さぁ みなさん 笑う準備をw
私
本日 出勤中の 車 運転時に
号泣してしまいました
今朝 頭の回転が 速すぎて
自分でも 追いついていけない感じ
そんな 状態のせいかもしれませんが
早朝 ブログで
彩 という 名前の女性を 見てしまい
車を運転しはじめて すぐに
昔 少々 心を揺さぶられた
知人女性の 彩を思い出し
「わたしさぁ 彩<あや>って名前なのにさぁ
中学の理科の先生が しつこくさぁ
私の事 サイ サイ って呼んでたんだよねぇ」
というセリフを思い出す
サイ と いえば 藤原佐為
ふじわらの さい とは ヒカルの碁に出てくる登場人物で
平安時代の棋士の霊です
その 霊である 佐為が 消えてしまった後
トリツカレていた 進藤ヒカル 少年は
しばらく 碁を打たなくなり
佐為を 探し続けます
自分が 碁を打つことにより
隠れている佐為が 出てこなくなってしまう
と思っていたから
ところが どうしても
「俺のために 一局打ってくれ」という
挑戦者(名は伊角)のため
打ち始めます
碁に夢中になり
盤面が進みます
すると ふと ヒカルは 気づきます
”こんなところにいた
どこにもいなかった佐為が・・・・・・
オレが向かう盤の上に”
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運転中
このシーンにたどり着くまで
ものの5分と経たなかったでしょう
もう 私の大好きなシーンなもんだから
涙が 溢れて 止まらない 止まらないw
対向車の方々
お見苦しい 顔を 見せながら 走ってすみません
会社の駐車場に着き
涙 拭くので必死でした
少し 気温が 秋めいてきて
オセンチ に なってきたのかもですなぁ
※参考資料 伊角さんは コチラ
以上 私の得意技 思い出し泣きでした