つき no TENNIS【つきは野に咲く月見草】 -4ページ目

つき no TENNIS【つきは野に咲く月見草】

つきは、小学6年生。小4の夏から硬式テニスを始めました。テニス素人の父からみた、日々勉強のジュニアテニスブログです。

こんばんは。ご来訪の皆さま、ありがとうございます。今夜の話は、つきのお祖父ちゃんの話です。お祖母ちゃんばかり登場するので、少しばかり登場して頂きます。お祖母ちゃんについてはよく登場します。それはソフトテニスですが、かなりの手練れだったからです。でもお祖父ちゃんも実はかなりのソフトテニスの手練れ。今夜はその話です。お読みいただければ幸いです。

 

お祖母ちゃんについては、

1⃣テニス・profile【覚醒遺伝①】

2⃣テニス・profile【覚醒遺伝②】

をお読みいただければ幸いです。よろしければ。

 

 

三日月 祖父と祖母

つきの家のお祖父ちゃん・お祖母ちゃん事情は、母方のお祖父ちゃん・お祖母ちゃんが1年前に他界しました。父方のお祖父ちゃんは7年前に他界。今は父方のお祖母ちゃんだけ。

 

母方のお祖父ちゃん・お祖母ちゃんは、スポーツあまり手練れではなかったようです。やることはやっていたようですが、観戦が主でしたね。バレーボールをよく観てたっけ。お祖父ちゃん。

 

父方のお祖父ちゃん・お祖母ちゃんは、2人して、日本体育大学ソフトテニス部で、手練れ。お祖母ちゃんは都内の高校教師(保健体育)でソフトテニス部顧問。お祖父ちゃんは、神奈川県内の高校教師(保健体育)でこれまたソフトテニス部顧問。そして、神奈川県ソフトテニス協会会長でした。

 

お祖父ちゃん。大分前に他界してしまったので、登場の機会なしで、お祖母ちゃんばかりがクローズアップされていましたが、少し天から降りてきて登場してもらいましょう。

 

 

半月 バージャー病

父の父は、父が小学生の頃、バージャー病という特殊な病気を患ってしまいました。足の指が壊死してしまう病気。ひどいときは、脚の指の骨が見えていました。夜、痛さで眠れずにずっと歩き回っていたこともありましたね。

 

そんなんで、部活の顧問でもあまり動くことはできず、テニスをしている姿を見たことはありませんでした。 薬と痛さを紛らわすためか、飲酒で大きいおなかができてしまい、とてもスポーツができる感じではなくなってしまいました。キャッチボール等をしてもらった記憶はありますが、それも病気の関係で長くは続けられず。最後までその病気は治りませんでした。

 

 

半月 衝撃のバッティング

バージャー病と太りで動けない父でしたが、何回か小学生の頃、私がソフトボールチームに入っていた時、見学に来てくれました。つきの父はサッカーをやる前は野球に夢中でした。一つの小学校に5チームくらい町内会でのチームがありましたね。小学校の代表になるのも大激戦。懐かしや。今はそんなことは決してないでしょう。

 

話がそれました。戻します。親子ソフトボール対決、みたいな日があり。チームメートの家族が相手となり試合が行われることがありました。丁度その日に、父も見学に来ていました。でも、頑なに出場は断っていました。足が悪いので走れませんから。

 

ただ、最後の方に、監督がどうしても打席にだけでも立ってくださいと、猛烈なアタックに負けて、ついに父は打席に。大丈夫かな。とセンターからみていた私。しかし、病気も太りも何のその。衝撃のバッティングが。

 

一振り。今でもはっきり覚えています。軽く内角の球を引っ張った打球は、一瞬でサードの頭上を越えてレフトを超えてもなお伸びる。バッティングフォームが今までプレーしていたお父さんたちとは明らかに違う。玄人のバッティングフォーム。凄い!本当に今でもはっきり瞼に焼き付いています。

 

ゆっくり歩いてファーストまで行って、交代。病気でなければ、どれだけ凄かったのか。いや、あれだけで十分です。日本体育大学ソフトテニス部。神奈川県ソフトテニス協会会長。伊達でなし。

 

 

半月 天からの応援

つきがテニスを始める大分前に他界してしまったお祖父ちゃん。きっと生きていれば、お祖母ちゃんと同じくらい、つきがテニスを始めたことを喜んだでしょう。お祖母ちゃんの細胞が色濃く出ている今のつき。でも、お祖父ちゃんの細胞もつきの中で生きています。

 

つきの父は、だらしなく普通のスポーツ好きおじさんにしかなれませんでしたが。お祖父ちゃん、天からお祖母ちゃんに力を貸して、つきの成長を見守っていてくれることでしょう。

 

