究極のマルチプレイヤー
私の熊本の友人はスヌーピー大好きっ子だ。それだけでなく、かなり深い知識を持っていて、つい先日もスヌーピーがNASAのキャラクターをやっているとブログで教えてくれた。その時の画像は宇宙服を着ていたスヌーピーの画像だったのだが、この画像どこかで見覚えがあった。どこだろうとお宝を整理していたら出てきた!それがペプシのボトルキャップのスヌーピーのアストロノーツだ。当時のボトルキャップは外からは中に何が入っているかわからなかったけれどこいつは外からさわって一発でわかった。ゆえにすぐになくなるからかなりなレアモノだった。スヌーピーのボトルキャップはフルコン出来たけど特には飾っていない。でもまあまあ苦労してフルコンしたから手放す気もないけど。スヌーピーは犬のくせにどんなスポーツでもこなすし、なにをやっても絵になるから究極のマルチプレイヤーだな。なんか生意気だけど憎めないキャラクターだな。
私がネットオークションを始めた理由
ネットオークションに本腰を入れるようになって、早いものでもうすぐ半年になる。最近はようやく出品のコツもつかめてきて落札件数、売り上げもそこそこ増えてきたが、まだまだ足りない。もっと頑張らないといけないな。こんなにネットオークションに力を入れているのはわけがある。
実は、私の勤め先は本社が東京にあり、私は大阪支社に所属しているのだが、大阪支社は重大な危機を迎えている。大阪には全社的に売り上げのウェイトの高いクライアントがいるのだけど、そこが二年後に関東に移転してしまうのだ。全社的には売り上げは減るどころか伸びる可能性が高いんだけど、このクライアントに大きく依存していた大阪支社はそうはいかない。明らかに売り上げが大幅に減少するため、存続そのものも危うくなってくる。そうなるとどうなるか?他の支社への転勤、関連会社への出向等が発生するだろう。もちろん必ずしもそうなるとは限らないけど、可能性はゼロではない。転勤はサラリーマンの宿命と言っても、経済的な理由やいろんな事情でそれを受け入れられない人間もいるのだ。
転勤を受け入れできなければどうなるか?
受け入れ拒否の自由を選択すれば責任をとって会社を去らなければならない。だから、私も二年後には失業する可能性もあるのだ。
そうなった時にどうするか?それを今から考えておかなければならない。その時はおそらく再就職も難しいだらう。ならば自分で商いをやらなければならない。どちらかを選択するのは二年後でもよいが、商いをやるのであれば、今のうちからそのノウハウや、やっていけるという自信を身につけなければならない。それを模索するためのオークションなのだ。もちろん、今はリスクなんてほとんどない遊びの延長だから、これで食べていけるほど甘いわけじゃあない。ただ、以前から、もし退職したら自分がやりたい仕事で食べて行きたいとは考えている。願わくば定年退職まで今の会社にいたいとは願うが、こればっかりはなんとも言えないな。あれこれ書いているうちにまた落札された様だ。おとといから同じ落札者が落札してくれた。合計四点のガシャポンで約千円の売り上げになった。それじゃ落札者へ連絡して発送の準備をしたら今日はもう休もう。
実は、私の勤め先は本社が東京にあり、私は大阪支社に所属しているのだが、大阪支社は重大な危機を迎えている。大阪には全社的に売り上げのウェイトの高いクライアントがいるのだけど、そこが二年後に関東に移転してしまうのだ。全社的には売り上げは減るどころか伸びる可能性が高いんだけど、このクライアントに大きく依存していた大阪支社はそうはいかない。明らかに売り上げが大幅に減少するため、存続そのものも危うくなってくる。そうなるとどうなるか?他の支社への転勤、関連会社への出向等が発生するだろう。もちろん必ずしもそうなるとは限らないけど、可能性はゼロではない。転勤はサラリーマンの宿命と言っても、経済的な理由やいろんな事情でそれを受け入れられない人間もいるのだ。
転勤を受け入れできなければどうなるか?
受け入れ拒否の自由を選択すれば責任をとって会社を去らなければならない。だから、私も二年後には失業する可能性もあるのだ。
そうなった時にどうするか?それを今から考えておかなければならない。その時はおそらく再就職も難しいだらう。ならば自分で商いをやらなければならない。どちらかを選択するのは二年後でもよいが、商いをやるのであれば、今のうちからそのノウハウや、やっていけるという自信を身につけなければならない。それを模索するためのオークションなのだ。もちろん、今はリスクなんてほとんどない遊びの延長だから、これで食べていけるほど甘いわけじゃあない。ただ、以前から、もし退職したら自分がやりたい仕事で食べて行きたいとは考えている。願わくば定年退職まで今の会社にいたいとは願うが、こればっかりはなんとも言えないな。あれこれ書いているうちにまた落札された様だ。おとといから同じ落札者が落札してくれた。合計四点のガシャポンで約千円の売り上げになった。それじゃ落札者へ連絡して発送の準備をしたら今日はもう休もう。
暑中見舞のお礼に
この間、熊本の友人より暑中見舞を戴いた。今日はそのお礼の記事をアップしたい。私はブログの記事にしてほしいキャラクターのリクエストをしばしば募る事があるが、熊本の友人からもリクエストを受けていた。戦隊ヒーローものでバトルフィーバーJという番組があった。今はレッドとか色分けされている事が多いけれど、なんとこの戦隊は国で分けられていた。リーダーのバトルジャパンを筆頭にバトルフランス、コサック、ケニアと続いて紅一点の女戦士はミスアメリカというキャラクターだった。もちろん外国をモチーフにしていたとしても中身は日本人だったがとにかく今の戦隊ものとはくらべものにならないくらいぶっ飛んでいたように思う。名前のフィーバーは当時大流行していたディスコからきていたし、戦い方もダンスを取り入れていた。友人からのリクエストはこの戦隊の紅一点、ミスアメリカだった。しかーし、戦隊ものは放映中しか人気はなく、ましてやこんな三十年近くも前のキャラクターものなんてまずなかなかないし、あったとしても私もコレクションする気な
んてなかったから、友人のリクエストには応えられないままだった。でも、たまたま行商中にこいつが十円で売られていたのを見て、即ゲットした。なんかワンダーウーマンを意識した様な出で立ちで、カッコイイのか?疑問だけどとにかく熊本の友人はお気に入りらしい。でも最近の戦隊ものってすぐに忘れ去られるくらい似たりよったりの作品ばかりだから、ある意味印象の強い戦隊ものだったのかもしれない。
んてなかったから、友人のリクエストには応えられないままだった。でも、たまたま行商中にこいつが十円で売られていたのを見て、即ゲットした。なんかワンダーウーマンを意識した様な出で立ちで、カッコイイのか?疑問だけどとにかく熊本の友人はお気に入りらしい。でも最近の戦隊ものってすぐに忘れ去られるくらい似たりよったりの作品ばかりだから、ある意味印象の強い戦隊ものだったのかもしれない。


