怒涛の年度末がなんとか終わりそうです。


仕事の方も、会計は無事マイナスを出すことなく、

プラスも多すぎず、いい感じで終えることができました。

心配していた異動もなし!




昨日は香川の仁尾小の報告会、

今日は、娘(5)の保育園の進級式&卒園式(保護者会会長)、

明日は息子(8)のクラス会(学級委員)。




学級委員は、来年度は絶対に引き受けないでおこうと、

心に決めています(笑)

が、誰もなる人がいないと、

じゃーやります、って言っちゃうんですよね。


あの、重苦しい、誰も顔をあげない、

長~い時間が、ほんと苦手で。


あれは我慢比べ、ですね。

でも、担任の先生が困っていると、つい・・・


でも、2年間やったので、もう、よかろう。

新年度の学級懇談会には、強い気持ちで臨みます!!






保育園の保護者会の方は、

いつものメンバーが手伝ってくれるので、

たいしたことはしていないのですが、

気持ちだけ、忙しいというか。。。


ちょこちょこした役割でも、

いろんな会のことが重なると、

まー、気忙しいものですね。




あ、4月からは隣保班の班長だ。

今日、引き継ぎの道具がどっさり届きました・・・(T_T)








仁尾小報告会には、30名近くの方においでいただきました。

年度末の忙しい時期に、ありがとうございました!

偶然、高校の同級生に会ったり、

(しかも、彼女の結婚相手のお父様が、

うちの父親の幼馴染みという偶然)


同業の先輩が来てくださって、

考えに賛同してくださったり、


とっても嬉しい出会いもありました。





人前で話すのはほんっとうに苦手なのですが、

そうは言ってられない、という思いで始めたお話会。

もうちょっと、うまく話せないのかな~と、

自分でも嫌になるのですが、

場数を踏まないと、上手にはならないのでしょうね。

へたくそなりに、やるしかないですね。


でも、前回のお話会の後、

あご粉末を毎日家で摂ってます、

と言ってくださる家庭がたくさんあって、

とっても嬉しく思っています。


みんなの元気が増えますように・・・








そして今日の進級式&卒園式。

まー、本当に、すばらしすぎる保育園で、

先生方の熱い思いがこもった卒園式。


進級のお祝いにいただいたDVDには、

1年間の写真がいっぱい収められていて、

それを見ていたら、

日本で一番おすすめの保育園じゃないかと思えました。


現在園児40名ほどの小さな保育園で、

園舎もなく(園長先生の自宅と隣の貸家を保育園として使用)、

設備が整っているわけではないのですが、

先生方の愛があふれた保育内容。


子どもたちは泥だらけになって遊びまくり、

いろんなところにお出かけして、たくさんの自然と戯れる経験をし、

子どもたち、ひとりひとりの個性をしっかり見つめて、

大人になったときのことを考えて下さる。

いろんな事情がある家庭のサポートをしつつ。


息子も、今度3年生ですが、

まだまだ保育園にやりたいくらいですもん(笑)





熊本市の戸島というところにある保育園ですが、

菊陽や大津から通ってこられる方もいるくらいです。


保育園を探しておられるかたには、ぜひおすすめしたい!

ただ、神経質なお母さんや、

教育ママさんには合わないかもね・・・(笑)

http://www.aozora-k.com/






保育園の保護者会で1年間会長をしたのですが、

これはかなりの勉強になりました~。


順番がまわってきた、って感じで引き受けたのですが、

やってよかったな、と今は思えます。

小さな保育園ですが、

やっぱり1つの団体が運営されるって、

いろんなことが起こるし、

イベントがあると、

たくさんのことに気を配らないといけない。

(って、たいしてできていないし、

ぼーっとしてると他の人がやってくれるのですが、

気持ちだけは、そのつもりだった(笑))


1人じゃもちろんできなくって、

動いてくれるみんなでやっていくのですが、

やっぱりどこかで決めることが出てきて、

みんなの意見を聞いていたらまとまらないことも出て来る。


いろんな家庭の事情があって、

いろんな考え方の人がいて、

得意なことがそれぞれ違って。



ほんと、勉強させていただいて、ありがたかったです。







新年度も、がんばろうっと。







熊本では、

福島の子どもたちを長期休業中に呼んで、

思いっきり遊んでもらおう!

