楽しみにしていた、内海聡先生の講演会。
300名のチケットは、即完売だったそうです。
会場に早く着きすぎたため、
本売り場に行くと、内海先生が。
持っていなかったものを2冊買って、
(数冊持ってます)もちろんサインしていただきました♪
思い出すままに書いてみますね。
まずは、精神医学のお話。
精神科で出される薬の異常なまでの多さ。
(FBで、一日に20錠くらい飲んでいる人もいるそうな・・)
1人に一回に出される量が、500錠ということも。
気にしすぎな程度の症状で診断し、
投薬されただけで、
暴力、自殺願望などの症状が現れる。
パキシル(最初に出される抗うつ薬)の添付文書には、
はっきりと、
「効果はないけど、68%の人に重篤な副作用が現れる」
と書いてある。
精神科に入院し、死亡退院する人が年々増加中。
自殺を除いた数値なのに、
この異常さ。
発達障害の診断は、すべて主観による。
科学的根拠は何にもない。
自分は普通だという誰もに、精神疾患の病名をつけることができる。
(私はADHDだろうな~)
精神医学の起源は優生学。
「劣った人は殺してしまえ」
それで有名なのがナチス。
そして、
現在問題になっている様々なことは、
すべて、優生学に基づき、
社会のごく一部の人たちが
金儲けと、
優れている自分たちだけがいい思いをするために、
というところに行きつく。
そして、ワクチンの話。
ワクチンが何からできているか。
いかに危険なものが入っているか。
いかに、効果がないか。(軽くて済む、ということもない)
いかにデータがねつ造されているか。
あらゆるワクチンは、
接種が始まる前に、
生活環境の改善により、急激に患者数が減っていたのに、
そのあとの、ワクチン接種開始後のグラフだけを示し、
微減しているところだけを拡大して大きく取り上げられているため、
あたかも、ワクチンで病気が克服されたかのように作り上げてある。
(インフルエンザだけは、ワクチンが入っても横ばい)
効かないだけにとどまらず、
優生学に基づき、
いろんな危険なウイルスなど混入させ、
アフリカではエイズウイルスが混入したワクチンを強制的に打たせ、
エイズを蔓延させている。
そして、
ワクチンを接種した集団の方が、
喘息、アレルギー、自閉症などの、
いろんな病気にかかりやすいことが、
民間の寄付だけの団体が調査し、わかっている。
それらは決して、報道されない。
なぜなら、マスコミにも息がかかっているから。
国の御用学者、
お金の出所があやしい学者は、
データを都合のいい部分だけ使う。
お金のために。
そしてそれだけが、報道される。
製薬会社の陰謀。
それを牛耳る、ある一部の人たち。
その他は、かけ足のお話でしたが、
砂糖のうそ
トランス脂肪酸の危険性
農薬の危険性
添加物の危険性
遺伝子組み換えの危険性
牛乳の危険性
放射能の危険性
すべて、優生学につながっている。
その、ロックフェラー一族は、
自然農の作物しか食べないし、
医療はホメオパシーを利用(笑)
最後に、質問タイム。
「ワクチンを打ってきたけど、最近気づいた。
解毒をどうしたらいいのか。」
答えは、まず、これ以上毒を入れないこと。
とにかく、運動するか、内海先生が治療で使われるサウナで、
汗を出す。
特に子どもは、汗をかくことで解毒されやすい。
食べ物に気を付ける。
子どもの自由な発想を奪わない。
(これはかなりのストレスになるそうです)
ワクチンはすべて有害と言っても、入っている毒の量は少ない。
ワクチン被害のほとんどが、
その他の(上に書いたような)要因が複合的にからみ、
発症する。
その他を少なくする努力をすることが必要。
思い出すままに、
かなりかいつまんで書いてみました。
これでもか!と、
バッサバッサと切っていかれるお話は、痛快!でした。
そして、こんなお話に、
300人もの人が集まり、会場が満員になるということに、
とても心強く感じました。
ほとんどが知っている内容でしたが、
改めてまとめて聞くと、
ひえーーーと思うことばかりです。
社会のある一部の、優生学に基づいて行動する人たちを、
自分の目で見て、確かめたわけではないので、
これは絶対に真実です!
と、人に話せるわけではないのだけど。
帰り道、友人といろんな話をしたのですが、
考えると、なんだか暗くなる・・・
食に関してだけでも、
興味がない人は、アンテナに引っかからない。
「すごいね~」と言われて終わっちゃう。
そして、そんな人が世の中の大多数。
だけど、そんな世の中でも、できることがある。
ほんの小さな動きだけど、
食という入り口を作ることで、
アンテナにひかっかる人もいるし、
それをきっかけに、
いろんなことを自分で調べ、
発言し、行動する人が増えるといいな。
そして、
こんな話をできる、
世の中から見ればかなり少ない割合だけど、
そんな友人たちが、まわりにいることに、感謝!!なのでした。











