電車エピソード2 | 心と身体の次元を超えて

心と身体の次元を超えて

SpiSpiSPA ☆ Nomoto kazuyo

電車といえば思い出す・・・


高校生の時、急いで走って電車にセーーーーフ!!


・・・と思いきや、片足を車両に入れたとたん、足がすべり、


もう片方の足が、電車とホームの間にストンッ!とぶ


バレリーナ状態。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


恥ずかしさより、痛さの方が先にたち、這い上がって車両に乗ると、


落とした足が血だらけ汗痛いところは押えられない箇所だったりあせる


近くにいた方が「大丈夫ですか~」と心配してくれたが、


大丈夫じゃぁないよ~。痛すぎるよ~(x_x;)それに恥ずかしい~。


そんな経験でした。


くだらなくてすみません汗


もっといろんな体験があるけど・・・サロンにて。