いつもありがとうございますm(__)m
スピスピスパ☆NOMOTOです。
コロナを予言していたのは、
インド占星術、アナンドくんだけじゃない。
度々、ブログに書いている「日月神示」もそう。
↓これは2022年に購入した最近の本ですが、
何故か気になり、ここ1週間、読み返しています。
簡単に読めておすすめです。
日月神示
予言では、人類は、三分の一になる
この神示で、改心すれば、大難を小難にできる…など
(これはコロナのことかもしれません。)
内容は多岐にわたりますが、
基本、「御霊を磨け」ということです。
昨日、これを読んで、なぜか心が浄化されました。
…というより気づきが深くなる感覚です。
始めて日月神示(別の本)を読んだのは2011年。
読んでいらっしゃる読者様も多いと思いますが、
再度、読んでみると、もっと深いところで気づきがあるかもしれません。
日月神示とは、
神典研究科で画家でもあった岡本典明に、
国之常立神クニノトコタチ(高級神霊)からの神示を受け、
自動書記によって書かれたもの。
人類の使命なども教えてくれます。
昭和19年から約17年間に渡り降りてきたという神示…
当時、自動書記なんて、誰が信じたでしょう。
自動書記と言っても、数字や仮名、記号で降りてきて、
読み解くことが不可能…
ある種の法則性をみつけ、解読され伝えられてきたという。
いろんな本が出ているので、
ピンときたもの読んでみてください。
いや、読んだ方がいいと思います!!
日月神示がここで降ろされた…↓
hitukisinnj





