リステリンの効能。 | hair make SPOB

hair make SPOB

埼玉県鴻巣市にございます、Senakao Ponto Osu Biyoushituのブログです。

 

前回、リステリンの話、続きです。

リステリン依存症になって早3年くらい経つでしょうか。。。

その間、口内炎になった記憶がありません。

どんな成分が口内炎を予防してくれてるのか?

それともただ単に、たまたまできていなかったのか?

理由はわかりませんが、

ここ3年間のわたくしの口内炎予防率、

みごと100%です。

どうです?凄いでしょう。



口内炎というものは、非常にやっかいなものです。

タンスの角に足の小指をぶつけることと、

口内炎ができることと、

どちらかを選べ。と神様に問われたならば、

自分は迷わずタンスの小指を選択します。

理由、

タンスの小指は痛みが一瞬。

口内炎は一週間くらい痛みが続くからです。

しかも、醤油がしみたりした時のビクッとくる感じは

エルミ鴻巣ショッピングモール(鴻巣駅ビル)の

経営戦略をはたから見ているよりも、ストレスが溜まるからです。



そういえば昔、

母親に口内炎の治し方を伝授されました。

なんでも、表面の白くなった部分を

何かで削り取ると治りが早くなると。

あの大澤家秘伝の口内炎治療法は、

はたして本当に正しい方法だったのでしょうか?

子供の頃、涙を流しながら、

「イテー!イテー!」と、ピンセットで口内炎の白い表面を削っていた

アホな自分を今思い出しました。

っていうか、

親子そろって、アホだな。。。




科学的根拠は分かりませんが、

口内炎の予防、もしくは治療には、効きそうな気がします。

自分の経験と、なんとなくのイメージですが。

効きそうでしょ?あのしみる感じが。

除菌されているような気がするじゃない?