「祈り」 | 心と身体の次元を超えて

心と身体の次元を超えて

SpiSpiSPA ☆ Nomoto kazuyo

デスクの上にこんなものが…心

私の大好きな梅ジュース。

ボトルデザインもいいし、香料、着色料、酸味料不使用。

微炭酸、うめぇ~・・・汗

( ̄▽+ ̄*)



エステの枠を超えたオモシロ女社長ブログ

本日は『祈り』について…


ただ、何かを祈り願っているだけで幸せになれるでしょうか?



日月神示では、

祈りは、「意が、乗る事…」と伝えている。


又こんな表現も。

「そなたは祈りが、足らんぞ。

祈りと申すのは心で祈り願うことではないぞ。

実行せねばならん。

地上人は、物としての行動をしなければならんぞ。

口と心と行と三つ揃わねばと申してあること忘れたか」


祈りの真の意味とは、

神の意に、人の意がのること。


私達肉体のある人間は、

本当の意味での行動という形をとって

初めて神の意思に乗る…


そして、波長を合わせる事が出来るアオキラ


神の波長と人の波長のずれを修正し

釣り合いをとることを「マツリ」という・・・



簡単に言うと、

行動する事が祈りとなるアオキラのである。


言葉と意思と行動がともなって、祈りとなり歓喜となるのでしょう。


よっしゃ~

行動!行動!