という、

「0円キャンプ」というものがあっています。


http://0camp.blogspot.jp/




友人が発起人の一人で、

「また手伝え」と、

「ある2人を紹介するから」

ということで、

その0円キャンプの話の酒の席に同席したのですが、

そこにはもう一人の発起人の1人である、

坂口恭平さんが。


坂口さんの著書、

「独立国家の作り方」を読んだとき、

この人は天才だー!

と思いました。





お話を聞いていたら、

やっぱり突き抜けていました。

お話がおもしろすぎる。


テレビを見るような面白さではなく、

何ていうのかな、

山椒がピリピリききまくっているようなおもしろさ。





私は、初回にお手伝いしただけで、

最近のことはわからないので、

3人の話を聞いていただけなのですが、

それだけで、

坂口さんの言葉のセンスの大ファンになりました。





私は言葉に対してかなり偏屈なところがあって、

(正しい日本語、とか、そういう意味ではなく、

言葉選びのセンスの問題)

「こういう言葉の使い方の人とは親しくなれないな」

と思うことがいろいろあって、

会話というか、

どんな言葉の使い方をするかで、

人を好きになることが多いのです。


坂口さんの発する言葉すべてが、

私のツボでした。





あー、久しぶりのこの快感。

今日は記念すべき日でした。








まだ私の中で決着がついたわけではない、

糖質制限食。



「糖質からエネルギーを摂らなくても、

脂質を分解して得られるケトン体という

エネルギーを利用するので、

大丈夫!」


と、よく書いてあります。






常にケトン体を利用している状態というのが、

体にとって、安全なのかどうか、

これが、ひっかかっているポイントです。


もちろん、糖質制限を勧める本には、

ケトン体が利用できるから、全然OK!

ということしか、書いてありません。




んー、

体内にケトン体濃度が高い状態というのは、

体は酸性になると思うのですが、

常にその状態でいることが、

はたして、安全なのかどうか!?




そのことを知りたくて、この本を買いました。

正しく知る糖質制限食 ~科学でひも解くゆるやかな糖質制限~/技術評論社
¥1,764
Amazon.co.jp

幕内秀夫先生のおすすめの本です。

(幕内先生は糖質制限反対派です)


まだ、ほんのさわりしか読んでいないけど、

もうすでに、答えが書いてあった!




ケトン体の安全性はわかっていない


ケトン体はれっきとした有機酸なので、

高濃度による血液の酸性化傾向が長期に続くと

安全性に保証はありません、

厳しい糖質制限食では、

総死亡、癌死、心血管死が増えることが

確率しています。




わからないことを、「わからない」と書いてあると、

ほっとしますねー。


だって、人の体って、わからないことだらけ(笑)




そして、血糖が安定し、

肥満が解消したり、

ほかにいい点がいろいろあったとしても、

他の病気にかかりやすいとか、

そういうマイナスがあるのなら、

それはいい食事法とは言えないのではないか。


そこが心配だったのですが、

この本は、その点にかなり踏み込んで書いてあります。

というか、書いてありそうです。


まだほんの数ページしか読んでいないので。





早く読みたい!!!

だけど、文系頭の私には

頭に入りにくい文章もあり、

いつもの読書のように、一晩で読むことは難しそう。

でも、読んでしまうのが楽しみだー!

ゆる~い糖質制限をすすめてある本なのかな?

という印象です。





そうそう、6月ごろ、

幕内秀夫先生が、

糖質制限批判本?のようなものを出されるそうですよ。

それもまた、楽しみ。






今年の花粉症は軽くていいな~と思っていました。

おとといまで。




花粉症にプラスして、風邪がやってきました。

熱も少しだし、軽ーい風邪なんですが、

花粉症とダブルでくると、さすがにきつい。



鼻づまりがひどくて、苦しくて、夜全然眠れない。

口で息をするのになれていないので、

どうしても、口を閉じてしまうのです。

苦しくて目が覚める。


口で息をしようとすると、

咳も少し出るものだから、

喉が乾燥して、咳込む。

少し気管支が狭くなっているようで、

口で息をしても、苦しい・・・




せめて鼻づまりだけでも、と、

鼻腔を広げるテープみたいなの、買ってみました!