サラブレットの血。二代跨いで覚醒。これから始まる公式戦。つき、大丈夫。強力な味方がたくさんついているからね。全国行ったらお祖父ちゃんに報告するか。まあ、お祖母ちゃんが泣きながら真っ先に報告しそうだけどね。

 

 

ご来訪方、感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

 

 

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おはようございます。本日は、早朝投稿となります。よろしくお願いいたします。

 

 

半月 北海道ジュニアテニス選手権

5月から 「北海道ジュニアテニス選手権大会・道央ブロック予選」 が始まります。申込みをしようと、つきに話そうとしたら自ら「試合の紙、コーチからもらった。出たいんだけど申込みしていい?」とやる気の発言。おお、やる気だな。

 

 

半月 シングルスとダブルスと

ただ、「○○ちゃんとダブルスに出たい。」とのこと 「シングルスは?」と聞くと 「うーん。」と曖昧な答え。公式戦で少しまだ自信なく、でも今年度から出ることは本人も意識していたので最初はダブルスから行きたいとの思いでしょう。

 

しかし、それでは「逃げ」の姿勢。 「シングルスも出るぞ。」と説き伏せて両方の登録をすることになしました。本人は納得いっていないよう。ぶつぶつ。なにぃ、何文句言ってんだ。説教モードに入り、つきは部屋に行ってしまいました。

 

 

半月 お祖母ちゃんからの電話

遠くの地から、このことを見透かしたように、テニスの師匠・お祖母ちゃんから「元気かい?」との電話あり。面白いですね。偶然とは言い難いほどのタイミング。Nice!

 

一通り祖母ちゃんの用事の話をした後、質問します。 「ババ、試合出たくないなんてあった?つき、出たくないっていうんだけど。」お祖母ちゃん「試合出たくないなんてある訳ないだろ。試合しなけりゃテニスやってる意味ない。試合こそ自分を成長させてくれるんだ。」「そうだよな。つき、ダブルスは出るけど、シングルス出たくないって言うんだ。そんなことあるか?」

 

お祖母ちゃん 「うーん。なかったねえ。シングルスもダブルスもどちらも出たくてしょうがなかったねえ。まだ自信がついてないのかねえ。」「どうしたらいい?教え子でそういうのいたらどうしてた?」お祖母ちゃんは元高校ソフトテニス部顧問でしたので。すると帰ってきた答えは・・・ 「うーん。おだてる(´∀`)」

 

???おだてるっ?おだてるですってっ?サッカー部の練習1日さぼっただけで鬼の形相で怒って、試合に関しては厳しく厳しく厳しかった母上様がおっしゃる言葉ではないように思えますが。ソフトテニス部の練習を見に行ったことあるけど、鬼軍曹でしたよ。宇津木ジャパンみたい・・・。

 

孫には優しすぎるお祖母ちゃん。

 

 

半月 申込み

シングルとダブルスの申し込みをしてきました。つきと一緒に受付に行ってしっかりとしてきました。ただ、覚悟は決まったようで、いやいやはなくなりました。そういえば、お祖母ちゃんからの電話の時、隣がつきの部屋。会話を聞いていたかもしれませんね。

 

「試合に出たくないなんてありえない。39℃の熱があっても試合だけは、這いずってでも行く。それだけ楽しい。」と父は話していましたから。本人も何か感ずるところがあったのかも知れません。それでよし。「シングルスも頑張るね。」つき自らの言葉。祖母ちゃん。Thank You! 「おだてる」は納得しないけど。

 

そういえば、お祖母ちゃんが得意だったのは、ダブルスだったそうです。シングルスも手練れだったそうですが。遺伝もあるかも知れませんね。

 

でも基本はシングルスだと思っています。つき父はテニス素人ですが。頑張れ。つき。雪が解けたら、特訓開始だ。近所のコート(無料)ネット張ってたね。始まり始まり。

 

 

お読みくださりありがとうございました。

 

 

 

 

 

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こんばんは。ご来訪の皆さま、いつもありがとうございます。本日の投稿は3日前から続いている特別レッスンの最終回となります。よろしくお願いいたします。初ご訪問の方は、よろしければ過去3回を合わせてお読みいただければ、と思います。

第1回「テニス・スクール【主導権】」

第2回「テニス・スクール【ボールを捉える位置】」

第3回「テニス・スクール【ボールとの呼吸】」

 

 

やや欠け月 前回までの概要

全日本ジュニアのコーチだった方の特別レッスンあり。まず最初に重要なことは「主導権を握る」ことと教わりました。次に「一番力の入るいい位置でボールを捉えること」が大事であると。そして次は「ボールと呼吸を合わせて構える」でした。

 

最後はラリーをしてから、試合へとレッスンは進んでいくのですが、そのラリー中にラストアドバイスあり。「前に出る」これは「攻めの姿勢」勝つための気持ちの現れ。

 

