最近はほとんどワインは飲まないんだけど、

ここまでのこだわりのワイン、飲みたいなぁ~。


http://www.ilpleut.co.jp/wine/index.html



ほとんどのワインに添加してある亜硝酸塩フリーで、

しかも、変質を防ぐフィルム入り。


飲みたいなぁ~・・・






そしてなんと、

我が郷土のデパート、鶴屋に、

イルプルー食材が置いてあるとの、友人からの情報が。



下通りにある、鶴屋ラン・マルシェです。



オリーブオイルはもちろん、

ドライフルーツ、ナッツ類、粉などが置いてあるとか。



ナッツ類はいろんな料理に入れるとおいしいですよ~。

サラダはもちろん、和え物にも、混ぜご飯、チャーハンにも、

味噌とクルミの相性もとってもいいです。


現代人に不足しているミネラルも摂れますしね。

くるみは今話題?のオメガ3も豊富だそうです。



熊本のイルプルーファンのみなさま、ぜひ。






ちまたではやっている、「糖質制限食」、

勉強してみようと思っています。



私がやろうと思っているわけではなくて、

とりあえず、はやっている食事療法については、

自分の意見を持っておきたい、という理由から。





どうやら、糖質制限食を勧める側の根拠は、

(かなりざっくりですが)

人は、農耕を始める前は、

炭水化物を摂る量はとても少なくて、

動物の肉や木の実などを食べていた。

だから、人に炭水化物(穀物)はいらない。



ということみたいです。




そういうなら、

その前の、猿の時代は何を食べていたんだろうか、とか、

さらにその前は、、、、

という疑問もわいてきますねー。

そっちの食性の方がいいとも言えるんじゃないか、とか。

キリがない(笑)






糖質制限食に関する本を読む前に、

日本人は何を食べて来たか、

という、歴史と食生活が一緒になったような本を、

4冊読んでみました。


世界についても、これまで3冊読んでいます。





たしかに、日本に稲作が伝わる前は、

動物の肉や木の実などを食べていましたし、

稲作が伝わってからの歴史は、

それまでの歴史に比べると、浅い。



なぜ、食生活の歴史を調べようかと思ったかというと、

幕末に日本にやってきた外国人が書いた日本人観には、

「体は小さいけど、とにかく丈夫で長寿者が多い」

というものがあるんです。


そして、何度か紹介した、

「日本の長寿村、短命村」にも、

粗食でも、

元気で長生きな方がたくさん出て来るのです。


そして、それらの人々は、

動物性の食べ物は、あまり食べていないのに。




じゃぁ、それより昔はどうだったのか、

ということを調べたくなった、ということです。





仏教伝来とともに、

肉食の一部が禁止され、

それは明治維新までおおよそ続いているのですが、

牛乳や卵なども、

ほとんど食べる習慣はなかったようです。



でも、読んだ本の中に、

平安時代と安土桃山時代、

それぞれに、外国人が書いたものが残っていて、

どれにも、

日本人がとても丈夫な体で、長寿者が多い、

ということが、書いてあるんですね。



書いた外国人は、肉食をする人たちですから、

その人たちに比べて、

肉食をあまりしない日本人は、

丈夫で長寿、ということになるのかもしれません。






ただ、これだけでは全然結論が出るほどではなくて、

その時代の日本人が、

どれだけ糖質を食べていたか、

ということも合わせて考える必要が。



外国人が見た「日本人」が、

どの階層の人たちを指しているのかも、わかりませんし。


全体的に、なのか、

特権階級の人たちだけ、なのか、

庶民、なのか。



米をたくさん食べられたのは、

おそらく、特権階級の人たちだけだったでしょうから。









と、こんなことを考えていると、

全然寝る時間がなくなってしまうので、

ここら辺でやめておきます。


とりあえず本を数冊注文したので、

届くのが楽しみだなー。










昨日、予防接種をすべて受けないことを選択した決め手が、

ホメオパシーだったことを書きました。


発達障害が、ホメオパシーで治癒また改善する可能性があると

いうことも書きましたが、

興味のある方は、

「ホメオパシー 発達障害」

で検索するだけでも、ずいぶん情報が出てきます。

(信頼できるホメオパシにかかられることをお勧めします)