ほんのちょっと、わずかに、いいかも!?と思うくらいです(笑)

劇的な効果を期待した私がばかだった。


そして今、

テープを貼ったところが、かゆくてたまらない(笑)

もう、はがそうか・・・








苦しさを紛らわそうと、

ビールを飲んだら、さらにひどくなりました。

一時的に血流が良くなるからか、

さらに鼻がふさがってしまいました(T_T)





ほんと、くるしい。


万年鼻炎という方、心から同情します。




食欲も全くなくなっちゃったので、

ビタミンCのサプリを買っちゃいましたよ。

(一応、成分をたしかめて、許せるものを買ったけど)

いつもなら、

食欲ないなら、食べなければいいと思っているのですが、

あまりに苦しいので。


なんか、ほら、

風邪にはビタミンCって言うじゃない?(笑)





来年こそは、治ってみせる!!!!







すばらしい取材だったと思います。

古館さんの勇気にエールを送りたい。



私が見たユーチューブのリンク先は、削除されていましたが、

文字起こしをしてくださったブログがありました。


http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3607.html?utm_content=buffer22d8a&utm_medium=social&utm_source=facebook.com&utm_campaign=buffer



この報道に対して、福島県立医科大のコメントはこちら。

http://fukushima-mimamori.jp/urgent-info/2014/03/000125.html




知れば知るほど、

悲しいし、暗澹たる気持ちになりますが、

私たちが住んでいる日本で、

こういう事実があるということは、知っておきたい。








↑の情報とはあまり関係がないのだけど、

発信の仕方、内容などについて、

いろんなFBやブログの投稿を読んでいて、

だいぶ前から考えていることをつらつら書いたのですが、

あまりにくどくなったので、削除し、

簡単にまとめてみました。








マイナスの情報であろうと、

プラスの情報であろうと、

事実は事実。(嘘かどうか見抜く力はいるけど)

知らないことには何も進まない。





大切なのは、それをどうとらえ、表現し、どういう行動につなげるか。





マイナスの発信、

プラスの発信、

どちらも否定するわけではなくって、

どちらも必要。




マイナスの情報と、プラスの情報、

どちらも、たくさん知りつつ、

プラスを実現する!と信じて、

行動したい。






胸の内をきちんと表現するのはとても難しいけど、

そういう感じかな。







夜、チビたちがお風呂に入った後、

1人でお風呂に浸かっていると、


娘(5)がやってきて、





娘「ママ、自分好き?」


私「うん、好きよ」


娘「T(息子)とH(娘)、どっちが好き?」


私「どっちも同じくらい大好きよ」


娘「HとT、生まれてきてよかった?」


私「うん、よかった!」


娘「ほかの人じゃダメだった?」


私「うん、ほかの人じゃだめ。HとTがいい」


娘「じゃあね、バイバイ」




と、去って行きました。




彼女の心の中に、何があったんだろう。







こういうことを素直に聞ける娘の性格、

とってもうらやましく思います。


私はこんな可愛げのある子どもでは、全くなかったなぁ。

今もだけど。


だから、娘の発する言葉は、

いつも、とても面白く感じます。

自分と性格が、とても違うから。





私の性格は、どうやら息子に受け継がれています。

息子の考えていることがわかりすぎて、怖い(笑)






KIYOさんクッキングセミナー&お話会 開催決定!


日時 平成26年4月26日(土) 11:00~15:00
場所 益城保健福祉センター 2階調理室
    (益城熊本空港インターより車で5分)

http://maps.loco.yahoo.co.jp/maps?lat=32.786860277778&lon=130.800481666667&ei=UTF-8&z=16&uid=d4550a91f0132115e6b2efcf6e3aa3bd148050e5&p=%E7%9B%8A%E5%9F%8E%E7%94%BA%E5%BD%B9%E5%A0%B4%E3%80%80%E7%9B%8A%E5%9F%8E%E7%94%BA%E4%BF%9D%E5%81%A5%E7%A6%8F%E7%A5%89%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC&fa=ids

定員25名

参加費4500円

主催 あおぞら農園

持参していただくもの エプロン


フードプロデューサーKIYOさんこと、

南清貴さんのクッキングセミナー&お話会が熊本で!


