夜を駆ける / スピッツ
Yoru wo Kakeru / SPITZ
とがない強がり
no more stronger heart
嘘で塗り固めた部屋
in faked the room
抜け出して
i escaped
見上げた
looking for
夜空
night sky
よじれた金網をいつものように飛び越えて
i jumped mixed metal ? always day
硬い歩道を駆けていく
i will be running on hard walk road.
君と遊ぶ、誰もいない市街地
目と目が合うたび笑う
夜を駆けていく
今は打たないで
遠くの灯りの方へ駆けていく
i play with you in nobody city
we smiled in time just eye to eye.
we was runnning in the night alldays.
Don't attacked us now.
we will be running For the farstest shine.
ドラえもんのもしもBOXとは
プログラミングではif文であり
人生の分岐点を自ら設定して
シミュレートできる機械である。
本来なら、
頭の中で、
あの時、ああしてたらああなったかもと、
あとで、反省すればいいだけの話だけ、
現実とごっちゃにしてはいけない。
平行世界はいくらでも存在するが、
それがあったとしてもうちらの3次元空間、宇宙空間では知覚できない。
なので今のところ関係ないのだが、
もし未来にタイムマシンが完成したとしたら、
自分のいままで全ての行動に責任をとらねばならない。
ドラえもんの魔界大冒険という物語で
もしもBOXで魔法の世界を作り出してしまったが、
作り出してしまったなら
最後まで責任をとるべき。
この物語では
いったん責任を放棄して
現実世界に帰るが、
自らの行いを反省して
作り出した世界も
ちゃんと後始末して帰る。
これが作り出したものの、
責任。
作ったなら、
最後まで責任をとるべき。
以上。