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hair make SPOB

埼玉県鴻巣市にございます、Senakao Ponto Osu Biyoushituのブログです。

 

差し入れに感謝。Kさんありがとう!

3月はイベント多数、増税前の駆け込み?

日々、たくさんのお客様にご来店いただき、戦場です。

本当にありがとうございます♪

怒涛の週末。ブログのネタやオチを考える余裕すらなく、

ここ最近の文章、クオリティ低いな。。。と、

もはや自分が何屋なんだかよく分からない反省をしております。




暇になったら、くだらない妄想して

納得度の高い文章を書こうと思います。




って、本業を追求しろよ。。。汗




というわけで、

3月はご予約が非常に取りずらい時期となっております。

特に土日の当日予約などは、ほぼムリだとお考えくださいませ。

お断りさせていただいたお客様、本当に申し訳ございませんでした。

是非、前もってのご予約をおすすめいたします。

何卒、よろしくお願い申し上げます。



恋特集?








ほう。






 

意味がわからん。。。







 


こういうこと言っちゃう女子は、たぶんモテないと思うんだが。。。








 


すげー方程式発見。







 

雌ガールはLOVE顔推し。

この日本語の意味が理解不能。










変態だろ。。。







 


この雑誌って、肉食系女子が読むものなんですね。










衝撃だわ。。。

今月のar。
 

クロワッサン鯛焼き。

はじめて食べました♪

Oさん。どうもありがとうございました。

新食感で、あんも少なめで、僕好み。

とても美味しかったです。


 

Tさん。どうもありがとう♪

いろいろ大変な時期だと思いますが、

なんとか乗り切って、髪の毛もよくなるように

あれこれ考えすぎず、ストレス溜めずに、

少しずつ前に進んでいきましょう♪

お祝いに感謝いたします。いつもありがとう!




さて、

鯛焼き業界も、クロワッサンと鯛焼きをコラボさせたり

いろいろイノベーションを起こしてるんですね。

最近は、カフェ付きの本屋とか、当たり前になったし。

いろいろな業界で、業種で、お店で、

それぞれがイノベーションを起こし、新しいものを生み出してる。

自分はこのお店、SPOBで、

そういうことを、起こせているのでしょうか?

いちよう、他のお店にはマネできないような戦略で

このお店を作ってはみたものの、

はたしてそれが価値のあるものなのか?