必須栄養素、食物栄養素を

過不足なく摂ることができる「5色」の食材と、

「オイル」「海草」をバランスよく取り入れた

KIYOさんのお料理を学ぶチャンスです。


プロ野球の世界で29年間活躍された

工藤公康さんの奥様も、

KIYOさんから食を学び、

27歳のときに「このままじゃ死ぬよ」と医者に言われた

工藤選手の肉体を作り上げたのも、

KIYOさんの食の考え方。


様々な体の不調や、

食べても食べても満足できなくて痩せないのは、

本当に必要な栄養を摂れていないから。

体が本当に欲しているものを感じる力を身に着け、

体が欲する栄養を摂り、

細胞がよみがえる質のいい油を摂ることで、

誰もが自分らしく、素敵に歳を重ねることができます。


この機会に、シンプルだけど

美味しくて元気になるレシピで、

KIYOさんマジックを体験しませんか?





お料理:

常識破り!目からウロコの調理法を伝授!


お豆をいただく お豆のサラダと「おつまめ」2種

野菜をおいしく調理して 3種のソースで

魚料理 驚きの調理法で煮魚をおいしく

おいしいごはん


KIYOさんの提唱する

オプティマルフードピラミッドに基づき構成されるメニュー。

初めての開催なので、シンプルなメニューですが、

これまでの料理は何だったのか!?と

目からウロコ、間違いなし。

家で応用ができる情報も満載です。

男性のご参加も、お待ちしています!



お申込み方法

メールでaozora_nouen1@yahoo.co.jp にお申込み後、

4月22日(火)までに参加費のお振込をお願いします。
(お振込先は、お申込み後、メールでお知らせいたします)

