部屋を片付けたら、この本が出てきたので、
久しぶりに読みました。
発達障害へのホメオパシー的アプローチ―発達障害の子どもたちを治癒に導く方法論と症例集 (由井寅.../ホメオパシー出版
¥1,404
Amazon.co.jp


私の持っているものは、

表紙が違うので(もっとかわいい)、古いのかな?




発達障害の子どもたちが、

ホメオパシーで、ぐんぐんよくなる様子、

涙が出そうになります。





簡単に言うと、

ホメオパシーとは、同種療法で、

ある症状の原因となりうる物質、

たとえば、水銀なら、

水銀を、天文学的に希釈、振盪したものを、

体に入れることで、

それに対する自己治癒力が発動する、というもの。


天文学的に薄めるので、

原物質はほぼ、残っていないので、全く無害ですが、

振盪することで、

その物質の情報だけは、

水に移るのだそうです。


200年前ほど前に、

ドイツで考え出された療法・・・だったかな?(笑)






だから、どんな物質でも、

レメディー(情報を移した水を染み込ませた仁丹くらいの砂糖玉)

を作ることができます。






発達障害の子どもたちに、

予防接種のレメディーや、

予防接種に含まれている水銀やアルミなどのレメディーを与えると、

とても反応するのだそうです。

(好転反応と言います)


悪くなったかな?とも思える好転反応を過ぎると、

少しずつ、よくなっていく。


詳しくは、本をご覧ください。






感動するとともに、

発達障害で悩む親御さんが、

この本を目にする機会がありますように・・・


(それを受け入れるかは、その人次第でしょうけど)





最近、息子(8)が、週末たまに、料理をしてくれます。





土日に、私がゆっくり寝たくて寝坊していると、

早く起きてお腹が減ったチビたち、

私をおこしに来ます。


早起きは得意ですが、

寝たい時は寝る!と、テコでも動かない私は、

「もうちょっと寝せてくれー」と、

2度寝、3度寝・・・




じゃぁ、卵使って料理してもいい?と息子。



どーぞ。どーぞ。

火には気をつけてね、とだけ言い、夢の中へ。






で、9時とかに(笑)、起きてみると、

朝ごはんは済んでおります!!




息子、冷蔵庫の卵やウィンナーなどを、

適当にフライパンで炒めたり、

目玉焼きにしたり、

最近保育園学童で習った卵焼きを作ったり、

きゅうりを切ったり、

ご飯は、昨夜の残りご飯をジャーで温め直したり、

なければ、新たに炊いたりして、

娘(6)にも、食べさせてくれるのです。




夢の中で、

「油はこれを使っていい?」とか、

「これ、使っていい?」

と、聞かれた覚えがあるけど、

どう返事したかは、よく覚えていません。





おおーーーーうれしいーーーー






日曜の朝に、寝坊できるって、なんて幸せ~。

(畑に行ければ早起きしますが、

最近ずっと、いろいろあって行けないので)


しかも、起きたらチビたち、朝ごはんが済んでいる!



ああ、なんて幸せ。





まあ、優しいご主人がおられるところは、

当たり前のことかもしれませんが、

ほぼ母子家庭の我が家、

子どもだけで朝ごはんを食べてくれる日が来るなんて、

もう、夢のようなのです!!




子どもを産んでから8年、

毎食、毎食、私もよく頑張った!と、

大げさに感動しています(笑)







勉強できないし、運動もできないという、

二重苦の息子だけど、もういい!!


夏休み前には驚きの通知表を持ち帰り、

先日、体力テストの結果を持ち帰り、

足は遅いわ、筋力はないわ、柔軟性も全くないわ、

しまいには、

握力「8」に、大笑いしたけど、

もう、そんなことはいい!!(笑)


母が朝寝坊でも、たくましく生きてちょうだい!









ただ、

後片付けはしてありません。


朝ごはんを2人で済ませたことを、

毎回、とってもとっても、大げさに誉めたたえ、

それから、

「これで、皿洗いまで済んでたら、完璧だったねーーー!!」

と、

娘のやる気を引き出しておきます(笑)




私が見てると、

夜の皿洗いも手伝ってくれるんですけどね・・


人が見ていないところでは、決して働かない娘(笑)








http://spotlight-media.jp/article/53781062377015672




食べても食べても、まだ食べたい。


お腹いっぱいでも、何か食べたくなる。




過食ですね。







私も、昔一時期、そうでした。



始まったのは、高校を卒業して、

初めて一人暮らしし始めた頃からです。

それから、20代半ばまで続いたかなぁ。

ひどかったのは、20代前半。


当然、太ります(笑)





