心と身体の次元を超えて

心と身体の次元を超えて

SpiSpiSPA ☆ Nomoto kazuyo

心と身体の波長を整えて30年以上
Spi Spi SPA

こんにちは!
スピスピスパ⭐︎野本です。

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打ち合わせランチ会があり、品川へ。

(これそのうちInstagramで出します。皆様いいね、コメントありがとうございます)

電車で初めて品川におりたかも!?

 

ランチ後、となりの駅の

山手線では49年ぶりの新駅という高輪ゲートウエイへ。

 

駅を降りてすぐ、ニューマンに向かうと、

敷地内を自動で周回する「自動走行モビリティ」と出逢う。

立って乗る不思議な乗り物。

これには未来を感じた。

写真は人が乗っていたので撮れなかったが、

思わず凝視してしまった。

「iino」というらしい。

次は乗って動画を撮ります。笑


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あとは、ショッピングと食事以外は、

これからなのかな…という印象でした。

 

帰りは東京駅に向かい、グリーン車GETで帰宅。

あれこれしているうちにあっという間に着く。

 

電車があまり好きではなく、ほぼ車移動でしたが、

飛蚊症で運転が少々怖くなってきたので、

最近電車がすき。

 

人は変わるものです。

いつも思いますが、いろんな「気づき」があって、

それをキャッチして、心が動いて、

行動が変わるのだと思います。

 

そのうち私…チャリ漕いでいるかも(^^)

 

~お客様へ~

アクティバ・スターター(ビタミンC)が、

戦争で空輸が止まっているそうで入荷していません。

在庫少しあります。

 

ビタミンCはストレスを感じるとどんどん消費されていきます。

ビタミンC不足が続くと、

・疲れやすかったり、

・イライラしたり

・肌荒れしたり

・免疫低下したり…

・風邪をひきやすくなったりします。

ビタミンCを食事からとるか?サプリからとるか?

 

このアクティバのビタミンCは副作用なし。

ミネラルの集合体なのです。

私も飲んでいます。

 

美肌セット10%OFFは(スターター入り)は

あと8セットあります。お早めに!

 

こんにちは!

スピスピスパ☆野本です。

Instagramで動画発信をスタートしました。
「56歳、まだまだ挑戦中です。」というタイトルで…
よかったら「Nomotokazuyo」を覗いてみてください。

 

 

すでにご覧になったお客様!

いいね!コメントありがとうございますm(__)m

これから見られる方は、いいねだけ押してもらえると嬉しいです。

 

今後しばらく、Instagramを中心に投稿します。

メインは「50代からの整える生き方」的な発信です。

 

 

 

50代からの心の炎

 

 

自分をさらけ出すのは嫌だったのですが、

もう56歳だし、失うものもないし、

新しいこともやってみたいし…

お客様に「行動」と伝えている以上自分自身も動こう!

ということで、インスタVログなどを発信することになりました。

プロに依頼して始めています。

 

ちなみに「加工してはだめ」と言われましたが…

加工なしは辛い(笑)

なので、よ~く見ないでください。

 

50代を過ぎると、なにか燃え滾る情熱の炎

若干小さくなってくると思います。

 

その代わり、精神的な安定や穏やかさが手に入ったり。

 

小さな炎をキレイに美しく燃やし続けるのが

50代以降なのかな…と思います。

 

スピスピスパのサロン自体は、

常に、心と身体を癒す技術や商品の「進化」

…という気持ちは変わりありませんが、

 

社長としての私個人の生き方、プライベートなど、

まだ手探り状態ですが「56歳のリアル」を発信して、

皆様の「行動力」の後押しに1ミクロンでもなれば

いいなぁ~と思っております。

 

是非フォローよろしくお願いします。

 

 

 

皆様こんにちは!

スピスピスパ☆野本です。

今日は息子の話が面白かったので書いてみます。

 

 

23歳の息子が友達と二人、卒業旅行でスイスへ。

行ったあとに爆撃などがあり、

帰国の前日に、帰りの飛行機飛ばないことになり、

1日かけて予約を取るが、帰国の便が取れず、

キャンセル待ちも取れず、

迂回ルートもすべてアウト。

やっと、友達と別々のフライトだが予約が出来たと。

 

息子はスイスからワシントン経由で帰る便を予約したが

アメリカはESTAが必要で承認間に合わず、飛行機乗れず。

キャンセルきかず。

 

そこで私に電話がかかってきた。

英語が話せないうえに、空港の人とスマホで会話が通じず、

お金もなく困っていると。

(いい経験だ)

 

私は言った。

「日本人のバックパッカーを探せ!そして、助けてもらうか、自力かしかない」

そういいつつ、私も色々調べラインでやり取りしました。

 

直行便があるが、60万で満席。

予約がとれるのは、1週間後からしかない。

 

 

運よく、日本人の同じ年位の男の子を見つけたようで、

1時間近く、自分のフライトまで助けてくれたという。

「自分も2年前初めてスイスに来た時、荷物を全部なくし困った記憶があるから」と、親切に対応してくれたそうだ。

親からしたら神様だ。

 

結論、その日は飛行機がないから、

安宿を一泊とり、次の日の便がとれ、

スイス➡ドイツ(8時間待機)➡北京(5時間待機)

➡日本と1日以上かけて帰国した。

 

北京のチェックは、日本人には厳しいようで、

腹が立ったが、帰りたいから我慢したと。

 

 

昨夜帰ってきて、

「英語話せる友達に電話して、色々助けてもらったけど、人生で一番大変だった。日本って食べ物も美味しいし、すごい国だと思ったよ。しばらく海外旅行にはいきたくない」と。

 

母的に、「世の中もっと大変なこともあるよ」と思いつつ、

黙って聞いていた。

 

帰国にかかったお金約70万は、

就職して少しづつ返すと…w

少しづつっていつまでだろう…

 

 

戦争っていろんなところに影響を与えるんですね。

命があって無事帰国できたから良かったですが。

 

今後、お子さんが海外旅行に行かれる方は、

こんなこともあるんだと頭の片隅に…

滅多にないと思いますが。

 

 

私もいい経験でした。

息子は今日、納豆を美味しそうに食べていました(笑)