※アイオライトをもったまま実験。

○エネルギーバーツールとか具体的なものを思い浮かべるワークではないのでとちゅうわりと眠くなりやすい。手をずっと横に伸ばしているのがしんどいので中身の腕だけを伸ばすイメージ。でも毎度ねむくなる。

○アイオライトがちょっと熱くなるかんじ。

○実際に腕を伸ばすと確かにイメージはしやすくなる。

○狭い和室いっぱいにある箪笥のイメージ。

※ムーンストーンとレムリアンシードでかなり純度の高い夢。


○例によって空を飛べる夢。空を飛んでふらふらとお店の上にかざってある、焼きリンゴをこっそり手に入れて戻る。学校の前を飛んでいる。誰かにみつかるんだけれど誰かは飛んでいることを不思議には思わない。


○最終兵器彼女の途中のストーリーを勝手に想像しているらしく漫画を読んでるんだけれどありえない展開がある。人間を物に変えることが出来て、まだ完全に殺していないと意識もあるのに、その物を破壊していじめたりする。たとえば布みたいなものに替った時に、布をちぎると人間の意識が痛むのに、それを平気でちぎったりする。あとは男の子のほうが子どもとか女房とかに全部譲ってあげよう、ということを決意している場面があった。あとこの行為は残酷であるということは分かられていた。


○妹の手をとって電車にのって、友達がバイトしているはずのバーへ行こうとする。駅名は横浜の地元であるはずなんだけれど、見た目は千葉の地元。そこから祐天寺と書いてある駅名で降りる。ぜんぜん祐天寺とは違っている。緑がたくさん。テーマパークのよう。一番大きなホストクラブ?には3人しかホストがいない。そのちの独りが友達なんじゃないかと思う。妹の手を引いて降りる。大きなお店の前には柵があってなかなか中を見ることが出来ない。一応出店みたいなのがあってホットドッグとかは容易に食べられる。ご飯ときじゃないかもしれないが御飯を食べさせようと思って、何が食べたいか訊く。森の中へ入って行くと看板があり、このさき2,3Qとかいてある。Qはキロという意味。2キロぐらいなら走っていけるね、とかいって森のなかをひたはしる。途中おじいさんに出くわして道を教えて貰う。紫色の膨張したものがでてきて、カビパラのようでもあるんだけれどトリケラトプスみたいだった。ほかにもトリケラトプスが何度も出てきた。紫色が森のなかではしばしば出てきた。たどりついたお店の中で何にする、といてメニューを広げた。店内はとても薄暗くて私たち以外に客はいなかった。私がとてもテンション高く騒いでいるのを彼女がたしなめた。そのあたりで目がさめた。

※アイオライトをもって実験。だんだん手がかゆくなる笑


○石は楽しそうな感じ。

○ひょうたん、色が二種類あるものがたくさんひもでぶらさがっている

○ワインボトルの口

○なんとかかんとか公園、と書いてあるパンフレット 文字はいくつか見えるけれどとっさにメモらないと分からない。

○数字はぶにぶにしとした柔らかい素材でできた文字になっている。


早く寝るせいか4時ぐらいにものすごい神経がさえた状態で目覚めるのがよくある。