そういうことを、ふと、今考えてしまいました。





このお店が繁盛店になるのか、

はたまた、僕の自己満足の

マスターベーション的な経営になってしまうのか、

2~3年経ってみないと分からないけど、

ちゃんと社会に認めてもらえるような、

ちゃんとみんなに価値を必要としてもらえるように、

明日からの一日一日を、しっかりと生きていきます。




日々、たくさんのご来店誠にありがとうございます。

これからもまだまだ、もっともっと、皆様と愛し合いたいです。

なんとかの上にも三年というけど、

3年後、それなりの繁盛店を創れていたら、

褒めていただだければ幸いでございます。笑




素敵な週末をお過ごしください。
 

前回、羽生君や小保方さんの話、続きです。

前述したとおり、

女性脳を持ちながら、女子力を維持しながら

ロジカルな分野でノーベル賞ものの結果を出す。とか、

男子でありながら、

美と優雅とメルヘンな感覚を鋭く持ち

金メダルまで取ってしまうとか、

そういう両性の思考や嗜好や感覚をあわせもった人間のことを、

ニュータイプと呼ぶことにします。



もともとの性格もあるのかもしれないけど、

彼らは「理系」や「フィギュア」の世界で、

純粋培養された究極の『姫』であり、

『王子』なのだと思う。



小保方さんでいえば、

基本的に理系大学や研究室などは

男子の割合が圧倒的であり、女性の割合は少なく、

自然に女性にとっては

逆ハーレム状態が形成されやすいし、

よく理系大学にいる女子は、たとえ腐女子でも

貴重な存在として、姫扱いされるということをよく聞く。




ここからは僕の勝手な憶測だけど、

かわいらしさの演出とか、

自分の女性性を素直にさらけ出しても

ウェルカムで受け入れてくれる男性ばかりの環境なら

小保方さんのように、

持っている女性性をすくすくと育てて

全力で開放できるんじゃないでしょうか。



それは羽生君にも同じようなことが言える。

男子と女子が入れ替わっただけの話で。

ということは、

ニュータイプの人間をつくる秘訣は、

ひとつの環境で純粋培養させるということですかね。とことん。

かつ、男性脳と女性脳をうまく融合させた脳ミソの形成。

性格もあるのかな。。。当然。。。

教育でこういう人間を作るのは至難のわざだと思うけど、

おもしろい理論だと思います。
 

『リケジョ』の超新星として現れた、

日本人女性初のノーベル賞を期待される理研のスター。

小保方晴子さん。

前回のブログにも書いたけど、バランスの優れている人が

最近は活躍する時代になったと思う。

フィギアスケートの羽生君にも同じ匂いを感じました。

おとこおとこしてないとこ、

おんなおんなしてないとこ、

このへんのバランスというか、中性的という表現だけでは

確実に表現不足だと思うけど、

両性の特質をうまく生かした人が、

結果を出しているような気がします。最近の世の中。




キュートな顔立ちに、キレイにカールされたロングヘア。

フェミニンでコンサバなファッションは非常に男性受けが良さそう。

研究室の壁はピンクとイエローにし、

実験器具には大好きなムーミンのシールを張り、

花柄のソファーを置いているという徹底ぶり。

さらにある取材では、

お風呂の時も、デートの時も、四六時中研究のことを考えていた。と答え、

普通に彼氏がいる(いた)ことをさらっと公表。

研究に没頭するだけではなく、恋愛だって手を抜かない

『最強リケジョ・クオリティ』を備えていることが明らかになった。




さらに、今回の「STAP細胞」を命名する際、

これまでの万能細胞と違って、

眠っていた力を呼び覚まして自ら万能化するという性質から、

「王子さまにキスされて目覚めるお姫様」になぞらえて、

「プリンセス」の「P細胞」でどうかと提案したが、

さすがにボツになったというエピソードもある。

・・・・すごい。。。




理系でありながら、

ここまで徹底して女の子らしくあり続けるというのは奇跡だと思う。

最近は、論文の捏造疑惑が起こっているらしいけど、

男性脳と女性脳をうまく融合、もしくは使い分けられる人が

活躍する時代になったという僕のムリヤリでなんとなくのこじつけも、

ぜひ頭に入れておいて欲しいと思う。




僕も、これをこれからの時代を生きる武器にしていきたいと思う。

というわけで、来週は観ます失恋ショコラティエ。



バランス。バランス。
 

観ろ。

もしくは、それについて、語ろう。

と、要求してくるお客様が非常に増えた。

いや、異常かも。。。

そして、そのドラマを語るみなさんの舌は、

とても軽やかで、楽しそうで、希望に満ち溢れている。



毎日と言っていいほど、その会話になるので、

ドラマは観ていないけど、

もはや、だいたいのあらすじは理解している。

このあたりが、美容師の恐ろしいところだと、

いつも思う。



あのドラマを、石原さとみ目線でみるのか?

水川あさみ目線でみるのか?

女子によって、変わるのかもしれない。

考えながら観ることよりも、

感じながら、キュンとしながら観ることを要求してくるドラマだと思った。

まあ、少女漫画が原作なので、当然のことなんだろうけど。




そんなに仕事中に恋愛談義している職場って大丈夫なの?とか、

バレンタインは忙しいと言いながら、

バンバン色恋沙汰で店を開けるスタッフや経営者で、

そのお店は成立するのか?とか、

そのショコラティエが、松潤だからいいわけで、

温水さんだったら、ただのストーカーでしょ。とか、

そういう風に、このドラマを観てはいけない。




最近は、そういうファンシーな部分を受け入れていかないと、

実社会において、バランスがとれてないイタイおっさんになりかねない。

どっちがイタイんだよ。。。って、ふと思ってしまうけど、

世の中の流れ的には、間違いなく、

絶妙なファンシーの世界に価値を見出す人が増えているわけで。。。




だから、おじさん達もそういう世界に足を踏み入れてみるのも

おもしろいのではないかと思った。

かの、「STAP細胞」で、一躍時の人となった小保方晴子さん。

女性の感情的かつ感覚的な本能というものを持ちながら、

さらに、ロジカルな思考で割り切れる答えをスッと導き出せるっていうのが、

非常に人としてのバランス感覚に優れているような気がするのです。



だから、おっさん達も失恋ショコラティエ観てみれば?

ってこと。

世の女性の経済理論が、だいぶ変わってきた事がよく分かると思う。

変わってきたというより、

もともとそうだったものが、顕著になってきたのだと思う。時代と共に。

それをぜひ、目の当たりにして欲しい。
 

雪山に行ってまいりました。



冬生まれのわたくしは、

夏と冬の、どちらか好きな方を選べと問われたならば

迷わず「冬」と答えるわけで。。。

かといって、雪山に住んでみたいか?