こんな例も

http://pub.ne.jp/homoeopathy/?entry_id=5030271


この記事を見てもわかるように、

予防接種だけが、発達障害の原因になっているわけではありません。

両親が今までにとってきた化学物質や重金属なども、

原因になります。


予防接種が、最後のスイッチを押した、

または、大きな原因の1つになった、ということでしょうか。




予防接種が脳に影響を及ぼし、

発達障害などになってしまうこともあるということは、

身体面での様々な病気の原因の1つになっているかもしれない、

とも言えますね。










また、発達障害には、

食の面で改善される例も結構あるようです。


これまた以前も紹介したこちらにもありますし、

http://tabemono.info/

http://tabemono.info/shuppan/newshoseki3_1.html


たまたま見つけたこちらのHPでも、

栄養を改善したことで、

発達障害が軽くなっていくケースがいくつか載っています。

http://gado.or.jp/





ほとんどの人は、

「発達障害は治らない」と思っています。

すべての例が治る、軽くなっていくとは思いませんが、

食、ホメオパシー、

試す価値はあると思います。





うちの子どもたち、予防接種を受けていないことは、

何度か書いていると思います。


最近は、そういう方が少しずつ増えているようですね。



自分より大切な、子どもの健康と命にかかわることですから、

打つにしろ、打たないにしろ、

みなさん、悩みに悩んで、決めておられることと思います。




いろんな情報を集めて、

打たないと決める人もいれば、

打つ人もいる。


私は、考慮の上、打つと決めたら、それでいいと思っています。

(種類にもよりますけど)





私の体験談ですが、


私が、予防接種は(今のところ)すべて、受けないでおこうと決めたのは、

ホメオパシーを勉強したことが、一番大きいかなと思っています。



ホメオパシーをごくごく簡単に説明すると、

同種療法とも、

毒をもって毒を制す、などと表現されることがありますが、


ある物質、

たとえば、熱を出す物質を、

水で薄めて、薄めて、

天文学的に薄めて、

元の物質の分子が一つも残っていないくらいに薄めて、

振盪(振る)した水を、

仁丹くらいの砂糖玉に染み込ませたものを、

レメディーと言います。


希釈、振盪を繰り返すことで、

もとの物質の情報だけが、水に記憶される。

(このことだけでも本があるくらいですが)


そして、熱が出た時に、

レメディーを口に入れることで、

熱の情報が体に入り、

体が共鳴し、

自己治癒力を活動させる方向に働くそうです。


(だから、原因があって、必要があって熱が出ていれば、

より一層、熱が上がる、なんてこともあります。

熱を出しきる、方向に働くんですね)



治るきっかけを与える、

自己治癒力を高めるスイッチを押す、

というような働きをするものです。






そのホメオパシーを勉強して、

なぜ、予防接種を打たないと決めたか。




導入はこちらの本。

予防接種は果たして有効か? (海外ホメオパスによるホメオパシー講義録 (2))/ホメオパシー出版
¥1,470
Amazon.co.jp



そして、すごいと思ったのが、この本。

著者の由井寅子先生は、

日本に本格的にホメオパシーを持ち込んだ方です。

発達障害へのホメオパシー的アプローチ―発達障害の子どもたちを治癒に導く方法論と症例集 (由井寅.../ホメオパシー出版
¥1,365
Amazon.co.jp

予防接種に関する本は、

ホメオパシーのも含め、肯定している本も含め、

たくさん読みましたが、

決め手はこれだったかもしれません。


予防接種のワクチンから作ったレメディーを与えることで、

発達障害、自閉症が治っていく症例がたくさんあります。


ということは、

予防接種が発達障害や自閉症の原因(のひとつ)になっている、

ということ。



完全に治らなくても、軽くなっていく、

そういう子も含めると、

かなりのパーセントになるそうなのです。

(数字を忘れたけど、80%くらいあったと思う)