キャンセルは23日までに連絡をいただけると、ご返金いたします。


メールには、参加者全員のお名前、メールアドレス、

ご連絡先の電話番号をお書きください。



KIYOさんHP
http://www.kiyo-san.com/


KIYOさんプロフィールはこちら

http://www.kiyo-san.com/profile





KIYOさんからのメッセージ

僕の名刺の肩書は「めぐりあいの天才」です。

そして、その通りのことが怒ります。

今回のセミナーも、

ある方とめぐりあったことがきっかけとなって企画され、

実現しました。

雑談の中で「熊本でもクッキングセミナーをやってくださいよ」

「いいよ、いつにする?」「春、4月くらいに

「OK!じゃ、やろう」で、実現です。

僕は、このセミナーで、

お料理の技術をお伝えしようとしているのではありません。

それを教える教室はどこにでもあるし、ありきたりだし、

今やWEB上でも見られます。



価値がないとは思いませんが、

応用がきかないことも多く

習ったその料理しかつくれないということにもなりかねない。

僕がお伝えしようとしているのは、

家庭におけるお食事のシステム化のことです。

もちろん、その延長上に飲食店や給食のシステム化もあります。

と言っても、別にむずかしいことではありませんし、

お金がかかるということもありません。

現代日本にクラス僕たちが、

もっとも重要視しなければならないのは、

家庭内における食事のあり方だと思っています。

家族それぞれが違うものを違った時間に食べ、


調理の主体が家庭から工場に移行してしまった

今と言う時代において、

失ってしまったものが単に家庭料理のあたたかさや

安全性のみならず、コミュニケーションや、

そこから生まれる人間性なのではないかと、

僕は器具しているわけです

家庭料理がシステム化できれば、

男性の出番は格段に増えます。

そしてなにより、それによって家庭料理のレベルは向上し、

結果的に家族の健康レベルが極端に上がることになる。
僕葉、人間の幸福の第一歩は、自分と自分の家族、

そして大切な友人たちが健康でいることだと確信しています。

のために人間として食べるべきものを

食べなければならない。

その基礎に、

僕が考案したオプティマル・フード・ピラミッド

というものがあるのです。

今回のセミナーではエッセンスの部分を学んでいただいた後、

その実現を可能にする

食事の組み立てを知っていただ
こうと思っています。それを実践することが、

豊かな人間性を取り戻すことになると信じています。

願わくばこのセミナーが、

第二回、第三回の開催につながりますように。

お料理に必要なのは、技術ではありません。

お料理をすることが楽しいことだと気づくことです。

家庭料理にプロのような高度な技術は不要です。

そんな技術などなくてもおいしい料理は作れます。

おいしいものをいただいている時に、

僕たちが幸福感を味わうのは、

そのおいしいものが分に必要な栄養を

含んでいるからなのです。

見かけにだまされずに、

本当に自分の体が必要としているものが何か、



知らなければいけません。

今回のセミナーは、確実にその一助となります。


今回もまた僕は、めぐりあいの天才ぶりを発揮し、

多くの素敵な方とめぐりあうことでしょう。

それを楽しみにしています。




昨夜行われた、てんつくマントークライブ。

50名程度のライブだったでしょうか。


一言で言うと、「魂が震えた夜」でした。

すごすぎる、この人。






(お借りした写真です)




今まで、

大地といのちの会の吉田先生のお話が、

日本一おすすめ!と言ってきましたが、

そこに、てんつくマンを加えさせていただきます。


吉田先生、

以前、てんつくマンの話を聞いて、感動しすぎて、

その場で有り金数万円を全部寄付しちゃったそうですよ。






私は2年前に熊本で講演会があったときに、

一度、話を聞いたことがあったのですが、

その時より、1000倍くらい、良かった。

そのくらい、すごすぎるライブ。

50名くらいの人数だからこそできた、昨日の一夜かな。





すごい!すごい!と書いても、

何がすごいのか、さっぱりわからないと思いますが、

私にも、何がすごかったのか、うまく説明ができません。


演題は、

「動けば変わる!やる気スイッチの入れ方」

みたいなものだったかなー?


演題が内容に追いついていない!!




人間の可能性は無限大と思わせてくれるというか、

思い込みを脳から取り払うというか、


とにかく、これを聞いたら、

明るい未来しか来ないんじゃ!?

と、思わせてくれる内容です。


無意識を意識化する。

言葉&問いかけの重要性。

「私のすばらしいところってどこだろう?」

「どうやったら〇○になるだろう?」

常に、プラスの問いかけを自分に与える。


すると、脳は無意識のうちに、その答えを探し続ける。


そして、自分自身に設定をする。


脳をだますんですねー。


どこにフォーカスするかで、世界は全く違って見える。


安倍政権の悪いところばかりを語り合うのではなく、

どんな政治家がいたらワクワクするだろう?

どんな政治だったら、すばらしい国になるだろう?

それを、みんなが語り合うことで、

思考が現実化する。


プラスのことを考えるときは、上を向いて。




最後の問いかけには、自然と涙が出て、自分でも驚きました。





脳の使い方、感情の持って行き方ってとっても大事。

その方法の、さわりの部分だけだったと思うのですが、

それでもあの感動ですから、


アホ学を受けたら、どんなにおもしろいだろう!?




アホ学とは、こちらです。

https://39auto.biz/maketheheaven/regires.php?tno=233



ということで、即決。

3月末までに決めたら、割引がありますよ。

24名からの開催なので、定員に達しますように!!!





数百万するという海外のメンタルセミナーを受けたてんつくマン。

セミナーが88万円という西田文雄さんの教えをうけたてんつくマン。


おもしろそう~!!




脳の専門家、西田文雄さんのDVDも買っちゃいました。





講演会を収録したものなので、

音声が聞きづらいのが難点ですが、

これからじっくり、聞いてみますね。





ほんっとうに、

昨日は無理して行って良かった!!


お近くであるときは、

ぜひ、行ってみてくださいね。







すごい!すごい!すごい!



と、朝から幕内秀夫さんのブログを見て、大興奮。


ぜひ、こちらを見てください。

http://blogs.yahoo.co.jp/makuuchi44/54531328.html




新潟県三条市は、完全米飯給食なのですが、

とうとう、牛乳をやめることになりました!


試験的な試みですが。





ただ、心配するのは・・・



給食の牛乳をやめるのは、

完全米飯給食の先にあるものと、思います。


主食が全部ご飯になれば、

ごはんの献立に牛乳は合わないよな・・・となるかなと。



このニュースを見て、

牛乳反対の運動が盛り上がり、

結局、何も変わらない、ということにならなければいいなーと。




いやー、それにしても、

常に何歩も先を行く三条市。すごいなぁ。