算命学 ✕ 20〜60歳が赤ちゃんの人の話 | 自分で選べる力を育てる方法/算命学占い鑑定士&カラーセラピスト

自分で選べる力を育てる方法/算命学占い鑑定士&カラーセラピスト

算命学をベースにした占い鑑定と
色の力を使ったカラーセラピーを行っています

私のスタンスは
「答えを当てる」のではなく、 自分で選べる力を育てること。

日々のモヤモヤや違和感は心が教えてくれているサイン
算命学の視点と色のメッセージで丁寧に紐解きます

---------------------------------------------------------

S++は、「自分の中にあるもの」を見つけて、言葉に代える人です。

算命学とカラーを使って、

「私はどういう人なんだろう」
「どうして、ここで迷うんだろう」
「本当はどうしたいんだろう」

そんな、まだうまく言葉になっていないものを整理していきます。

 

このブログでは、日々の出来事や、算命学のこと、自分を知ることで見えてきたことを書いています。

未来を決めるためではなく、自分で選ぶために。

---------------------------------------------------------

20〜60歳が赤ちゃんの人

 

「ちゃんと大人にならなきゃ!と思っているのに、どうも自分の中身が追いついてこない。」

 

そんな話を聞いていたら、

あれ?この人、算命学的には…むしろ“大人にならなくていい人”なのでは?

となりました。

実年齢と、その時期の生き方が自然にかみ合っている人は、葛藤も少ないのかもしれない。

 

でも、ここがズレると……

子どもなのに、妙に大人びていたり。

逆に、大人になったのに、

急に子どもっぽくなったり。

 

「なんで私は、年齢のわりにこうなんだろう?」

そんな違和感が出てくることもあります。

 

陽占の三分法で読み解くと……

人生を【幼少期・壮年期・晩年期】の3つに分けます。

 

この人は、壮年期に「天印星」。

ピュアで、可愛がられやすい星。

「大人なんだから、自分でやらなきゃ!」

と頑張りすぎるより、人に頼って、可愛がられるさ。

ここを理解して生きる方が絶対楽!

 

 

環境や一緒にいる人のカラーに深く染まりやすい面もあるので、誰と一緒にいるかは大事。

頼る相手は選ばないとね!

 

「この歳で赤ちゃんとか嫌!」は、それはそう笑

 

でも話しているうちに、

「……可愛がられるのって、楽かもしれない?」

に変わっていきました。

 

仕事では、しっかり頼る。

プライベートでは、無駄に大人ぶらない。

 

幼少期が「老人」のような星みたいだから、

今から「赤ちゃん」に戻るのは……確かに、ちょっと勇気がいるけどね笑

 

---------------------------------------------------------

S++では、算命学とカラーを使って、

自分の中にあるものを見つけ、言葉に代える
個人鑑定・個人セッションをしています。

 

・頭の中が散らかっているとき。
・気持ちをうまく言葉にできないとき。
・自分のことを、少し違う角度から見てみたいとき。

・自分ひとりでは見つけにくいものを整理して、
最後は自分で選ぶ。

 

そんな時間を提供しています。

 

▼ S++ 個人鑑定・個人セッション
占いセラピスト S++