由井先生、すごい方だと思います。

ホメオパシーに少し興味があるなら、

基本の本を読んだ後は、

この本、本当におすすめです。





以前紹介したように、

ミネラルを十分与えることで、

発達障害が治った子どももいますし、

原因は1つではありませんが、


発達障害、自閉症などが(他にもたくさんあるけど)、

予防接種が原因となっていることも多いこと。


これが、決め手。






もちろん、予防接種を打ちまくっても、

どうもない子どもも、たくさんいます。


ただ、これだけ予防接種が脳に影響する可能性があるのであれば、

発達障害とまでは言われなくても、

精神面に(体にはもちろん)、

いろんな影響が出ている子どもは、

多いんじゃないかなーと思うのです。


集中力にかけていたり(私と息子と娘のことか!?)、

コミュニケーションをとるのが苦手だったりとか。

(私の推測ですが)



そして、

予防接種の影響は、

一代で終わるものではないことも考慮すると、

私も、子どもの頃、予防接種はいくつか打っていますし、

「毒」と言われるものがたまっていることは確か。


それは、確実に、子どもにも受け継がれている。


これまで入ったものはしょうがないけど、

これ以上、体と精神に悪影響を及ぼすものを、

子どもに与えたくなかった。


ということです。






以前書きましたが、


予防接種で予防できると言われている病気で、

(本当かどうかはわからないけど)

万が一、子どもが死んだり、苦しんだり、

後遺症が残るような病気になってしまったら、

それももちろん考えました。


確率は低くても、そういう子どもがいて、

親も子どもも、

とても苦しい思いをしていることも事実です。


予防接種を受けないと決めたなら、

その時の覚悟は、しておいた方がいいのかなーとは、

思います。






予防接種のことを悩んでいる方は、

ホメオパシーを少し勉強されるのも、おすすめです。


たくさんの本が出ていますよ。







知り合いの知り合いが、

漏斗胸の手術をしたとのこと。


小学校2年生です。


息子と、同じ歳。

息子も、漏斗胸です。





※ほとんどの方が漏斗胸って何だ?と思う方ばかりだと思うので、

興味がある方だけ読んでください。

漏斗胸と、その手術のわかりやすい説明は、こちら

http://www.kawasaki-m.ac.jp/pedsurg/illness/illness_rohto.html







冬休みに入ってから手術をし、

1週間入院して、

今日から、学校に行きました。

来週までは、お昼までで下校。
(学校に通うのもリハビリの1つだそう)


重いものを持てないので、送り迎えだそうです。

重いもの、というか、

痛くて、手提げすら持てないそうです。

痛み止め持参。


息をふ~っと吐けないので、

鍵盤ハーモニカもふけない。


咳をしたら痛いので、

絶対に風邪をひかないように、厚着。


腕が上に上げられない。


走るとかも、もってのほからしく、

歩くのもゆっくりだそうです。





術後の痛みは大変なものらしく、

お母さんは1週間病院に泊まり込みだったとか。





術後は、胸の形がとってもきれいになって、

本人も満足しているそう。

(まだバーを入れて持ち上げている状態ですが)