実家に帰ると、

しょっちゅう冷蔵庫を開けるので、

母が、「ちょっと、おかしいんじゃない?」

と言っていたくらいです。






原因は、今ならわかります。



1人暮らしを始めたとたん、

ろくなもの、食べないんですよ。


自炊することはあっても、

ろくなもの作らないし、

お菓子ですませたり、とか、

買って食べる、

パンだけ、とか。




すると、

必要な栄養(特にビタミン、ミネラル類)が、

不足するんですね。


脳は、「もっと食べろ!」と、

指令を出します。


で、たくさん食べるわけですが、

ろくなものを食べないので、

ビタミン、ミネラルは足りない。

脳は、「まだ食べなくちゃ!」とさらに指令を出す。


その繰り返し。




で、太ります。

すると、ダイエットしなきゃ!と思って、

またろくなものを食べない

必要な栄養が入っていないので、脳は指令を出す。

余計に食べる=リバウンド



というわけ。










もちろん、それだけじゃなくて、

ストレスも、大いに関係します。


(ストレスで痩せる人もいますが)


若い頃は、まーいろいろありますから・・・(^_^.)



食べることって、快楽ですから、

アドレナリンが出ますよね。

脳は気持ちいいわけです。


それを求めて、また脳が「食べたい!」と思う。







今思うと、体重を落とすのって意外と簡単で、

あまり食べ過ぎない、

不必要なカロリーを摂りすぎない食事、

でも、ビタミン、ミネラルはしっかりとれる食事、

出すことも意識しつつ、


そして、痩せるのを急ぎすぎないこと。

適度に動くこと。


そこを心がければいいわけです。


間違っても、ガリガリにを目指さないこと。

(あれは病的です。

大人になれば、少しふんわりした体つきの方が、

うらやましく感じます。

ちゃんと栄養をとって、健康的にダイエットするなら、

ガリガリにはならないだろうと思いますけど)





あとは、心の安定ですね・・

これが

一番むずかしいのかな?





ああ、20代前半の私に教えてあげたい(笑)








うちの家系、

歳をとればとるほど、

骨太で、筋肉質で、骨格がしっかりしていて、

脂肪がつきにくい。


祖母も、母も、すごく食べるのに、

筋肉質で、カリッカリに痩せています。

(出産前はふっくらしていた、と言いますが)


2人ともそろって、

「太っている人がうらやましい。

痩せすぎて、はずかしくて温泉に入れない」と言います。


あまり太るのもいやですが、

あれも、ちょっと避けたい・・・






太る、のではなく、

女らしくて、フワッとした体型に憧れます。








また、笑える記事が。




上から3つ目の写真の記事をご覧ください。

http://blogs.yahoo.co.jp/makuuchi44/54908611.html



~そもそも、「牛乳は和食に合わない」とは、

どのような和食を考えているのか。

奈良時代には、貴族は乳製品を取り入れていた。

明治や昭和初期の庶民の食事を想定するなら、

栄養バランスは非常に悪い。

すなわち、塩分が多く、

タンパク質やカルシウム、ビタミンが不足しやすい。

このため脳卒中などが多く、

平均寿命は50歳前後と、短命だった。~





あー、

これだから、「栄養士」と名乗るのが少しはずかしいのです。

新聞にインタビューされるくらいだから、

栄養士としては、お偉い方のお話なのでしょう。





奈良時代に、

どれだけ乳製品が普及していたと思ってるの?

貴族の、ほんのほんの、一握りの人だけですよ。

それも、すぐに消え去る程度のものですよ。


百歩譲って、貴族がみんな、

普通に食事の中で、乳製品を食べていた、と過程しましょう。

だからといって、

和食に乳製品が合う、という証明にはならないでしょうが。


奈良時代の一時期に、乳製品を食べていたからって、

それが、なんの根拠となりうるの?




ここに、奈良時代の一文は、全く必要なかったねー(笑)

この栄養士さん、

この「奈良時代」を取り上げてしまったばかりに、

私はバカですよーと、さらけ出してしまいました。




悪く書きすぎですか?

