○電車を乗り継ぐ。乗り換えのところが分からなかったけれどとなりの車両だと気付く。

○水着を着て海の浅瀬にいる。

○昔かっていた金魚。水槽の水がよごれている。金魚は元気なんだけれど水槽のなかの緑色のかびを食べていて、それをはきだしている。色がほとんど透明になりかけていて、また赤みをおびてくる。

○カラマーゾフの兄弟をふくめた3冊の本を海岸に持ち込んでいる。そのうちカラマーゾフを置いていこうかと思う。またこの砂浜にきたときのことを考えて。

○山のなかで、軽井沢にいくのかという話をする。祖母は母が軽井沢につれてってくれるとか男に合わせてくれるというか行こうという。

○私と妹と母とで海にいる。妹が母にゲームを棄てたのかとたずねる。母は棄てたよ、だから何なの、と返事する。ふたりが言い争っている。もういらないと思ってちゃんと返したわよ、と母。

○どこそこには学校教育がないと母がいうが、水の供給が少なかったからだと私は何でか知っている。水の供給された時期が短かったから学校が短かったんだという。

○水着はきたまんまで苦しい。帰りのどこかの店のトイレで着替えようと思う。


○3人兄弟。きれいな姉と兄がいて私はふたりのことが大好き。時代とか年齢もいまとは違う。何だか全然知らなくて好きでないひとのところに私は嫁に行く。私は兄が大好きだけれど何だか素直になれず、嫁に行くぎりぎりのところになって涙の別離をする。ただテレビがつけっぱなしだったので、この兄の話している言葉が気圧配置がどうのこうの、とか降水確率が、とかで完全に天気予報のことしか話していなかった。でも会話というか話の流れは成立していた。


○断片的、マトリックスの何かのシーンみたいな、、、とマトリックスをひきあいにして話している。

※アマゾナイト?をもってイメトレ。


○石がとちゅうからきついピンクの色のイメージ。

○フリーダム編からなんか難易度が上がって行くような感じ。。

○1:なんかお姫様みたいな格好したドレスきた女のひと。2:明らかに格好が宇宙人。なんか最初にでてきたのはイカみたいな、、白くてハリボテみたいなのがついている。2回目にでてきたのは緑色で下半身がふとい植物みたいになっている宇宙人。てかどっちにしろ宇宙人て言う感じ。昨日こういうイメージは方便ではないという風に意識したおかげでぶっとんだものが出てきたのかな。。ねむくてあまり明瞭なものは出て来ず。通りから人が出てくるという形式。3葉祥明みたいなきれいなカレンダーみたいなのに絵が出てくるイメージ。地球にやさしい、とか。きつつき、つつく、とか。にらめっこを好きになること、とか描いてあった。何のことやら????