強烈なおいしさだったのを覚えています。

パンに塗るときも、そんなにたっぷりつけなくて良かったくらい。



今、蜂蜜の値段、高いですね。

すごく高い蜂蜜でも、

あの時の蜂蜜を超えるものに出会ってないなぁ。


思い出が美化されている可能性もありますが(^_^.)






そんな思い出話を母とし、

母が、「ハチの巣箱が欲しい!」と言ったので、

近いうちに作って、設置したいと思います。


前から、畑にも置きたかったのだけど、

保育園の子どもたちが遊びに来るので、あきらめていました。


実家があったか!!


日本ミツバチが来てくれるといいな。




朝はいい天気でしたが、昼前から曇ってきました。

生ぬる~い風が強い熊本です。


栄養士の食考日記-2013041407530001.jpg




せっかく出そろっていい感じだったじゃがいもが、、、


栄養士の食考日記-2013041407390003.jpg


霜にやられてしまいましたー(T_T)

栄養士の食考日記-2013041407390004.jpg


土曜日の朝、熊本市の最低気温は4度でした。


斜め前のおじいちゃんによると、

畑付近は、市内の予報より、2度低いそうです。


だから、予報が4度以下のときは、霜が降りる可能性が高い、と。


聞いていたのに・・・


聞いていたのに・・・



かといって、遅く植えると収穫と梅雨がかぶってしまいます。

来年は、遅霜対策が必要ですね。


今年は大きな芋は採れないかもしれません(T_T)







芽が出そろった坊ちゃんかぼちゃのトンネルをはずして、

(ちゃんとしたトンネルでなかったため)

キャップをかぶせました。


栄養士の食考日記-2013041407380001.jpg


なんだか、巨大なアミガサダケが並んでいるようで、

ちょっと気持ち悪い。




あちらに見えるのは、普通の大きさの黒皮かぼちゃ。

キャップが足りませんでした。


栄養士の食考日記-2013041407410001.jpg





大根が花盛り。


栄養士の食考日記-2013041407410000.jpg





空豆の花が少なくなってきましたが、

今年はあまり背が高くなりませんでしたねぇ。


栄養士の食考日記-2013041407420001.jpg



下の方から、ちびっこソラマメが育っています。


栄養士の食考日記-2013041407420000.jpg


小松菜。

ダイコンハルサムシが少し気になります。


栄養士の食考日記-2013041407400000.jpg

葉っぱ大根は、ほとんど虫もつかず、元気に育っています。

栄養士の食考日記-2013041407390000.jpg



間引きも兼ねて収穫。


栄養士の食考日記-2013041407530000.jpg



スナックえんどうだったっけ?


栄養士の食考日記-2013041407390002.jpg

栄養士の食考日記-2013041407390001.jpg






いちごの実が少しずつ大きくなりはじめ、

実が土に当たってきていたので、

竹チップを下に敷きました。


栄養士の食考日記-2013041411520000.jpg


周りの草を取った後、

実や葉っぱをそーっと浮かせ、

下に竹チップを敷きます。

栄養士の食考日記-2013041411510000.jpg


イチゴはおよそ50株くらい。

この作業だけで1時間半かかりました。

露地で無農薬、無化学肥料のイチゴって、

ほんと、手がかかります。


といっても、

実家のイチゴは、ブロックの穴からも出てきてて、

苗採り、植え替えもしていないのに、

結構収穫がありますけどね(^_^.)






さて、

今週土曜日は、いよいよ吉田先生の講演です。

たくさん集まってくれて、

少しでも多くの人が、

真実の情報を得て、

大切なことに気づいてくれるといいな。




入学したての一年生、かわいすぎます!



入学式、一年生が体育館に入場してくるだけで、

目頭が熱く・・・(^_^.)


年々、涙もろくなっていきますが、

このままでは、おばあちゃんになったら、

一日中、泣いてるんじゃ!?




まだまだ学校の生活になじめていない、

ピヨピヨ言いそうな一年生が、

わらわらと集まっているだけで、

そんな光景を見ることができる幸せでいっぱい。


おいしいご飯を食べさせてあげたいなー








今年度から、食数が半分になりました。

正職員の削減と、衛生管理の徹底で、

年々大変になっていく調理現場ですが、

少なくとも、マンモス校時代よりは、

丁寧な調理ができるかなーと、楽しみにしています。

卒業生のお祝いバイキングも、今年はできるかな。


そして、食数が減ったことによって、

野菜を手で丁寧に切ることができるようになりました。


これはとっても嬉しい!


機械でなく、手で切ることで、

煮崩れもしにくいし、

何より、出来上がりの見た目が全然違って、綺麗です。


今までも、できるだけ手で切ることをお願いしていましたし、

私は野菜を包丁で大量に切る、ということが大好きです。

でも、やはり、1000人分には限界が・・・。

切るにしても、猛烈な勢いで切らないと間に合わないので、

心を込める余裕は、あまりなかったですね。



調理作業に、少し、余裕ができたことが、とても嬉しいです。


調理作業以外の仕事にも、少しは力を入れられるかな。





今年は昨年よりも一歩進んだ、おいしい給食を目指したいです。

現場の雰囲気もとてもいいし(←これが一番大事!)






ただ、余裕ができたと言っても、

3~4人(日によって違う)で500食を作ります。


あと1人、人員が増えれば、

もっとできることが増えるんだけどなぁ(^_^.)