いえいえ、私は「専門家」のこういう無責任な発言、

許せないのです。










※別に、「牛乳は絶対に悪い」って思っているわけではないですよ。

家でろくな食事ができない子にとっては、

牛乳も、すばらしい食べ物かもしれません。


でもそれは、

「家でろくな食事ができない子」にとってだけかもしれないのです。








全文を読みたい方は、こちらをご覧ください。

http://mainichi.jp/journalism/listening/news/20140905org00m040004000c.html


1つ1つ挙げていくのは面倒なので書きませんが、

突っ込みどころ満載です。






いくつか挙げると、


明治や昭和初期の食事を突然もってきて、

「栄養バランスが悪いから短命」ときました。


たしかに、栄養学が果たした役割は大きいです。

江戸わずらいと言われた、脚気は、

それまで玄米or分づきで食べていた米が、

白米になり、白米ばかりを食べ過ぎたから。

ビタミンの役割を発見したなど、栄養学の功績は大きい。


しかし、短命には、その他にいくつもの大きな要因があります。

それなのに、

「栄養バランスが悪かった」、

牛乳のような食べ物がなかったから、

のような感じで書くのは、ずるい。

詭弁です。

何も知らない人は、信じますよー。


(ただ、「日本の短命村、長寿村」を読むと、

昭和初期~中期にかけて、

野菜をほとんど食べない地域などもありました。

それは確かに、栄養バランスが悪い、と言えるでしょう。

野菜の栄養を発見して知らしめた栄養学の功績は、

やはり、大きい。

ただそこに、牛乳との関係性は見られません。

牛乳なんて全く飲まなくても、

米と雑穀と豆と野菜と、たまに魚や肉というだけで、

健康長寿だった地域は、たくさんあります。

牛乳が健康長寿に役立った、という記録や、

牛乳があるからこそ、長寿な日本、という記録は、

少なくとも日本の歴史上は、ありません)






「平均必要量」、

これが歴史的にどうやって決められたか、ご存じないかなー。

それは本当に必要な量なのか、

それを疑ってみることは、ないのかな。

「お上から与えられた数値は正しい」、

それで、専門家と言えるのかな。



「戦後の子どもたちの身長の伸びに貢献した」

こんなに短期間で体格が変わってしまうこと、

これを危ない、おかしいと思う感覚はないのかな。




牛乳を1年生でも、中学3年生でも同じ、200cc飲まされる。

体格の小さな1年生に、

200ccはきついですよ。

本来、人間は、飲み物で栄養を摂るようにはできていません。

それは、乳児期だけです。

そして、がんばって200cc飲む小さな子は、

それだけでお腹いっぱい。

ご飯がはいらない、ということにもなっていますよ。

(私も、息子も、そうでしたから)




「牛乳は、私たちが摂取する数多くの食品の1つに過ぎない。

決して完全食品ではなく、

それだけで健康を増進するようなものでもない。」

本当にそう思っているのなら、

何で牛乳だけ、毎日毎日、

200ccも食事と一緒に飲まなければならないの?

何で牛乳という1つの食品をそこまで擁護するの?




「長い歴史の中で認められてきたものが、

「健康に悪いらしい」という不確かな根拠だけで

簡単に否定されるような営みは、

本来あるべきではない」

うーん、日本で牛乳がこんなに飲まれるようになったのは、

戦後のことなんですけど。

まだ、数十年ですけど。

「長い歴史の中で」は、まだ認められてきてませんよ。








うーん、

何でこんなに必死に「牛乳毎日」、を守ろうとするんだろう。





※牛乳=悪だと言っているわけではありません。

好きな人は飲めばいい。

こんなに必死に「摂取基準」の数値と、牛乳を守ろうとすることに、

おかしさを感じているのです。


そして、嫌いな人、必要ない人に、

戦後入ってきてまだ数十年しかたたない1つの食品を

強要することに、おかしさを感じているのです。










デング熱で、代々木公園でしたっけ?

消毒が行われたようですが、

その後の代々木公園はどうなるんでしょうね。


蚊だけじゃなくって、

その他の昆虫たち、微生物たちも、

たくさん死んでしまうでしょうね。


それと同時に、

あんな消毒で、蚊が全部死んでしまうとは思えない(笑)


なんか、滑稽ですね。




消毒した後に、

何か有害な虫なり、何なりが、

一斉に広がらないといいのだけど・・・


(多様性がなくなって、その後生き残ったものだけ、

又は外から持ち込まれた生物だけが、

猛烈に増える、ということを危惧してしまいます)









海外からデング熱を持ち込む人は、

今までも毎年数百人いたようです。


それなのに、いままでは、

その感染者をまた蚊が刺して、

他の人にうつす、ということがなかった。


いや、もしかしたらあってたのかもしれないけど、

ここまで広がっていなかったんでしょ?



東京の人たちの(又は日本中の)、

免疫力が、

すごく低下している、ということではないのかなー?


