中古車ではなくクラシックカーになろう!川北義則さんの『40歳で伸びる人 40歳で止まる人』という本で、森永卓郎さんの言葉を紹介していました。古くなったモノには、二つの運命がある。中古品として叩き売られるか、アンティークとして毎年価値を増やしていくかである。中古車扱いされれば八年落ちで査定はゼロだが、クラシックカーと見なされれば価値は下がらない。僕も中古車ではなく、クラシックカーにならなければと真摯に受け止めました。自分磨きは自分への投資。立ち止まらずに、ちょっとずつでも成長していかなければと思いました。