 

やや欠け月 前に出る攻めの姿勢

今までのレッスンを頭に入れながら、ラリーをすることとなりました。その後は試合です。つきを始め、子どもたちは試合が大好き。試合と聞いて顔色が変わりました。その前に、習ったことができているかのラリーです。

 

上手くできていると思ってみていましたが、特別コーチ、一言 「みな。聞いてや。みなな、下がって打つのうまいわ。長いボールを下がりながら打つのは難しい技術や。上手い上手い。でもな、そんなに下がって打ってばかりではいかん。攻めなあかん。」

 

「ラインより後ろに下がったらあかんで。みな、ライジングって知ってるか。高いボールが来たらボールがバウンドした瞬間にスパッと打つやつや。これで返す。下がったらあかん。逃げてると思われる。気合を前に出すんや。下がらんぞってな。」

 

普通のフォアもバックも、一歩前に踏み出して打つんやで。とにかく攻めなあかん。前に出るということは攻めるということや。ラケットの届く範囲も狭まるし、なにより相手に気迫が伝わる。挑んでいく気持ちが伝わるんや。」

 

納得。下がりながら打つのは、高くボールを返すので戻る時間が稼げるし、確実に返す確率は高いので、ライジングよりは失敗がない、とは思っていましたが、言われてみれば下がっての打ち合いばかりが多い感じはしていました。

 

小学生のテニスだから背が小さくて、ボールが高くなると対応しきれず、これで良いのだと思っていましたが、特別コーチはそれを一蹴。前に出て攻めるべきとの教えに納得です。ライジングは成功する確率が高くないですが、それは逃げの姿勢。攻めるべし。

 

ここからラリーも、試合も、ラインから下がって打ったら失点というルールにして下がらせないようにしていました。そこまでするからには、前にでる姿勢は、これまた重要な項目ですね。

 

 

やや欠け月 試合

最後に試合をしました。人数の関係でコートの半分で試合。一度に2試合できます。3コートあるので半分でやれば6コート出来ることになります。1番端から1番コート・2番コートと名前がついていきました。そして今までの練習を見て振り分けが行なわれます。

 

1番コートは1番上手い子。6番コートは頑張らなければならない子。流石、全日本ジュニアのコーチ。これは良い試合のやり方だと思います。勝つと上のクラスのコートの子と試合ができる。勝ち進めば1番コート。なんだか出てきましたね。テニスの王子様に。面白い。

 

つきは、3番コートから始まりました。この日のつきは絶好調。最後1番コートまで行きました。1番コートに最初からデンと構えている子には負けましたが、得意の下がって打つのを禁止されたにもかかわらず勝ち進み、一段階Levelupしたかもしれません。

 

特別コーチの「前に出て攻めるんや。」という言葉がつきに響いた。そんな感じがしました。

 

 

これにて4回に分けた特別レッスンの投稿は終了となります。気づくことが多く、勉強になるレッスンでした。それでは、ご来訪の皆さま、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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こんばんは。ご来訪の皆様、ありがとうございます。本日の投稿は、前2日に続く特別レッスンの第3弾となります。よろしくお願いいたします。本日の投稿に初めてご来訪の方は、合わせて第1弾・第2弾をお読みいただけると幸いです。

第1弾 「テニス・スクール【主導権】」 第2弾 「テニス・スクール【ボールを捉える位置】

 

 

新月 「主導権」「捉える位置」そして「呼吸」

全日本ジュニアのコーチだった方の特別レッスンあり。まず最初に重要なことは「主導権を握る」ことと教わりました。次に「一番力の入るいい位置でボールを捉えること」が大事であると教わりました。そして次に特別コーチが言ったことは 「ボールと呼吸を合わせて構える」でした。

 

 

新月 ボールと呼吸を合わせる

特別コーチ「構えな。これも重要やな。よくいるやろ。最初からラケットずっと引いたままで動いていく子。それからな。ボールが来るまで何にもせんで、そばに来たらパッとラケット引く子。おるやろ。それはよくないんや。引いたままの子は動きが鈍くなるし、いきなりパッと引く子はラケットによう当たらん。」

 

「ボール来るやろ。そしたらな。そのボールと同じスピードで構えに入るんや。ゆっくりボールやったらゆっくりな。構える。ボールが当たるとこまでな。速いボールやったら速く、パッとやなくて、これもボールの速さに合わせる。そんでな。ラケットにボールが当たってからギュンって打つんや。」

 

「この構えのコツはな。ボールと呼吸を合わせることや。ちょっと難しいかな。息を吸いながら構える。ラケットにボールが当たったら息を吐く。この吸うときにな、ボールとおんなじに動くんや。ボールがバウンドしてから同じ速度で構えに入る。打つ地点までな。」