そして、

胸のへこみが治ったら、

胃が大きくなって(今まで押さえられていたんでしょうね)、

すごーくご飯をたくさん食べるようになったとのことでした。


心臓の形も、きれいになったそうですし。








息子も程度の重めな漏斗胸です。


数年前、日赤の小児外科の先生が講演されたのを

聞きに行きましたが、

そのときの情報は、

「昔は小学校に上がる前に手術する子が多かった。

でも、今は、小学校4~5年生でする子が多い。

小さくて骨がまだ柔らかいうちに手術すると、

再陥没する可能性が大きいから」

というものでした。


それを聞いて、ネットでもいろいろ情報を集め、

うちの子も、その頃かな~と、

まだ先、と思っていました。





今回手術した子の担当の医師は、

「骨がかたくなり始めてからの手術だと、

術後の痛みがとても大きい」

ということから、

小学校2年生の、今、を勧められたそう。




そして、その子のご両親、どちらもお医者さんなのです。

お医者さんのご両親が、

我が子のことを一番に考えて、

熟慮を重ねて出した答えが今、

ということを知り、少し焦っております。







息子は、産まれた直後は、胸はへこんでいませんでした。

いつ、へこみ始めたのか、覚えていないんですよね~(笑)

産まれた直後にへこんでいなかったというのも、

今、写真を見て、わかるくらいです(^_^.)


1歳くらいまで、息が止まってしまう病気があったので、

そちらの方が心配で心配で、

あまり漏斗胸のことを気にしていなかったのだと思います。



でも、赤ちゃんの頃から、風邪をひくと咳がひどくて、

咳がひどすぎて戻してしまうことも多く、

とても長引いていました。

喘息かと思うくらいひどく、

咳のせいで眠れない日がたくさんありました。

まだまだ小さかった頃は、

全身で咳をする様子、

眠れない様子は、見ていてもつらかったです。


漏斗胸が気管支を圧迫し、

狭くなっているからだそうです。



小学校に上がる前にはだいぶ強くなり、

咳もそれほどひどく続くことはなくなってきましたが、

冬になると、

痰がからむらしく、

しょっちゅう、痰を切るように、

おっさんのような咳払いというか、

そういうものをしています。


食欲は普通にあります。

心臓と肺が、少し圧迫されているそうです。



3~4歳くらいのときは、

保育園で年長さんの女の子から胸の形をよく指摘され、

それが嫌で、家で泣くことが多かったです。

ついでに、足に広い範囲の異所性蒙古斑があったため、

そのことでもよく泣いていました(^_^.)

今は、ほとんどわかりませんが。


その2つのことで、

「なんで僕だけこうなってると?」と、

泣きながら聞かれるのは、つらかったですね~。


が、今は、そこまで気にしていない感じ。

(親から見た感じ)





さっき、手術した子のことを、少し話してみました。

具体的に手術のことを話すのは、初めてです。


麻酔をかけて、眠っている間に手術すること。

両脇の下に穴をあけ、バーを入れて骨を持ち上げること。

麻酔がさめたら、1週間くらいは痛くて動けないこと。

病院に1週間くらい泊まる(入院)すること。

しばらく運動はできないこと。

重いものも持てないこと。

2~3年後に、バーを抜く手術をすること。

など。



息子、「決めた。おれ、手術する。」と。

痛いのは嫌だな~とか言ってましたが、

やっぱり、きれいな、普通の胸になりたいようです。





いろいろ調べると、

今はまだ、見た目の問題の方が大きいのですが、

大きくなると、

いろんな自覚症状

(胸が苦しいとか、痛むとか)が出て来る人もいるらしく、

かといって、

大きくなってからでは手術がむずかしいので、

やっぱり、子どものうちに手術はしておこうと思っています。


あとは、時期をいつにするか。

なるべく早いうちに、

一度、日赤を受診してみようと思っています。



もし時期を早めた方がよさそうなら、

今年の夏休みくらいになるかもしれない・・





手術の際は、

薬もたくさん使うし、

レントゲンやCTもたくさん撮らなくてはいけないだろうから、

昔お世話になっていた

ホメオパシーの先生にもかかろうと思っています。


お金、貯めとかなきゃね(笑)







近藤誠さんと似てるかな。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31785




私も、どちらかというと、検診は受けたくない方。

癌になったらなったで、しょうがないと思っています。

個人的な思いですので、

すすめるわけではないですが。



でも、毎年、

職場で強制的に肺がん検診(レントゲン撮影)があるので、

それは、仕方なく受けています。


が、40になったら、

胃がん検診(バリウム飲むやつ)が始まってしまうのです!