関東は、放射能の影響もありますし・・・




ただ、

突然「代々木公園」と特定されて、

騒がれ出したっていうのも、

何だか胡散臭い気もしますし、


何だかよくわかりません(笑)












ところで、

多くの人にはどうでもいいことかもしれませんが、

ずーっと前から、

どうしても気になってしょうがないことが、ひとつ。





自分の子どものことを、人前で、

「ちゃん」や「君」付けで呼ぶ(書く)こと。


私にはものすごく違和感があるのです。





FBを使っているので、

人の記事を読むことも多いのですが、

我が子をちゃんづけ、君づけの方がとっても多いんですね。


いい大人が、

自分の母親のことを、人前で、

「お母さんが~」と言っているのと同じような違和感。

大抵の人は、人前では「母」って言うのに、

子どものことになると、周りが見えなくなるのだろうか?

それって、恥ずかしくないの!?





家ではいいと思うんですよ。

でも、人前に出たら、しないのが常識では?


と思っていたのだけど、これは常識ではなかったのかな・・・







同様に、

配偶者の呼び方も、とっても気になりまして、


旦那、主人、嫁、家内、妻、

そんなくらいでよくないかなー。


ま、「主人(家内)なんて、女性蔑視だわ!!」って、

キーっとなる人もいるかもしれないけど(笑)



「旦那サマが~」とか書かれた日には、

それこそ、何日か前に記事に書いた、

「癪に障る言葉のためのセンサー」が作動しまくって、

警報なりっぱなしで、身動きとれませーん。


「旦那様」って人前で言うだけ(書かれるだけ)でもこっちは恥ずかしいのに、

サマがカタカナなんて!!!

何で、旦那様じゃいけなかったのか!?

(自分の家族のことを人前で「様」をつけて呼ぶなんて、

私には考えられないけど)


そのカタカナの意味はなんなのだーーー



と、1人で悶々とするのです。









あ、話が横にそれたけど、

人前で我が子を「〇〇くん」「〇〇ちゃん」と呼ぶこと、書くことを、

恥ずかしいこと、と感じる同士は、

世の中の何パーセントくらいなんでしょうか。


年々、減っていくような気がするなぁ・・・







実家の母に話したら、

「私もダメ!もう、ゾッとする!」って、言っていました。

母の友達にも1人、いるそうなのですが、

(30過ぎの息子のことを、母の前でも〇○君と呼ぶそうな(笑))

それだけが、とっても気になるのだそうです。


ああ、親子だ(笑)


家庭環境の問題なのか?







先日、その辺の話が通じる友人と、

FB投稿内容のことでもかなり盛り上がりました。

また、今度。



たまには(笑)、食べ物のことを。





以前、FBFから教えてもらった、大根の唐揚げ。




れんこんも、一緒に唐揚げにしました。





大根を唐揚げー!?って思うでしょ?

私も、そう思いました。


でもやってみると、これがおいしい!!

外はカリッと、

中は、ホクホク+少しトロッとした感じ。







大根は、一口大(私は分厚いイチョウ)に切り、

下味(にんにく・しょうが・塩・しょうゆ・みりん)をつけます。

1時間くらいひっくり返しながら、下味を染み込ませる。


大根から水気が出るので、

下味は濃い目にした方がおいしいです。


汁気を切って、小麦粉をまぶし、

強めの火で、カラッと揚げます。




私は、ミネラルをとるため、

アゴの粉末を小麦粉に少し混ぜてます(*^_^*)




「唐揚げなのに、何で野菜ーー!?」と

お怒りだったチビたちにも、大好評。


つまみにもとてもよい。





今からの時期、根菜類って、

全部使いきれずに少しずつ余りますよね。

野菜の使い切りにも、とってもいいメニューですよ。









ちなみに、我が家のチビたちは、

シソの天ぷらが大好き。

揚げたそばから、無くなって行きます・・





今年の熊本の夏は、本当に雨ばかり。


梅雨明後、一日晴れだったのは、ほんの数日ではないでしょうか。


新学期が始まりましたが、

毎年恒例の、真っ黒に日焼けした子を、

ほとんど見かけません。





雨ばかり。

だから、死ぬほど暑い~!!って日も、ありませんでした。


夏は暑くて冬は寒い我が家のリビング、

毎年8月の昼間は、40度になってしまうのですが(笑)、

今年は35~6度までしかならなかったなぁ。


夏好きにとっては、本当に残念な夏でした。



みんなが、暑くて死ぬ~って、

ぐたーーーっとなっている時こそ、

私は元気でピンピンしているので、

猛暑、大歓迎なのです。


太陽に当たらないと、気分が沈むー。










秋が来たら、晴れが続くのかと思えば、

9月に入っても、やっぱり雨ばかり。


農作物の出来も心配ですね。

野菜の値段が上がっているようですが。






今年の冬は、どうなっちゃうんでしょう!?