と問われたならば、

迷わず「否」と答えるわけで。。。

だからといって、南国に永住しろっていわれても、

それはそれで嫌なわけで。。。




そういえば、

「北の国から」のドラマをやった日は、

必ず実家の母親から、電話があったりしたわけで。。。

最近電話ないな。。。って思ってたら、

「北の国から」もう、やってないわけで。。。

どんだけ分かりやすい親なんだよ!って、

今になって、ふと思うわけで。。。




今週は、冬将軍がやってくるとのこと。。。

春はまだ遠いみたい。

ですが、SPOBでは引き続き、桜まつりを開催しております♪

是非、春を迎える準備も、お手伝いさせていただきたく思います。
 


3月の定休日のお知らせです。

3日、17日(月曜日)と、

毎週火曜日となっております。

何卒、よろしくお願い申し上げます。
 

自分が通っていた高校の裏に、

太平山という、ちょっと桜で有名な観光名所があって、

日本の桜 名所百選にも選ばれていて、

学校行事でここの桜を見に行ったりする企画や

部活で桜の中を坂ダッシュしたりとか、マラソンしたりだとか、

みんなで花見とかもしたのさ。




当時は桜を見てもたいして何も思わなかったんだけど、

そういうのの、薄い記憶というか、

淡い思い出というか、すり込みというか、、、

意識の中に埋め込まれててさ、

だから、僕の高校時代の懐かしい思い出、

そのアイコンは桜なのです。




桜をみると、高校時代を思い出します。

べつにたいして高校が好きなわけじゃなかったんだけど、

議論に付き合ってくれる友達がたくさんいたのが

なんとなく楽しかったんです。。。

美容学校や美容業界に入って、

全然議論できる人がいなくて、

美容学校でも、就職したお店でも、

話の合う人が全然いなくて、

つまんね~な~。。。って、ずっと思ってて。




そういう中で高校時代なんかを思い出すと、

自分は道を間違えちゃったのかな~なんて、

何度も思ったりしたんだけど、、、

桜が咲く頃に、ふと高校時代を思い出したりしてさ、

懐かしくなって、その頃の友人に連絡とって、会ったりすると、

あの頃と同じように議論ができたりして、

ああ、やっぱりこれで普通なんだな。って、

自分をフラットにすることができたのよ。




結論からするとさ、

向いてない業界なのかもしれないですね。自分には。

今まで一緒に働いてきた美容師の人達と、

全然話合わなかったし、話していてもつまらなかったし、

話を聞いていても、感情論や整合性の無い話ばかりで

議論にならなかったし、

そんな中で、自分が変わろうと思って、

一生懸命話を合わせようと努力した時代もあったけど、

精神病んだし、 笑

論理的思考やフレームワークを

なぜか美容室の勉強会で教えたりもしたことあったけど、

全て、コントみたいな結果になってたし。。。

先輩の中に話が合う人が一人だけいたけど、

結局あんまりおもしろい人間いなかったな。。。美容業界。




そういう中で、

常に高校時代を思い出して、バランスとってきたんだなぁ。。。って、

今年の桜を見て、ふとそう思いました。

よって、高校時代からの友人には、心からお礼を言いたい。

僕は、桜というアイコンをいつもクリックして

みんなと繋がっていられたし、フラットでいられた。

そういう意味で、サクラは僕の中で象徴的なものであり、

心のオアシスみたいなものなんです。




どうでもいいか。。。そんな話は。。。





というわけで、

引き続き、桜祭り開催中です♪
 


今日はあったかかったな~。。。なんて、

ブログを気候のことから書き始めるような

余裕のある人間になれた自分に驚いてます。




引き続き、サクラの話です。

先日、というか、昨日、

youtubeで『サクラ』にまつわる歌しばりで、

サーフィンしてたんだけど、

森山直太郎とケツメイシの出現率、異常です。



自分は断然、『桜坂』派の人間なのですが、

どうしても歌詞の内容が、未練たらしい内容なので、

今の自分の、イケイケな気分には合いません。




そこで引っ張り出してきたのが、

アンジェラ・アキの、「サクラ色」。

歌詞の内容はよく分からないけど、

ピアノと格闘技をしているような、

アンジェラ・アキのはげしいあの姿勢に

エロスとタナトスを感じてしまい、

ただいま、サクラ色のあなたになれるよう

目下修行中です。




ちょっとカラオケ行きたくなってきたな。。。めずらしく。。。




というわけで、

現在、スポブでは桜祭り開催中でございます。

お友達お誘い合わせの上、

ふるってご参加ください。



なにげ、結構、癒されると思います。