これは受けたくない!!




被爆もですが、

なによりも、

バリウムを大量に飲んで、

ひっくり返ったりするのがいや。


そんな苦しい上に、被爆もするなんて、

とんでもなーい。




どうにか、

胃がん検診を受けずに済む方法を考えています。

「妊娠してるかも・・」は、使えないしなぁ(笑)

(退職するまで毎年あるし・・)


受けたくない理由を職場で説明し、

「ちょっと危ない思想の人だ」

とか思われるのも面倒ですしね。




バリウムアレルギーとか、ないんでしょうかね(笑)






情報はこちらで見つけましたよ。
http://ameblo.jp/onocoroshinpei/entry-11746428243.html


あーん、また本を読みたくなる!買いたくなる!





お正月休みに、「朝まで生テレビ」を少し見ました。



司会の田原そういちろうさん、

ものすごく感じ悪くないですか?


あの回だけだったのかな?


あまり見たことがないので、わからないのですが。





それぞれの出演者の主張が

ちゃんとわかるほどは見ていないのですが、

ある人が発言していると、

途中で割り込んで自分の主張に無理やり持って行く。


で、みんな、だまって聞いている。


その人がまた話そうとすると、

途中で割り込んでしゃべりはじめ、

その人が反対意見を言おうとすると、

「あなた、今は私が話しているんですよ!

あなたは人の話が聞けないんですか!」

と、かなり強い口調で。


自分の主張と違う人が意見を言おうとすると、

横入りして論点をずらして、

無理やり自分の主張に持って行くのです。


論点をずらすやり方が、見え見えで、とっても感じが悪い。




そういう場面が何度かありました。





見ていてあまりにも気分が悪いので、

チャンネルを変えました。





田原さんの番組なんだから、

田原さんの持って行きたいように(話を)するのはしょうがないとして、
(そういう意味では、中立な立場の番組ではないと

最初っから思っていますが)

自分を棚に上げて、あの言い方はあんまりだろうと。


もっと良識ある人なのかと思っていたのですが、

(政治のこととかしゃべっているので、勝手にそう思っていた)

驚きでした。





いつもそうなんでしょうか?

あれを見ていて、他の人は怒らないのかなー。





娘(5)と近くの温泉へ。


息子(7)は、いっちょ前に、「女湯はいやだ!」と言い出し、留守番。




この温泉、1年ぶりくらいかなー。もっとかな?


気持ちよく温泉に浸かり、

併設のお店で買い物をしました。

野菜や果物、肉、パン、洋菓子などがあります。



ここのチーズケーキが、150円なのに意外とおいしくて、

一時期、お気に入りだったのです。

クリームチーズの味が濃くて、

私のすきなラム酒の香りがふわっとして。




しかし!!

今日買って食べてみると、あのおいしさはどこへやら。


原材料を見ても、変わらないようですが、

味が、明らかに全然違う。



何が、こんなに変わってしまったのでしょう!?

私の舌???





ついでに買った、レーズンサンドとフロランタン、

これもあまりにもまずくて、一口で、もういいや・・・


レーズンサンドのクリームがまずい!

あれはバタークリームとは呼べない。

クッキーがかたすぎる。


フロランタンの台がふにゃふにゃ。上はネチネチ。

しかも、レモンピールなんか入ってるし。

合わんて!(←個人的にそう思うだけかも)


フロランタンの台はサクッとしておくべきで、

レーズンサンドのクッキーは、少しだけしっとりしてないと、

噛んだときにクリームがはみ出してしまうでしょうが!!




う~ん、

あれを作ってる人は、自分が作ってるものを食べているんだろうか、

と、疑いたくなるほどでした。




値段も高いわけではないので、

そこまで上等なものを求めてはいないのです!


でも、普通レベルはクリアしてから、売り物にしてほしい。



そう、普通でいいのに。






たまに、しか食べないものなので、

まずいものに当たると、ものすごく腹がたつのです(笑)