
なりますし
なりますし↑正面の感じはトノサマバッタみたい
函館→札幌はスーパー北斗
札幌→旭川はスーパーカムイ
みんな外観も内装も素敵で、旅行の気持ちの高まりも
あってすごく良かったです👍👍
いつかサンライズとかサンダーバードとかに
乗ってみたいですね✨✨
↑この色です。
12万円くらいだったので、ロードバイクでは
全然安い方でしたが自分には限界でした。
やはり普通のチャリに比べたら、車体は軽いし
ギアは24段とかあるし、タイヤはめちゃくちゃ
細いし、全然スピードが出ます。
それにプラスしてロードレーサーの格好すると
最高に気合が入ります。
それでも自分の場合は平地だと50kmくらい
下り坂でも70kmくらいのスピードが
精一杯だったし、超初心者なのに最初から
ペダルにシューズが固定されるビンディング
タイプにしてたので、渋滞の国道の信号前
とかでペダルから外れず、すっ転んでました🤣
一丁前の格好で衆目の中で転ぶのはめちゃ
ハズイです。
レンタルカートはほぼほぼ、車体のフレームに
むき出しのタイヤやドライビングシート、ハンドル
がついてるだけのような車です。
遊園地などのゴーカートとはスピードそのものが
違います。サーキットで乗る分には免許とか
必要ありません。逆に普通免許持ってると
右足がアクセルペダル、ブレーキペダルは
左足で操作するのに戸惑うかもしれません。
このようなサーキットを走りますが直線では
排気量100ccのレンタルカートでもフルスロットルで約60kmのスピードが出ますし、コーナーでスピード
を殺してないと簡単にスピンしますか。
自分はF1レースが好きでフジテレビで最初に
放映した頃から毎年の全戦テレビで観ます。
いまでもDAZNをF1を観るためだけに
契約して観てます。
F1を極力小さくしたようなカートには
ずっと乗りたいと思ってました。
昔、秋田の協和町(現、大仙市)の荒川鉱山の
近くにカート場があって、今から35年くらい前
初めて乗りました。
案の定、めちゃくちゃ面白くてすぐに
ハマりそうでした、、、
10分○千円くらいでした。
走ってて、自分でははるかに10分超えてたと
思ったのになかなか止められない。
幸せ者の自分は、私があまりに速いラップタイム
を出してるので関係者がもっと走らせようと
思ってると思いました🤣🤣
でもそのあと何も起こりませんでした🤣🤣
ただ本格的にやるにはカートを買わないと
いけないし、移動用にハイエースのような
車が必要みたいだし、タイヤも適宜交換する
となると、とてもお金がかかるとわかり
諦めました。
それからはこのカート場含めて、山形の庄内町
や青森の南部町のカート場で何回かやった
くらいです。岩手の八幡平にもあったと
思います。
とにかくアガリます