 

「そうすると、ラケットのいい位置に当てるのが上手くなるし、どんなボールでも対応できるようになるんや。さっきやったいい位置で捉えるための動作やな。ボールをよく見て、ボールに呼吸を合わせる。これも重要なことやな。」

 

 

新月 練習方法

この練習方法は至ってシンプルでした。ゆっくりのボールをコーチが出して、それに合わせて打つ練習。ゆっくりボールでやると如実に分かります。ゆっくりボールで呼吸を合わせるのが最初はいいかと思いました。つきは最初からラケット引いて構える癖があるので、この練習効果あり。

 

 

新月 分かったことビックリマーク

この練習をみていて、新たな発見あり。テニス玄人の皆様には、当然と言われてしまうかもしれませんが、素人父にとっては大きな発見でした。

 

今まで、何度か 「円を描くように構えに入っていない」 と、つきのフォームについて指摘してきました。その通りなのですが、円を描くのは 「ボールに合わせるからなのだ」 と気づきました。ボールがゆっくりでバウンド後に山なりならば、スピードを合わせるなら大きな円を描くような構えになる。

 

速いボールなら速い円、小さな円を描くような構えになる。 「円を描くように構える」のは基本ではなく 「ボールに合わせるから円を描くような構えになる」 ということに気づきました。なるほど、その方が理にかなっている。

 

回転との関係で、円を描くのかと思いきや。いや、それもあるとは思いますが、大前提は 「ボールと呼吸を合わせる」 結果 「円を描くように構える」。ボールは円を描いているのです。素人大発見。テニスが面白くなってきました。

 

 

本日の投稿はこれにて終了となります。まだまだ続く関西弁の特別コーチの特別レッスン。お付き合い方、お願いいたします。お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

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こんばんは。ご来訪方、ありがとうございます。今日の投稿は昨日の続きとなります。特別コーチによるレッスン。数回に分けてご紹介したいと思い、今日は第2回目となります。本日初ご来訪の方は、よろしければ、第1回目 「テニス・スクール【主導権】」 も併せてご覧ください。

 

 

お月様 特別コーチの特別レッスン

全日本ジュニアのコーチだった方の特別レッスンあり。参加してきました。最初に 「テニスは主導権を握った方が勝つ」 ということをジャンケンをしながら教えてくれました。次は 「ボールを捉える位置」についてのレッスンです。

 

 

お月様 ボールを捉える位置

特別コーチ やっぱり球はな、一番力の入るところで打つのが一番や。いい位置で、いい体勢でラケットにボールが当たれば、力のある球が行くわな。それ大事や。どの体勢がいいのか、どの位置がいいのか、今から言うで。」

 

「右利きで話すわな。右足をまず決めて踏ん張る。左足を少し開いた位置で。また踏ん張る。身体は真っ直ぐに立てとかなあかん。そんで、ラケットを振るやろ。右手が真っ直ぐにになった。ここや。この真っ直ぐに伸びた位置でボールを捉えることや。」

 

言葉にすると難しいですね。今日の写真の位置と思っていただければ、よろしいのですが。まあ、手が真っ直ぐ伸びてないのと、左足が浮いているので、力のあるボールが打てていません。あれで、左足を踏ん張り、真っ直ぐ手を伸ばした位置でボールを捉える。

 

野球と一緒ですね。手が真っ直ぐに伸びた位置でボールを捉えると、一番たまに力が伝わる。ただ、野球は手とバットは真っ直ぐ一直線になっているのが理想ですが、テニスは少し違うようです。手は真っ直ぐですが、手首は少し後ろに曲げる。

 

表現が難しいですね。手首を曲げてラケットの出を少し遅らせる。コーチは、それがベストの位置だと、後で付け加えて教えてくれました。野球のバットと違い、ラケットは広くてガットが張ってある。クロスやストレートと打ち分けるには、手首は曲げて遅らせる方が良いのでしょう。

 

 

お月様 練習方法

まず、2人組になってボールを捉える体勢になり、手と手を合わせて押し合いをしていました。なるほど。力の入る位置が確認できる簡単かつ合理的な方法ですね。家でもやってみよう。父もやりたい。

 

次にボールを投げてもらい、いい位置で捉える練習。ゆっくり、ゆっくり、捉えるのが先決。その次は2人でラリー。これもゆっくりゆっくり。位置を把握するのが第一。そして最後に長いラリーをしていました。

 

ゆっくりラリーまでは、つき、コツをつかんだようですが、いざ、長いラリーになるとまだまだ。写真のようになってしまいます。一朝一夕にできるものにあらず。コツコツ行きたいと思います。

 

 

本日の投稿はこれにて、終了となります。まだまだ、特別レッスンは続きます。お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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