寒い冬にならないといいのですが・・・






と書いたところで、ヤフーで検索していたら、

冷夏は西日本だけなんですね。

東や北では、

例年通り暑かったのでしょうか。

いいなぁ。














我が給食室、めちゃくちゃ楽しいです。




今日は、昔のテレビの話で、ものすごく盛り上がり、

連想ゲームやら、

ドリフやら、

風雲たけし城やら、

クイズダービーやら、

そんな、昭和後期のテレビネタで大盛り上がり。


笑いすぎて、よだれが垂れそうでした(笑)





谷隼人(たけし城、ね)を谷啓と間違える人がいたり、

そんな、なーんてことないネタで、

ヒーヒー言いながら笑ってます。


笑いの連鎖って、ありますよね。


一度笑い出すと、

もう、何を言ってもおかしくてたまらない、みたいな。






30代から60代まで、女性ばかり。

とにかく、お茶を飲んでいると、おしゃべりが尽きないのです。




本当にみなさん、いい方ばかりで、

仕事も一生懸命だし、

恵まれているなーと、感謝の気持ちでいっぱいになります。


何か少しでも、お返しができれば・・と思うのですが。







8月が終わるにあたり、

もう、冬のことを考えて憂鬱になります。


というか、毎年、

お盆を過ぎて、

日暮れが早くなったなーと感じ、

朝から、ちょっと涼しいと感じると、

もう、憂鬱が始まります。




今年は熊本は雨ばかりで、暑い日があまりなくって、

昨日の夜なんて、

窓を開けていたら、寒くて寒くて、

長袖を着て、毛布をかぶって寝ました。




余りに寒いので、

もしかしたら熱があるのか、と思って、何度も熱をはかりましたよ。

何度はかっても、36.8度で、超健康(笑)





ああ、極度の寒がりにとって、試練の季節がやってくる・・・








冬と言えば風邪の季節ですが、

私は昔から、風邪の面倒をみるのが苦手。


きつかろう、つらかろう、と、

心配、想像しすぎるせいか、

こっちまで具合が悪くなってくる(笑)


もっと、どーんとかまえておきたいんですけどね・・







で、


今年の冬の乗り切り方を考えました。






まずは、今もやっている方法を強化。


なるだけ食事は手づくりで、

時間があったら、ベジブロスもとるなど、

ファイトケミカルの抗酸化作用をしっかり。



発酵食品をしっかり食べさせる。

幸い、子どもたちは糠漬けたくあんが大好きなので、

なるべく切らさないように、常備。



アゴ粉末を毎日料理に使い、

ミネラルをしっかり摂る。



そして、お金が許すなら、EMを活用。



なるべく家では笑って楽しく過ごす。








ま、そんなことをしても、

体が必要ならば、いらないものを排泄するためにも

風邪をひくのは必要なことなので、

ひくときはひく、なんでしょうけど。









今日は8月最終日。


我が息子(8)は、奇跡的に昨日、宿題を終えました。

私が一度もなし得なかったことを、3年生で・・・




ま、今の宿題は、

日記は2日分だけだし、

毎日天気を書くこともないし、

「なめるな!!」と言いたいくらいの量ですが。


毎日コツコツが絶対にできない私は、

この2つに、悩まされましたー

あと、自由研究ね。


研究なんかしたくもないのに、何が自由だ!




ラジオ体操も、

せっかくの夏休みなのに、何で、早起きしなくちゃいけないのか。

行くわけがありません。一度も。

あんなのは、初老になって、初めて、良さに気づくものでしょう。






休みなんだから、あそばせろーーー


ああ、幼いころを思い出して、腹がたってきた。












そんな?夏休み最終日、

消しゴムはんこ教室の講師とやらを、務めてきました。




「ツナガリアートプロジェクト」という、

保育園保護者仲間が主催されるイベント?で。


みんなで、ワイワイ。

みんな、まとわりつくチビちゃん達を、蹴散らしながら(笑)




みなさんが、初めて彫った作品です。



市松模様なんて、すごく上手!!




ただの趣味が、人様のお役にちょぴっとだけ、たって、

嬉しい気持ちです。


これ楽しい!はまりそう!!


と。



でしょーーーー!?