○ルチルクウォーツとペリドットのブレスをして実験 やっぱり石が熱くなるのは気のせい??
○最近エネルギー変換ボックスを鎖でつないで馬車で引っ張って貰うことになっている。鎖が出てきたときは正直ちょっとびびったけれどね!!
1番目に大事な事、から初めて5番目までやっていくエクササイズ。見えたものをそのまま記録していこうと思う。
5番目:「気をためること」気の使い道、枝から見ている湖、、鳥の視点?花、緑色の草のなかにピンク色のつつじみたいな花。埋もれてあるもの、というのがキーワード。
4番目:「皮をつまむこと」よくつねること??何のこっちゃ。雪のかまくら、中で囲碁をやっているひとたち。泣かなかった。虎、檻、雲の上、お化けが怖い、焼き鏝、あしらう、水にぬれた道路。どこかの景色?
=ペナルティーのある中国のどっかの地方の風景のような?あくまでもイメージ。水にぬれた道路は港が近いのかもしれない。皮をつまむ、は眠くなったり幽体離脱するときに私がいつもやること。よく自分の上に寝ていて自分の身体をつねったりする。麻酔がかかってみるみたいにぶにぶにした感触があるだけで何の痛みもない。
3番目:「えらいおじいさん」筆、すずり。まるで仙人みたいな。山奥、引っ越す、夏、すずめ、白い雲、トンオ、水色の人身、藻が生えている水のためてある茶色い甕、子どもを抱いている。油を貸すこと。
=油を貸すこと、って何だろう??油を売ることじゃないのかしら笑 何か異世界の仙人みたいな、そちらへムーブしていく感じのイメージでしたね。それから水とか油とか全然違うやないかーい
2番目:レトリーバルでみるあのきれいな海とついたてと小舟。小舟いつもみる視点と少し違うんだけど。灯台がある。気付きすぎること、風邪待ちをすること。巨大な原始生物が水平線に現れる、アノマロカリスみたいなの。小舟がけちらされるイメージ。グンジョウ色。ピラミッドのてっぺんから三つの方向に光が飛び出ているイメージ。
滅びること?
1番目:屋久島みたいなところの木のほこらの中にお地蔵さん。蜘蛛。自動ドアの開くとびらのところに「僕らは去れる」というなぞの言葉。去ることが出来る?また自動ドアっていうのがねー次の扉ということだろうか?あとかなりはっきりみえたのがブルーベリーみたいなでかめの木の実。何のこっちゃ!!!それを鴉が拾い上げて、太陽にもってってぽいってした。暗い森の道路で二手に別れていて、左が暗い森で右が明るい森の道。左は暗いけれど全てがあるよ、といわれて右は明るいけれど時間が短い、と言われる。何だか人生の選択みたいじゃないか汗汗 右も魅力的なんだけどねーーみたいなところで目が覚める。